壽初春中日ですね!

観客の私にとっては、あっと言う間の中日!ですが、
ご出演の皆様にとっては、ようやく中日!ですよね。
寒さが増して、風も冷たくて、乾燥も厳しいなか、
連日のありがたき舞台に、心より感謝申し上げます!
中日おめでとうございます。

14日に飛び込み観劇して参りましたが、
玉三郎さんの妻菊実は蜘蛛の精は、お声が艶やかに澄んでいて
心が澄みわたっていくような快感がありました
スッポンからご登場のあとの踊りでは、儚さがシーンと感じられて
妻菊さんの来し方に思いを馳せてしまいました。
蜘蛛の精になるまでには、いろいろあったのかなぁ。
「日本振袖始」の岩長姫を観ている時も、その哀しそうな表情に
グッと胸が詰まり、抱きしめたくなってしまうのです。
変化もののお姫さまや傾城には情を寄せずにはいられない
淋しさや切なさがありますね。それだけに、
後半の姿が、より心に迫ってくるのですね。

明日は、妻菊さんにしびれた後、藤娘に酔っ払って、岩長姫に飲み込まれてくる予定です。
体力がもったら、巴御前に投げ飛ばされてきたいと思います。
晴海の海を~ゴールドの梯子でわたってまいります。うーたのしみ。

ソメイヨシノさんは、着々と、春に向かって準備中です。

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体力、持ちます!持ちます!💪

桔梗さん。

ピッカピカ✨ゴールドの梯子を素戔嗚尊の足どりで、晴海通り颯爽を走っていって下さい!
エアウィーブクッションの座り心地が良いので、体力は持ちますよ🎵
(クッションはお尻に敷いてもお腰に当ててもオッケイですし)

巴御前によろしくお伝え下さいませ。(投げ飛ばされる前に💧😄)

ソメイヨシノさん、もうこんなに膨らんでいるんですね。
もう春が近いんですね。(もーすぐまたオトシをとってしまふ💦が…)
でも嬉しいな🎵
桔梗さん。心踊るお写真ありがとうございます♥

No title

桜の木って冬の間、春の一斉の開花の準備をしてるんだなあ、っていつも思います。志村ふくみさんの桜色の布の染色は、桜の花からではなく、桜の樹皮から抽出なさるそうですね。春の準備を、木全体でしている、とお書きになっていました。寒い中の嬉しい染井吉野のお写真を、桔梗さんありがとうございます。

慌しさにテレビの録画を忘れ、勘九郎さんの番組以外で玉様にお会いすることができなっかた初春でした。
でも、こちらのお座敷で、見た気になれて嬉しいです。

夏までの間にも玉様、どこかで出演してくださらないと寂しいよー
と思う毎日です。

今年もよろしくお願い致します。


















雪だよ~~~~

春の準備って、どこの話じゃ~。
越後は、ぴゅ~~~~~!
吹雪でっせぇ。(笑)


走る走る走る

はむぴょんさん

行って参りました。
まずは歌舞伎座で、「蜘蛛の拍子舞」を堪能!
妻菊さんは今日もイケイケにお元気でした。

幕間に、舞台写真を見にったら、ありました。
19番から38番までが玉さんでした。いい写真がいっぱい。
ただ拍子舞で3人で踊っている写真がなかったような。
見間違いかな。

中日も過ぎて、今日は祝杯をあげないと、と、
ひとりで目出度い焼きとスパークリングワインをいただいたら
(どんな取り合わせなんだよ)
身体の中がアワアワ状態になり、いきなり酔いが回ってしまい。
「一本刀土俵入り」は、土俵際で、ふらふらに。
ほぼ睡魔と闘う羽目となりました。イカンイカン。

でもって、歌舞伎座を出て東劇に行き、前売り券を
今日の座席指定券に換えて、しばし待って映画館の中へ。
劇場内には男性のお客さんも多かったです。
エアウィーヴクッションは、快適でした。
フクギさんがおっしゃっていたように、
なんだかお尻が温かくなってきました。
私のお尻が発熱してるのかいな、と思いつつ、
やっぱりエアウィーヴ効果なのかな、と。

シネマ歌舞伎、素晴らしかったです!
最初に玉三郎さんがご登場で、いきなりオーッと!
いろいろと解説してくださって、へぇ~、ほぉ~と聞いておりました。
編集効果満点、見応えたっぷりで、あっという間に終わってしまいました。
映画についての感想は、あらためて書きたいと思います。

すっかり藤娘に酔っぱらって、岩長姫実は大蛇に飲み込まれて
昇天したのもつかのま、映画が18時11分に終わって、映画館を出てからは、
有無をいわさず、一目散に、18時17分から始まる「女暫」をめざして
歌舞伎座へとダッシュしていました(笑)。あー、忙しい。
看板には「お立見」の表示があり、あ、まだ入れるんだ、と。
私が最後のお客で、幕見席に入ると、お立ち台があいていたので
迷わずそこに上がりました。ヤッホー!ちょうど花道七三の上だったので
巴御前さんに投げ飛ばされるには絶好の場所でした。
投げ飛ばされる前に、よろしく伝えましたんで(笑)。

