本日発売ですよ。

玉三郎さんが表紙舞いの「婦人公論」最新号。
今日、本屋さんに並びます。
インタビュー記事がチラッと、こちらで見られます。
http://www.fujinkoron.jp/number/002918.html

全部読みたいから本屋さんに行ってこなくちゃ。

2916_issue_img.jpg

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桔梗さん、昨日は、励ましのお優しいお言葉をいただきありがとうございました。
そして、今日は玉さまのパワーのお言葉を本から読ませていただけます。
ありがとうございます。

パワーチャージ。

ちょんぱさん

「婦人公論」読みましたよ。
玉三郎さんご自身、あきらめの境地とはいえ、
昨年からお元気になられたとおっしゃっていて
あー、良かったなあ、と思いました。
前に向かって進まれていることを
本当に嬉しく思いました。
それを読んで、私たちもパワーアップ!ですね。

映画についてもコメントがありましたが
ぜひ、監督さんで創作していただきたいですね。
余談ですが、先日、日本の宇宙開発の関係者の方の
お話で、宇宙を知ることで人類について知り、
また人間とは何かを探りたい、といったような
ことをお話しされていて、宇宙開発費が約3000億円と
おっしゃっていたのですが、それを聞いて、
もし私が首相だったら(笑)
その予算の半分を玉三郎さんの映画制作費に回して
素晴らしい映画を創っていただたいた方が、
自分とは何かを深く探れるのではないかな、
なーんてことを考えていました。あははは。ダメ?

まずはシネマ歌舞伎で、パワーチャージしましょう。
チケット買ったのに、仕事でなかなか行けないのです(涙)。

私も賛成!

予算を玉三郎さんの映画製作へ、に私も賛同致します。
玉三郎さんが、宇宙みたいな方ですものね〜。
ひとまず、婦人公論買ってこよう!

「歌えるのです」

ご案内ありがとうございました。
明るい雰囲気の漂う記事でした。

去年の喉の不調のとき、「舞台では出るし、歌えるのです」とあって、歌! カラオケ継続中? と嬉しくなりました。

「引退」の言葉はないのも、ありがたいです。

(この号の占いページも嬉しかったです。離宮のラッキーなスポーツが「ダンス、フィギュアスケート」。自分でするスポーツのことなんでしょうけど、ま、いまさら、どちらも無理なので、見るだけでずけど)

し~ば~ら~く~!

観てきました『女暫』

舞台上の人数も多く、役者さん達の拵えも綺麗で派手で楽しい演目ですね。
桔梗さんが前にコメント返しして下さった時の「晴れた海」にかけられていた意味がよっく分かりました。

「木挽町の櫓の上から晴海の海へ投げ飛ばす~」怪力の巴御前。
居並ぶ奴たちを「ふ―――っ」とひと吹きでキリキリ舞させちゃたり一睨みで家来達を追っ払ったり、とにかく強い!

長素襖のおっきな袖も長身の玉三郎さんだと全然きこなせちゃうし、紅梅白梅の花冠や力紙のついた鬘も小顔の玉さんにとてもお似合い。

きっちり着付けたお着物を方肌脱ぎするのは大変でしょうに後見さんが三人がかりでさっさっさっと。
後見さんのお一人の猿四郎さんが殺陣をする時みたいに真剣なまなざしで玉三郎さんの胸のあたりを整えています。
何してるのかなーと注目していたら、振り返った玉三郎さんのちょうど胸元にくる花冠の白と紫の紐の房、その房の左右の色と長さがピッタリ合うようにそろえていたんです。

何て細かいところまで・・・! 