お隣には、若い外国人カップルさんでイヤホンガイドを聞きながら
笑い声をあげながら観ていらっしゃいました。
すごく楽しそうで、こっちまで嬉しくなりました。
立ち見は、お立ち台までびっしりで、「女暫」は大人気でしたよ。
とにかく幕見に入れて良かったー!というわけで、
朝から晩まで、玉さん三昧の一日でありました。
シネマ歌舞伎も、また観に行きたいです。

今日は、また風が冷たかったですが
ソメイヨシノさん、どこ吹く風とがんばってます。
何だか、春を感じると元気になりますね。
でも、風邪には気をつけないとですね。

開花の準備

あのー、そのー、お名前が
「寒中お見舞いもうしあげます」様!

うれしいコメントをありがとうございます。
志村ふくみさんの桜色の布のお話、興味深く拝見しました。
2月くらいになると、木々がピンク色のオーラを発するような気がしますが
あれも、樹皮の色なんでしょうかね。得も言われぬ美しさですよね。
志村ふくみさんは、玉三郎さんとも対談されていましたね。

なぜ蕾に気づいたのかと言いますと、
昨日、検診で大学病院に行ったら
採血が100人待ちで(汗)、近くの公園をブラブラ散歩して待っていたんです。
ふと見上げたらソメイヨシノがふっくらと蕾がふくらんでいるのに気づいて
うわぁー、と、元気になりました。植物の生命力って凄いですよね。
普段はなかなか木々を見上げたりする時間がないので
これも採血100人待ちのおかげかな、なんて思ったり。
時には立ち止まって、ゆっくりする時間も必要ですね。

「バラーレ」のテレビ番組があるといいですね!
玉三郎さんご自身の動きが美しすぎるって、評判ですよね。
玉三郎さんにも踊っていただきたいですね(しつこく言う)

で、お名前は???(笑)

ですよね~~~~

まるこさんちのこと
思っていたんですよ。

ぜってー蕾はまだだろうなぁ、ってね。
こちらも風は強いのですがね、ぴゅ~~~~~!
でも雪が積もった下で、こっそり蕾は準備中かもよー。

楽しかったです~!!

桔梗さん

今日は! 16日の夜の部、17日の昼の部&幕見で「女暫」を観劇し、日付が変わった頃に無事帰還いたしました。楽しい楽しい遠征でした。はあぁ~~~。今はただため息ばかり…
桔梗さん、くるりんさんに教えていただいた通り、17日の昼の部終わってすぐにダダダッと一階に駆け下り、すぐに幕見の列に並びました。係の方に「立ち見の可能性が高いです」と言われましたが、70番台でなんとか中央に近い席に座ることができ、ほくほくと巴御前さんをお待ちすることができました。ありがとうございました。桔梗さんも昨日いらしていたのですね! どこかにいらっしゃるかもと思いましたが、まさかお立ち台とは…(笑)さすが、御見逸れいたしました。昨夜の巴御前さんもサイコーでしたね!
今回の遠征、巴御前さんに始まり、妻菊さん、そしてまた巴御前さんに終わった感じですが、でも、そのほかの演目もすべて見ごたえがあり、華やかで初春らしく、どれも心に残るものでした。今まだ頭の中を色んな役者さんのお顔が、声が、それぞれのシーンが飛び交っていますが、これからゆっくり整理したいと思います。
桔梗さんやみなさんのコメントから色々知識を得まして、玉三郎さんの舞台を拝見できる楽しさ。あ~ほんとだ! なるほど~そういう事かぁ! などと細かい所にまで目や耳がいって、いちいち頷いていました。「女暫」では巴御前さんのお声がかかるのが今か今かと待たれ、お声がしてからはご登場されるまで、ほんとに「胸がどきどきしてならぬー!」でした。歌舞伎座全体が玉三郎さんを待ちわびているあの期待感、空気が堪らないです。そしてそして圧倒的なオーラを身にまとわれた玉三郎さんのご登場…なんとも言えない幸福感に満たされる瞬間ですね。ずっとこの時間が続けばいいのにー、と思わずにはいられません。花道での巴御前さん、カッコよくって可愛らしくて…16日の夜は巴御前さんを正面から拝見したく、初めて東席に座ってみましたら大正解。舞台の上手の方は見えないけど、花道堪能できました♪ 「フン!」ってしたお顔も目力で圧倒するところも「フーッ」と吹き飛ばすところも、よっく分かりました。動きは少ないのにすごい威力ですね。参りましたぁ! 幕が閉じてからのキッチーとのやりとりもまた…可愛くて可愛くて。二日連続で見させていただきましたが、あの時の巴御前さん、玉三郎さんを見守るこちら側の気持ち、「大好きー!」と感じる気持ちを共有できるのもまた、とても幸せなことだなあと。満たされて帰ってきました。まさに浄化された二日間でございました。
なんだか漠然とした感想で、間が飛んでいますが…また細かい所など追い追いコメントできたらと思っていますので、よろしくお付き合いくださいね。
あ、そうそう。舞台写真ですが、悩みに悩んで何枚か購入しました。その中に拍子舞のお三方の揃われた写真も確かにあります。100番台であったと思うのですが…売り切れ? 桔梗さんまた探してみて下さい。ではでは。

改めて寒中お見舞いもうしあげます

昨日、志村ふくみさんのことを書いてご挨拶させて頂いたすみれです。

あらー名前がないなんて、と、赤面致しました。失礼申し上げて、すみませんでした

ところで、桔梗さんの東劇ー歌舞伎座のダッシュに、お見事!と思わずつぶやいてしまいました。私の歌舞伎座予約は水曜昼だけなのですが、私もいそがしいと言っていないで、時間をやりくりし、夜や映画も行こうかな、そんな気持ちになりました。

シネマ歌舞伎ですが、桔梗さんがお書きになっていらした、ドキュメンタリーのよう、という表現、とても納得できます。そして、玉様が、違和感のないようkお心を砕いて下さったのも、とてもつよく実感できます。映画、日本橋の川の音の美しっかたこと。高橋恵子さんが口になさった茶碗の紅。舞台では見えない所が見えるけれど、舞台を見ているよう、そんなシネマ歌舞伎ですよね、

玉様のおかげですねえ。玉様の情熱を感じます。
玉様、次の歌舞伎座は何の演目かなあ?
桔梗さん、皆様、今年もよろしくお願い致します。

ありがとうございます!

えつこさん

深夜にお帰りになられて、
ただただため息ばかりの中、
さっそくのコメントに、感謝です。
ありがとうございます。

幕見は、ダダダッと一階に駆け下りられたかいあって
70番台とは、余裕でしたね。よかったよかった。
真ん中に近い席なんて、最高ですね。
幕見人気が凄かったです。私は、156番でした。
お立ち台にもズラーッと並んでいて
一番端っこに空いていたスペースに立つことができました。
見晴らし良好!で、巴御前さまを待ちましたよ。

>ほんとに「胸がどきどきしてならぬー!」でした。

そうそう、お出になるまでのタメが効いてますよね。
しーばーらーくー、と聞こえてからも、タメが。
待ちに待ったご登場には、拍手喝采ですよね。

東側のお席からも、ご覧になれて良かったですね。

>動きは少ないのにすごい威力ですね。参りましたぁ! 

そうなんですよね、動きが少ないのに、圧倒的。
修業なくしてはできないですよね。存在感がスゴイ。

舞台写真、あるのですね。見落としておりました。
来週、また行くので(こらー)、探してみますね。

えつこさんの感動が、今なお燃えてる熱が、すごーく伝わって参りました。
またぜひ落ち着いてからのコメントもお待ちしておりまする。

こちらこそ、よろしくお願いいたします!

あ~すみれさん!

すみれさんだったのですね。
ありがとうございます。ホッといたしました(笑)

>東劇ー歌舞伎座のダッシュ

気づいたら、身体が走ってました。あははは。

>シネマ歌舞伎ですが、桔梗さんがお書きになっていらした、
 ドキュメンタリーのよう、という表現、とても納得できます。

わぁ、すごく嬉しいです。わかっていただけて。
何となく違和感があったんですよね。

「日本橋」のシネマ歌舞伎、素敵ですよね。

>舞台では見えない所が見えるけれど、舞台を見ているよう、そんなシネマ歌舞伎ですよね、

そうなんです、そうなんです。
細部が丁寧に作られていて、お人形のワイプなども
舞台で拝見できなかったところがよく見えて、
すごく優しいつくりだな、と思いました。
どこをアップにするのか、というところで
玉三郎さんのセンスが冴えわたっているのですよね。

>玉様、次の歌舞伎座は何の演目かなあ?