赤いぽっぽの兄さんがたの中で一際男前の巧一さんのお声も聞けて大満足でございました。

吉右衛門さんはナチュラルメイクされてましたよ。
昨夜は吉右衛門さんがバ~ッタリッと見得のポーズをとると(ここの所はサラリと流れるようにされるのですが)絶妙のタイミングで「播磨屋!の大向うがかかって、観客から拍手、拍手。
二日目に観たときよりも盛り上がっていました。

これから婦人公論のチェックしてきます。

No title

久しぶりにお邪魔させて頂きます。
既に御存知かもしれませんが、シネマ歌舞伎のHPを見ていたら、玉三郎さんのテレビ出演情報がありました。

1/10(土) 6:00~8:00 「おはよう日本」(NHK)

今月は千秋楽に歌舞伎座に参ります。
昼夜通しの日帰りコースなので、女暫を観たらすぐに帰るという強行スケジュールです。
皆さんのコメントを拝見していると早く観たい!と思います。
とても楽しみです。

久しぶりです!

単刀直入に言います。
10日午前6時から8時に放送するNHKのおはよう日本に玉三郎さんがシネマ歌舞伎のインタビューでテレビに出ます。
シネマ歌舞伎のサイトで確認しました。(^_^;)
仕事が超多忙で桔梗さんのブログを忘れてましたがようやくコメントが出来ました。
婦人公論ですが人生慌ててもロクなことがないから
慎重に生きないとならないし
確かに生きてれば嫌なこともあります。
今の部署は変わり者が多いですが
私は仕事第一に考えて仕事をしているんです。
調理担当だから生焼けは苦情が来るからシビアです。(>_<)

初めまして

桔梗さま
明けましておめでとうございます。
初めまして。名古屋(近郊)に住むえつこと申します。玉三郎さんのファンになって偶然こちらのブログを見つけて以来、毎日楽しみに読ませて頂いています。
桔梗さんやお座敷のみなさまの玉三郎さんに対する熱い気持ちに共感し、見守る眼差しの優しさに癒されながら、お座敷の周りをウロチョロしておりました。まだまだファンになって日も浅く、歌舞伎座へもそんなにしょっちゅう行けるわけではないので、お座敷に上がらせて頂くのも控えておりましたが、ちょっと教えて頂きたいことがありまして、始めてコメントしてみました。
実は来週上京の予定で、金曜日に夜の部、土曜日に昼の部を観劇なのですが、その後に帰りの新幹線までにもう一度、幕見で「女暫」を観ることが可能だ! という事に気づきまして、昼の部が終わったらすぐにチケット売り場に並ぼうと思っているのですが…4時に終演して「女暫」の幕見チケット発売が4時55分、まだ大丈夫そうでしょうか? 仮にチケットが取れたとして、「女暫」は玉様が花道にいらっしゃる時間が長いですが、果たして幕見席からそのお姿を拝見することはできるのでしょうか? こんな事尋ねられてもお困りかもしれませんが…桔梗さんならばと思いまして。お分かりになる範囲で構いませんので教えて頂けたらと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
私事ですが、2013年の4月に歌舞伎座新開場のニュースが流れ、丁度その頃聴きたいコンサートがあって上京する予定で「ついでにちょっと観てみようかしら」と初めて歌舞伎座に足を運びまして、生まれて初めて観た歌舞伎が幕見席での「熊谷陣屋」だったのです。吉右衛門さん、仁左衛門さん、菊之助さん、そして玉様の相模。初めて生で拝見する玉様の美しさにいきなり圧倒されました。指の先まで美しい…そして、幕見席のあんなに高い所から観ているのに、しかも内容を十分理解しているとは到底言えないのに、子を亡くした母である相模の悲しみがダイレクトにこちらの心へ伝わってきまして…ちょっと恥ずかしい位、涙が後から後から溢れ、そして玉様から目が離せなくなりました。それが出会いでした。
その後、シネマで玉様の作品をたくさん観たり、昨年は3月、7月、10月、12月の歌舞伎座と6月の京都へも足を運べました。いつもその折々に桔梗さんのブログを読ませて頂いて、予習したり復習したり…私の生活になくてはならないものとなっています。本当にいつもありがとうございます。
長々とすみませんでした。読んでくださってありがとうございました。これからもブログ楽しみにしています。

おっ!

お座敷が賑やかです。
こいつぁ、春から楽しいこと。^^

みなさん、嬉しいお知らせありがとうございます。
土曜日もいつも通りに起きますわ。

おっ、さらに一票!

フクギさん

ですよねー、宇宙開発費の半分、
玉さんの映画製作費に回しましょうね。

>玉三郎さんが、宇宙みたいな方ですものね〜。

宇宙人みたいな方、じゃないですよね。あはは。
ひとりで勝手にそう読んで笑っちゃいました。
そうそう、宇宙みたいな方で、創るものも宇宙。

だいたいね(こっから話が長くなる)
私は、月は眺めるもので、行くものではないと思うんですよ。
息が吸えねえところに泊まりがけで行っちゃぁいけねえよ、ってね。
月に土足で上がるのはいけねえと思うんですよ(しつこい)

玉三郎さんが演出された「永遠」を観た(聞いた)時に
壮大な宇宙を感じたのです。いろんな宇宙を。
あのポスターじゃないんですけど(鼓童さんが飛んでる)、
自分が宇宙に飛んで入りこんでいく快感がありました。
息が吸える劇場で、宇宙を体感するのが一番いいなぁと思います。


歌って~やさしく~。

京にんじんさん

さっそくの感想をありがとうございます。

>明るい雰囲気の漂う記事でした。

そうそう、今年は、明るくて本当に良かったです。
昨年は、曇った心情がにじみ出ていましたね。
実は、今回、読むまで何だかドキドキして怖かったのです。

でも、喉の調子が3ヵ月もお悪かったとは。。。
かなりびっくりしました。
コメントで翌月も調子が悪いと書いていらっしゃいましたが
こんなに長引いていらしたなんて。大変だったのですね。
回復されて本当に良かったです。

発声練習もされているのですね。
嬉しいですね。ぜひまた、歌を唄っていただきたいですね。

ありがとうございます!

ぴこさん

さっそくに「女暫」の感想に
感謝いたしまする。

>「ふ―――っ」とひと吹きでキリキリ舞させちゃたり一

そうそう、あの時の巴御前さん、可愛いですよね。
すごく好きなところです。楽しい演目ですね。

>猿四郎さんが殺陣をする時みたいに真剣なまなざしで

そうそう、超ウルトラ真剣ですよね。
こちらも見ていて背筋がピーンとしちゃいました。
そそうのないように、そそうのないように。。。なんて。
細やかなお心遣いが感じられるところも見応えですね。

ぴこさん、相当、巧一さんお気に入りとお見受けいたしました。
この間、お会いしたときも、巧一さんの蜘蛛の糸シュルルルーッツについて
お話される時、目がハートでしたわ。おほほほ。

キッチーはすっぴんではないんですね。
ファンデーションだけ塗っているんでしょうか。
目は、素のままのように見えました。

最後の最後の最後まで、笑わせてくださって
本当に洒落ている「女暫」ですね。
私も明後日行ってきます!

ありがとうございます!

ねねさん

お久しぶりです!
今年もよろしくお願いいたします!

さっそくのお知らせに感謝です。
ブログの記事でご紹介させていただきました。
(事後承諾であいすいません)

千穐楽にいらっしゃるんですね。

>昼夜通しの日帰りコースなので、女暫を観たらすぐに帰るという強行スケジュール

ううう、かなりの強行軍ですね。
でも、昼と夜、玉さんエキスを凝縮して
満喫できますですね。

私は、千穐楽は平日なので行けず、あきらめました。
ねねさんの感想、ぜひぜひお聞かせくださいね。
よろしくお願いします。

単刀直入!