なんでしょうね。なんでもいいや~ですね(笑)。

こちらこそ、今年もよろしくお願いいたします。

ひっそりと…お邪魔します

歌舞伎座で盛り上がり中お邪魔します
今月は行かれないので、静かにしてようと思っていたのですが
すみません 1月18日放送の
ザ・ノンフィクション
イケメン花盛り どうぞ ごひいきに
ご覧になった方いますか? いない?? 残念ねーーーー

児太郎君を指導する玉さん でしたよ(^∇^)
児太郎くんは中学高校でラグビー部だったんですって
白い衣装の裾からげて階段走り登る様は さすがでした

今月の浅草、七段目のお軽は玉様のご指導、勘平との別れの場泣き崩れるところを
側について実践しながら、で児太郎君緊張max
玉さん「あまりバタッといかないの ラグビー部」
このツッコミはスルーされたのか?たま様 自爆笑いをかみ殺しつつ
「なんでもないわよ」と首をシナっと回して
「ラグビー部だからね」
と控えてる役者さんへ 「あはー」と笑いを取ってましたが
この時のたま様の様子がなんとも女方、必見でしたよー

三津五郎さんの元気なお姿も拝見できました。
浅草で若者も頑張っていますね

見ました!!!

ムジコさん

出ましたね~玉さん。
私は、たまたまテレビをつけたら松也さんが出ていて
浅草歌舞伎だから見てみようかな、と、
玉さんがまさかご出演とは知らずに見ていたんですよ。
だから、録画もしていなくってね。
そしたらねー玉さん!
児太郎さんを指導なさりながら、
「あまりバタッといかないの」 ってねえ。
ひょうきんで、おもしろいなー、とゲラゲラ笑っちゃいました。
ナレーションの方が、「指導する時も相手の緊張をほぐす気遣いをする玉三郎さん」、
みたいなことを語られていましたね。優しいですね。
「ラグビー部だからね」っておっしゃった時の笑顔が可愛かったです。
あわてて、テーブルに置いてあったカメラのビデオ録画で
テレビ画面の玉さんを、撮影してしまいました。アナログ撮影。

ほんと油断できませんねえ(笑)
あっちこっちで玉さん出没!嬉しい限りです。

そうそう三津五郎さんが、とてもお元気そうで良かったです。
あと、巳之助さんって、可愛らしい方なんだな、と。
お父様に対しての気持ちとか、中学生の頃の思い出を語る時、
少年のような純粋さや素直さがあって、好感が持てました。
いい番組でしたね。特に、玉さんが出たからね。うひひ。

見た*(^o^)/*良かった

なんとなく見たんですよぉ〜私も
油断できまへん

巳之助君、好感度UPですe-51

頑張るジュニアたちに、パパ達も嬉しそうだったり厳しかったり
私は録画したんで保存版にしました
ほんといい番組でした

ザ・ノンフィクション 見れました

ムジコさんご案内のザ・ノンフィクション、動画検索で見ることができました。
ご紹介どうもありがとうございました。

巳之助さんの「おとうさん!」には、涙がでそうになりました。

一月の浅草歌舞伎は最後の舞踊以外を10日に見たのですが、お客はよく入っていました。
もう大丈夫なんじゃないでしょうか。

三月の南座で松也・米吉コンビで鳴神が演じられます。いまから楽しみです。

No title

桔梗さん、こんばんは!
18日昼にシネマ歌舞伎を観てから
18日夜と19日昼の部観てきました。

シネマ歌舞伎、やはりエアウィーブだったので
腰もお尻も痛くならず集中して観ることができましたe-319
『二人藤娘』/『日本振袖始』
玉さまの解説からでしたが、振袖の成り立ちから映像の構成など
一生懸命お話されていて"振袖の始まりはそういうことなのね"と
気づいたり、又、後シテのお化粧が両手に筆を持って隈どりされていて
"器用なのね"と感心したり・・・
映像も勿論綺麗で良かったのですが、何より音響が舞台を観ているようだった、以前に『日本橋』の編集作業に立ち会っている映像観ましたが、細かいところまで音質にこだわっているからこのような音になるのだな~と感心しきり。

そのままのテンションで歌舞伎座へ。
『女暫』座席が花道下手側だったので途中まで後ろ姿だったのですよ(涙)でも、帯はよ~く見えましたよ。花かつみの紋は金色で、熨斗菱は
白に真ん中がピンクのものと水色のものがありました。
ぼかしになっていてとても綺麗。
声と後ろ姿だけれど、堂々としてカッコイイ巴御前でした。
舞台正面に進んでからもりりしいお姿。
舞台上の方を見ると歌舞伎座の座紋の入った提灯と花かつみの紋の入った提灯が並んでいました。
奴たちやあかいぽっぽの方々とのコミカルなやりとりの後に
刀あらためがあって、一同引き上げていった後
いよいよ舞台番の吉右衛門との掛け合いの場面!
こちらは正面ですごく近くで観られたのですが
玉様の目がいたずらっ子みたいに輝いていたのですよe-265
かわゆい!振り返りながら六方の確認をする姿が
本当に可愛らしくて時間が止まってくれないかな~と思ったほど。
お正月月に良いものを見せていただきました。