葵どんさん

お知らせありがとうございます。
ブログ記事でご紹介させていただきました。
いつも素早い情報に感謝いたします。

婦人公論を読まれたのですね。
私も玉三郎さんの含蓄のあるお言葉を
何回も何回も読み返しました。
玉三郎さんがおっしゃるように
年齢と共にいろんなことが怒涛のように起こって
辛いこともそれだけ増えていくのかもしれません。
私なんて年をとっても呑気にしていますが
玉三郎さんのような立場になられたら
ご苦労もご心労もそれは大変なものだと思います。
たぶん想像できなくらいなのだと思います。

葵どんさんも仕事場で
いろいろと大変なことがおありだと思います。
人間関係が一番大変ですよね。
私もつくづくそれを感じながら、仕事しております。

>調理担当だから生焼けは苦情が来るからシビアです。

そりゃーあきません。生焼けはあきませんよー。
お腹こわしちゃうからねー。苦情きますわよー。

うれしいです!

えつこさん

初めまして!
明けましておめでとうございます。
新年早々に、こちらにお寄りくださって
どうもありがとうございます。

毎日、読んでくださっているなんて
とてもうれいしです。
ウロチョロしてくださっていたのですね(笑)
お座敷に上がってくださって、良かったです。

ご質問について、充分ではないかもしれませんが
お答えさせていただきますね。

>4時に終演して「女暫」の幕見チケット発売が4時55分、
 まだ大丈夫そうでしょうか? 

来週の土曜日の夜の部「女暫」の幕見ということですよね。
土日は、幕見も平日よりは混みますが、
1時間前なら、たぶん大丈夫だと思うのです。
でも確かなことは言えないので、もしよければ
今週の土曜日の幕見の状況などを
歌舞伎座の窓口にお電話してお問い合わせに
なってみてはいかがでしょうか。

歌舞伎座の電話 03(3545)6800 

に電話をすると音声ガイダンスが流れるので
1番の興行のご案内で「1」を押すと、
窓口につながるので、幕見の込み具合がどんなものか
聞いてみてはいかがでしょうか。
丁寧に教えてくださると思います。
私も一度だけ、幕見に行く前にお尋ねしたことがあるのですが
今、かなり並んでいるのですでに立ち見ですけどまだ入れます、と
教えてくださいました。
まあ、その日の昼の部をご覧になった後ということですから
そのまま幕見チケット売り場に行けばわかりますが
事前にあたりをつけておきたいですよね、心配ですもんね。

>「女暫」は玉様が花道にいらっしゃる時間が長いですが、
  果たして幕見席からそのお姿を拝見することはできるのでしょうか? 

花道七三といわれているスポットに、役者さんは立たれるのですが
歌舞伎座改装後は、この七三が幕見からも見えるようになったのです。
巴御前さんも、この七三に立たれるので、見えますよ!
歌舞伎座改装で何が嬉しかったかって、この七三が見えるように
なったことでした。3階席からも前は見えなかったのです。
七三じゃなくて九一といった感じの位置になりました。

でもお顔をがんみされたいと思うので、ぜひともオペラグラスを
持っていらした方がいいと思います。
できれば生で観たいのですが、やっぱり時々、がんみもね。

>子を亡くした母である相模の悲しみがダイレクトにこちらの心へ伝わってきまして…
 ちょっと恥ずかしい位、涙が後から後から溢れ、そして玉様から目が離せなくなりました。
 それが出会いでした。

ううう~この文面を読んだだけで、もらい泣きしちゃいます。
わかりますよー、そのお気持ちが。
素晴らしい出会いでしたね。しかも幕見席で。
幕見席から拝見しても玉三郎さんの心は存分に伝わるんですよね。
いつも幕見するたび、凄いなあと思うところです。
動きの少ない「寺小屋」を見るたびに、そう思います。

>昨年は3月、7月、10月、12月の歌舞伎座と6月の京都へも

おおお~、凄いですよ、えつこさん。
遠征クィーン化!どっぷりハマられましたね。
お座敷の周りをウロチョロしてくださって
今回、上がってくださって本当に嬉しいです。

こちらこそ、本当にどうもありがとうございます。
また、ちょくちょく遊びに寄っていらしてくださいね。
お待ちしておりますんで。
来週、お気をつけていらしてくださいね。

たのしいたのしい!