翌日昼の部。
妖艶で魅せられてしまう動きの妻菊。
勘九郎さん七之助さんと3人で踊る場面が
指先まで美しく、また立役さんとして妻菊の手を取る七之助さんとの
お姿も絵になつています。
正体がばれて蜘蛛になるまで、大股になり少しづつ
動きが白拍子の動きではなくなる様が次の変化を想わせます。
蜘蛛の精で現れるまで
"今頃は両手に筆もって顔をされているのかしら?"と想像してみたり。
後シテになってからの魔物(?)の動きもお見事でした。
そして功一さんと玉雪さんの糸の回収が素早くて
後ろの席から"あら、もう回収しちゃうのね"なんて声が聞こえてきました(^_^;)

ああ満足。今月は結局1回づつしか観られなかったけれど
余韻を引きずり5月までがんばります!

ps
舞台写真ですが、蜘蛛の拍子舞の3人映りは168番でした。
あとから追加したのか巴御前の後に後シテのが何枚かと
3人映りの物が貼りつけられていました。
巴御前と團子ちゃんとの写真も良かったです。

No title

すみません・・・
吉右衛門さんのお名前、呼び捨てで書いていました。
変換文字で上手く出なくて、歌舞伎美人からお名前貼りつけたら
"さん"が消えてしまったようです・・・

巳之助さん

横から失礼いたします。

「ザノンフィクション」ですが、関西ではオンエアされていませんので、実際を見たわけではないのですが、せっかくの感動に水を差すような形になって申し訳ありませんが、巳之助さんご本人が「事実と違う」と猛烈に抗議されていますのでご紹介させていただきます。

巳之助さんのブログ「日々是Show人」
http://ameblo.jp/minosuke-bando/

それはそれとして、3月の南座は、児太郎さんと尾上右近さんが入れ替わりますがこの浅草のメンバーでの花形歌舞伎がかかります。京にんじんさんも書いていらっしゃいますが、マシュマロ米吉クンが「雲の絶間姫」だそうで、楽しみにしています。敦っちゃんも来るんでしょうか。

追伸
「封印切」で、忠兵衛が封印を切ってしまって、梅川と大和へ落ちていく場面の義太夫が「後は野となれ、大和路の~♪」でした。桔梗さん、近松っつあんと同じセンスです。悲しい場面なんですが、ちょっとぷっと笑いそうになりました。

はい。

ムジコさん

ふいに出てくる玉さん、
嬉しさも、ひとしおです。
突然のエアウィーヴCFとか、
ひとりで「うぉ~~~~」とか
雄叫びあげちゃったりしてね。

しかしジュニアさんたちにも
いろいろとご苦労がおありなんですね。
それを見て、心配したり、ちょっとホッとしたり。

よかった。

京にんじんさん

動画でアップされているのですか。
すごい時代ですねー。早い。

浅草にお客さんが入っているとのこと、
良かったです。宣伝のための番組ということは
入っていないということなのかな、と
ちょっと心配しておりました。
人気の花形たちですね。

松也・マシュマロ米吉コンビが鳴神を!
ちょっと見てみたいかも。(行けないけど)

みなさん、これからが楽しみです。

楽しみにしてまふ。

づえったいに仕事で観られるわけがない、と「ザ・ノンフィクション」録画しておいて良かったです。
只今風邪でダウン(なんとか出社中)中なので、治ったときの楽しみにしてまふ💊
ずえったい25日までには治して千穐楽に臨むぞぉ⤴

お座敷の皆様、くれぐれも御自愛下さいませ。🌸

ありがとうございます!

パールさん

さっそく感想を聞かせてくださり
感謝しております。あざーす!です。
18日19日で歌舞伎座とシネマを制覇されたのですね。

シネマ歌舞伎は、本当にお楽しみが盛りだくさんですよね。
玉さんの最初の素顔口上(とかってに命名)もそうですね。
振袖についての豆知識とか、へえーって思いました。
そんな風に振袖を観たことがなかったので
妙に機能的なものなんだな、なんて思ってみたり。

>細かいところまで音質にこだわっているからこのような音になるのだな~と感心しきり。

そうですよね、音にはすごーく、こだわっていらっしゃるのだな、と
思いました。シネマ歌舞伎の「音」もすごく進化していると感じます。
「鷺娘」の時、三味線の音が金属音のようにキンキン聞こえて
違和感があったのですが、「二人藤娘」では、まったくどころか
とても美しい音色が聞こえて、素晴らしいと思いました。

巴御前様のお着物をガンミされたのですね。

>花かつみの紋は金色で、熨斗菱は
白に真ん中がピンクのものと水色のものがありました。

水色もありましたっけ。さすがです。
そうそう、提灯にも、花かつみがあるのですよね。

>玉様の目がいたずらっ子みたいに輝いていたのですよ

思わず、いたずらっ子の瞳を思い浮かべて(笑)。
その表現、ぴったりだと思います。

>吉右衛門との掛け合いの場面!

最高ですよね。(キッチーの敬称略、了解です(笑))
あんなに自然なのに、ちゃんとお芝居なところが楽しいです。

>正体がばれて蜘蛛になるまで、大股になり少しづつ
動きが白拍子の動きではなくなる様が次の変化を想わせます。

ああ、大股になっていましたっけ。それ、すごい。
指にばかり気が行ってて、大股に気がいってませんでした。
次回は、大股フォーカスで臨みます。

そうそう糸の回収は、めっちゃ早いですよね。
いーとーまきまき~が、高速回転で、手が見えない感じ?
無駄のない動きが素晴らしいですよね。
くるくるくる~ササさーッ、以上よろしく(引っこむ)
で、また、ふわぁ~って糸がまかれて、
くるくるくる~ササさーッ、以上よろしく(引っこむ)
の繰り返しで、実に、プロフェッショナル。
私も、やってみたい(できるわけねーだろ)

満足満足で、何よりです。
あとは、5月まで余韻を引きずりましょうー(笑)。
私は、24日に行ってきます。締めになります(一応)
でも、時間ができたら幕見したいですが。お立ち台でね(笑)。
その時に、お写真の蜘蛛の拍子舞の3人映りは168番、
ゲットしてきますね。教えてくださって、ありがとうございます。

感想をきめ細やかに書いてくださって
どうもありがとうございました。
5月を楽しみにいたしましょうね。

ザ・ノンフィクション

今日にんじん様 ザ・ノンフィクション見られて良かったです

おとら様 TVの力ってすごいんですね
と改めて思いました
まさかこんなにも事実と違う演出がなされ、それに乗せられるなんて…
報道により知る事もあるけど、扇動されることもあるのですね

ふえ~~~~!

おとらさん

そそそ、そうなんですね。
いま、教えていただいた巳之助さんのブログを拝見して
のけぞりました。
そそそそんな、ねつ造まがいの映像になっていただなんて。
ひひ、ひどいですよね。
巳之助さんが憤慨されるのはよーくわかります。
事実じゃないんですもんね。

あの番組枠のドキュメンタリーは
けっこう見ていたのですが、今、
しょせんテレビ局のやることかあ、って。
(個人的にフジテレビは好きじゃない)
かなりがっかりしました。事実なんですよね。

私が、巳之助さんのことをいいなあと思ったのは
「結婚願望はありますか?」とインタビューされた時に、
「結婚願望しかありません。女遊びが芸の肥やしというなら、
芸なんて磨かれなくてもいいと思う」といったことをキッパリとおっしゃっていて
その理由を「両親が離婚しているから」とおっしゃったところにも
胸にグッときちゃったんですよね。嘘がないな、って。
これは、ご本人の発言だから、嘘じゃないですよね。
吹き替えじゃないですよね(笑)。
なんだかテレビって、嫌ですね。あらためて、
巳之助さんのブログを拝見できて良かったです。
視聴者が感動するようにしむける番組作りは、
嘘とわかったとたん、それ以上の罪はないような気がします。
ねつ造されて覚えのない筋書きを創られた巳之助さんに同情します。

おとらさん、教えてくださってありがとうございます!
発言された巳之助さんにも、拍手です。

大丈夫ですか?

はむぴょんさん

お風邪を引いてしまったのですね。へークション(あ、うつった(笑))
千穐楽という楽しみがあれば、速攻、治りますですな。
これ、一番の活力源ですね。

私は、24日に千穐楽やってきます(ひとり千穐楽)。
明日あさってで、風邪ひかないようにしなくちゃ。
風邪は突然やってくるからね。

また感想を楽しみにしておりまする。

そーいえば。

そーいえば。
今週のTBS系「サンデーモーニング」の中盤あたりで
エアウィーヴのロングCMが放映されてました。
来週は録画予約するぞーっ!💪

ひどいですね。

ムジコさん

テレビのこれは演出ではなくて、ねつ造ですね。
せっかく楽しめて見ていたのに。テレビ局って、浅はかですよね。
出演された方を馬鹿にしてるのか、って。
「おとうさーん」と、叫んでいる風に
まったく違うシチュエーションにされた巳之助さん、
黙ってはいられないのは当然だと思います。
この発言で、いろんな物議がかもされても
私は、200%巳之助さんの味方です(だから何?)

視聴率とか、今の時代の風潮が
嫌になっちゃいますね。
テレビを見ている自分も嫌になっちゃった。

そーなんすか。

はむぴょんさん

見逃しませんな。
「サンデーモーニング」ですね。
玉さんの九州バージョンかな。
ロングってところが、いいですね。
来週は録画予約するぞーっ!

ありがとうございます♥

桔梗さん。

お心遣いありがとうございます。

気合いで
治します!治しますっつ!
えいえいおー!

それまでお座敷の皆様のコメントを心と気力の糧にしますっつ
(モリモリ)

おーらら!