まるこはーん

ほんに賑やかな初春で
わしゃ、うれしいざんす。
みなさんにコメントいただいて
たのしい!ざんす。

>土曜日もいつも通りに起きますわ。

むむむ、いつも通りとは、早い!
私も歌舞伎座に行く日なので
きっとパッチリ目が覚めますわ。

「女暫」の予習

たぶん、チェックされていると思うんですが、猿三郎さんのブログが5日(月)からずっと「女暫」の話題が続いています。かなり詳しく解説してくださっているので、観劇前の予習ができるのではないかと思いましてコメントさせていただきます。

「暫」も「女暫」も主役以外は後ろに並んでいる人たちってこれまであまり何も思いませんでしたが、案外エエ加減、いろいろな時代の人たちが勝手に一堂に会していたんですね。びっくりしましたが、それも歌舞伎らしく、大らかで楽しいものですよね。

http://blogs.yahoo.co.jp/enzaburou/MYBLOG/yblog.html

ありがとうございます。

おとらさん

そうなんですよね、
猿三郎さんのブログを拝見していました。
でもって、ご紹介したいな、と思っていたところでした。
おとらさんには、きめ細やかなお心遣い
感謝いたします。

>案外エエ加減、いろいろな時代の人たちが勝手に一堂に会していたんですね。

私も、そこに驚きました。
何だか気が楽になったというか。気が抜けたというか。
楽しめばいいんだなぁ~って感じですよね。
でもって、粋ですよね。

先月の「鳴神」などを観て、
歌舞伎ってのは、つくづく面白いものなんだな、という思いを
あらたにいたしました。
もっと深く、知りたいなと思いました。

猿三郎さんのブログで、いろんなことを教えていただけますね。

えつこさま

はじめまして、くるりんと申します。
横から失礼します!

胸にぐっとくるコメント、拝読しました。

女暫の幕見のお席の件、お正月休みのときの情報でお役に立てますかどうか…。
桔梗さんの教えて下さったお電話番号に問い合わせていただくのが、最適かと思いますが、経験談挟ませて頂きますね。

その時は…
・お昼の部を最後まで観て、直行しましたら、整理番号74番でした。
・発売開始時刻になっても、満員にならず御立ち見の案内。
・集合近くになり17:45ごろに売場に戻りましたら、完売でした。

外はとっても寒い!ので、
足回り腰回りはもちろん、頭部まで!
どうぞ温かくして並んでくださいませ。

おありがとうございます~!

桔梗さま
昨日は早速にお返事頂きまして、また色々とご丁寧に教えて下さって本当にありがとうございました! 感謝感謝で、今日一日心がポカポカして頑張れました。
遠征クイーンなんてそんな…私などまだまだですが、でも玉三郎さんの舞台を一度観てしまうと本当に何度でも観たくなってしまいますね! みなさま同じと思います。ですので折角遠征するならば出来る限り観たい! と欲張ってしまいます。幕見席、頑張ってみますね。それとオペラグラスならず双眼鏡も。はい、持っていきますとも。がんみさせて頂きます、がんみ!
元々ほとんどいつも三階席ですので、双眼鏡は必需品です。桔梗さんの仰る通り、本当は生で拝見出来たらよいのですが、玉様の出てらっしゃる間はほとんど双眼鏡でがんみ状態です。なので気がつくと両腕が筋肉痛で…でもがんみせずにはいられないです。来週に備えて今から両腕を鍛えておこうと思います。
花道の七三、以前は三階席からも見えなかったのですねー。新しくなって見られるようになり、ありがたいことです。巴御前さま、しっかり見えますね。嬉しいです~。来週が楽しみです。
そしてそして、くるりんさま。
初めまして、えつこです。私のコメントにコメント下さって、また幕見席の情報をありがとうございます! とても参考になりました。心強くて、来週行くのがますます楽しみです。巴御前さまに二度お目にかかれるよう頑張りますね。はい、しっかり防寒していきます。お心遣いをありがとうございました。
お座敷のみなさまとも、もしかしたらすれ違ったりするのかもしれませんね。そう考えると楽しいです♪ 
またお座敷に遊びに来たいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたしますー。

うー、やっぱり人気!