おとらさん

巳之助さんのブログ、読みました。
きっちり、「おとーさん!」にハメられたわたしでした。

でも、下地はあったんですよね。
役者としてはすごい、尊敬するけど、ああいう父親にはなりたくない、(こういう意味のこと)とはっきりおっしゃってました。
「こういうことを言うのは、愛していることが伝わればいいから」、とも。
(このへん、正確に書き起こすべきとは思いますが、いま時間がないので、すみません)

父と息子というのは大変だなあ、と最近みた「モーツァルト」とか、毎朝みている「マッサン」とか、18日に始まった「流星ワゴン」(「ルーズベルトゲーム」スタッフ、ごひいき吉岡秀隆くんも準主役でご出演)とかみていて、思っていたので、よけいに感じるところがありました。

巳之助さんの「おとーさん!」で、テレビスタッフは、「いただき!」と思ったんじゃないでしょうか。これで、いままでの「微妙な父親との関係」の仕上げができる! って。
それで、そのあとの「三津五郎さん!」はもちろんカット、じっと種之介くんへのダメ出しをみている巳之助さん映像はカット、きょろきょろよそ見しているところばかりを集めて仕上げ、みていたわたしはアンビバレントな心情を思いやってぐっとくる、ということで、ザ・ノンフィクションという名のフィクションができあがったということでしょう。

役者は、親子でも、師匠と弟子ということらしいので、公の場といえる稽古場で「おとーさん」という呼びかけは、不思議で、ちょっとびっくりしました。スタッフにも、珍しかったんじゃないでしょうかね。三津五郎さんが振り向かなかったのも、遠かったせいばかりではなくて、仕事場でそう呼ばれるのは慣れてなかったんじゃないでしょうかね。わかりませんけど。

桔梗さんの書かれていたところも同感です。

ーーー
「結婚願望はありますか?」とインタビューされた時に、
「結婚願望しかありません。女遊びが芸の肥やしというなら、
芸なんて磨かれなくてもいいと思う」といったことをキッパリとおっしゃっていて
その理由を「両親が離婚しているから」とおっしゃったところにも
胸にグッときちゃったんですよね。嘘がないな、って。
これは、ご本人の発言だから、嘘じゃないですよね。
吹き替えじゃないですよね(笑)。
ーーー

そうそう、ここ、巳之助さん、「親がバツ2だから」とおっしゃったんです、はっきり。

巳之助さんはじめ、松也くん、米吉くんたちの肉声がたくさん聴けて、よくぞ密着していただきましたと感謝しています。巳之助さんのお怒りはごもっともとは思いますが、背景を含めて、全部ねつ造の番組とまではいえないと思います。あの編集さえなければ、いい番組だったのに・・・。
巳之助さんのブログに書き込みしてこようかしらん・・・

気合い注入(古い)

はむぴょんさん

気合いは、大事ですね。
コメントからは、
すでに治ってるようにお見受けしました。
たぶん、もう大丈夫っす。うっす。

あーらら。

京にんじんさん

みんな、ハメられました。

テレビ番組は、何かでドラマを作らないと
視聴者が喜ばない=視聴率が下がる、
という構図が見え見えで
でも、この番組では見えなかったのですが
嘘ついてでも盛り上げちゃう感じですね。

でも考えました。
巳之助さんがご自身のブログで、番組を告発(オーバーだけど)する
ここまでが、この番組のドキュメンタリーなんではないか、ってね。
一番最後に、真実がありました。まる。
そういう意味では、インターネットは、
自分の率直な意見を公に伝えられる最適なツールですよね。
巳之助さんがブログで発言されなければ、
みんな、信じきっていましたもんね。

いずれにしろ、巳之助さんという方を知ることができました。
私も、書き込みしようかしらん。。。

巳之助さん 2

巳之助さんの「結婚観」のお話、なかなか興味深いものがあります。そういえば、一時期、歌舞伎から離れた時期もあって、週刊誌か何かで騒がれていたのを見た記憶があります。

スミマセン、またまたどんどん話を横道に逸らしていますが、巳之助さんネタをもう少し・・・。玉さまとご親戚ということでご容赦を。

歌昇さんと同級生だったそうで、お二人の心温まるエピソードが以下でご欄になれます。
http://www.tfm.co.jp/links/index.php?itemid=90635

昨年の7月だったか、大阪の松竹座にご出演で、女形のお役をなさった時に「化粧をすると母(元タカラヅカの寿ひずるさん)とそっくりで嬉しかった」とインタビューにお答えになっているのを新聞で見て、ちょっとしんみりしたのを思い出しました。

どっちも大和屋ッ!

おとらさん

またまた貴重なエピソードをありがとうございます。
読んでたら、泣けてきちゃいました(最近、超涙もろい)
歌昇さんの「元気か?」コールに。
心配していても、なかなか声をかけ続けることって
できないですよね。無視されたら自分も淋しくなったりして。
聞かずに消去されてるのに、でも、
「元気か?」って、声をかけ続けた歌昇さん、
なんて温かくて、友達思いの方なんでしょう。
巳之助さんもお幸せですね。
でも、家を継ぐということについて相当に苦悩されたのですね。
普通の人には想像が及ばないことですよね。
歌舞伎もそうですし踊りの宗家でもあるわけですもんね。
重圧たるやハンパない。よくぞ乗り越えられました。
この先もいろいろあるのでしょうけど(誰の人生もですけど)
これからは乗り越えるたびに芸に深みが増していくように、と願っています。

>「化粧をすると母(元タカラヅカの寿ひずるさん)とそっくりで嬉しかった」と
 インタビューにお答えになっているのを新聞で見て、ちょっとしんみりしたのを思い出しました。

あの番組でも感じたところなのですが、こういうところが
巳之助さんの素敵な感受性ですよね。素直さも。
こういう気持ちは、お芝居にとっても、すごく大事な気がします。

おとらさん
素敵なエピソードを、ありがとうございます。
また、いつでも、どしどしお寄せくださいね!
よろしくお願いいたします。

ザ・ノンフィクション

桔梗さま、

昨夜ようやく巴さまにお会いしてきました。
良く響く低い落ち着いたお声~テアトル銀座以来の巴さまに痺れました。「待ってました!」
3階東、8倍の双眼鏡のお蔭でまさしくズームイン。
存在感の大きい艶やかな女丈夫ぶりに、心の中で「可愛い!」ってつぶやいちゃいました。

フィクションかはたまた…とお座敷が盛り上がっていますが、玉さまは出の瞬間から私たち観客を異次元に誘い、えもいえぬ世界に飛翔させてくださいます。
玉さまの出はフィクションがノンフィクションになる瞬間、魔法の始まりです。

巴さまと吉さまの掛け合いもおおらかでたおやか、息もぴったり☆彡
大ご馳走でした。

お隣のおじ様が覗き込んでいるのに気付いてご親切に筋書を見せてくださり、功一さん発見!
何と赤っ面の左から二人目~あの格好でも姿美しく、懸命に頑張っていらっしゃいました。
玉雪さんは姫の隣、浅黄色の品のあるお姿ーこういうお役は初めて拝見し「えっ?」と見入りましたが、腹があるので絵面に嵌っていらっしゃいました。
玉朗さんは所作の美しい後見。
長年精進してきたお弟子さんたちの活躍もうれしかったです。


巳之助さんは空に真っ直ぐに伸びる青竹のようです。
迷っていらした頃とは別人のように爽やかで穏やかな面持ち~己の道を見つけられたのでしょう。

TVにしろネット記事にしろ、マスメディアの中には売れてなんぼとあざとい輩も多いようです。
ここ数か月、そうした報道を多く目にしてきました。
残念ながらこれが現実です。
メディアへの対応の仕方は餌食にならないよう、私たちも当事者も学ばねば…

次の歌舞伎座ご出演はいつでしょう。
寒さに耐えながら蕾のふくらみを増す桜のように、寒晒しになることなくひたすら春を待ちたいと思います。

ズームイン。

ゆの字さん

巴さまに会っていらしたのですね。

>3階東、8倍の双眼鏡のお蔭でまさしくズームイン。

絶好のお席でしたね。ずっと真正面からガンミズームイン。

>玉雪さんは姫の隣、浅黄色の品のあるお姿ーこういうお役は初めて拝見し
 「えっ?」と見入りましたが、

え~~~、玉雪さんが姫?と勘違いしちゃいました。
姫の隣、ですね。でも、玉雪さんがなかなか見つからなくて
イヤホンガイドで「坂東玉雪」って解説があった時に
どこどこ?どこだー?って、探しまくりました。
いつもはすぐにわかるのですが。
巧一さんも、迫力の赤いお腹ですね。
足が長いから、赤いぽっぽ映えしますよね。
守若さんの一本刀土俵入りの最初のお芝居もいいですね。
ナチュラルな守若さんを観ていると、ホッとしてグーです。

巳之助さんの己の道。巳の道。
これからが楽しみですね。応援しようっと。

>次の歌舞伎座ご出演はいつでしょう。

玉さんのコメントでは、夏から秋にかけて、とありましたね。
夏が初夏なら、いいですね~。
まずはアマテラス様降臨。その前に、バラーレ!
命は、舞い上がりっぱなし。

プロフィール

桔梗

Author:桔梗
坂東玉三郎さんの 芝居に舞踊に歌唱に舞台演出に 映画監督に朗読に執筆に 歩く姿も潜る姿も後ろ姿も素ッピンも☆☆ すべてに魂を揺さぶられ〜~ 玉さんブラヴォ----ッッッっ!なエブリデイ!

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