くるりんさん

幕見情報をありがとうございます。

集合時間に完売とは、さすが人気でございますね。
私も、今日、夜の部前に、幕見の売り場を見てみたら
「番町皿屋敷」が完売でした。
土日はやっぱり多いのかな。

本当に外は寒いので、ホカロン!
防寒具満載で臨まないとですね。
今週、昼の部の幕見を予定しています。

下見!

えつこさん

今日、夜の部に入場する前に、
ちょいと幕見席の列のところに行って
下見してきましたよ。

すでに20人くらいの人が並んでいて
係りの男性に質問してみました。
「昼の部が終わって、「女暫」にすぐに並べば
この人数なら、入れますでしょうかね」と聞くと
「そればっかりはその時にならないと(そりゃそうだ)、
この前の「番町皿屋敷」から続けてご覧になる方もいらっしゃるので
何とも言えませんねー(そりゃそうだ)」とのことで
でも、保証はできないから、まあ、そうおっしゃるのでしょうがね。
たぶん、入場はできるんじゃね?って感じで聞いておりました(笑)。
でも、人気があることは確かですんで、ダッシュで臨んでくださいませ(笑)。

重ね重ね

桔梗さん
下見まで、そればかりか係の方にまで訊いて下さって、ほんとにありがとうございます。やはり、人気なのですよねー。
私も、桔梗さんに教えて頂いた通り、土曜日に電話して様子を尋ねてみましたらとても感じのよい方で、その日のことはやはりハッキリとは仰らなかったものの、一週前の土曜日の状況を教えて下さいました。それに依りますと、16時15分の時点で「女暫」の幕見は立見席のみということでしたが、発売開始時間にはまだ若干お席に余裕があったようなことを仰られていました。ですので、昼の部が終わったら余韻に浸るのは少し後にして…とりあえずダッシュすればまず完売という事はないでしょう、と見ました。三階席から階段を転げ落ちないようにして、売り場へ猛ダッシュします!
「婦人公論」の記事にも「おはよう日本」のインタビューにも、背筋が伸びる思いがしました。年齢を重ねれば重ねるほど苦しくなっていくんですね…でも玉三郎さんがそこにいらして下さる限り、自分も頑張ろうと思えますよね。今さらながらですが、巡り合いに感謝感謝です。
それと「演劇界」のお写真も! ありがとうございました。本屋さんでチェックしなければと思っていたところでした。松山太夫さん…これはもう、買うっきゃないですねー。「二人椀久」もシネマに、DVDにもなってほしいです! あの、お手紙を持ったままくるくるとお姿を消されてしまう瞬間が切なくて切なくて…でも映像になって下されば何度でもお会いできますものねー。いつか是非! と期待したいです。
まずは今週末の観劇が楽しみです。雪が降ったりしないことを祈って…ホカロン! 持って参ります~

ホカロン&ダッシュ!

えつこさん

何とか大丈夫そうですよね。
番町皿屋敷から続けてご覧になられる方がいたとしても
立ち見なら、全然オッケーな気がします。
どうか階段を転がり落ちないようにダッシュで向かってくださいませ。

>でも玉三郎さんがそこにいらして下さる限り、自分も頑張ろうと思えますよね。

そうなんですよね。いつも救っていただいてばかりで
玉三郎さんの苦しさを思うと、胸が痛いというか
申し訳ない思いになってしまいます。
でも、玉三郎さんはいろんな極意をお持ちだから
いつもあんなに晴れやかな笑顔でいらっしゃるのかな、と
思ったりもして。つくづく凄い方ですね。
背筋が伸びて気持ちがいいです(ストレッチするなー)

>あの、お手紙を持ったままくるくるとお姿を消されてしまう瞬間が切なくて切なくて

そうなんですよね。思い出しても悲しくなります。
玉三郎さんの引っこみって、どんな時も天下一品ですね。
思いを残して去られるというか、余韻がスゴイのです。
特に松山太夫は、「行かないでー!(絶叫)」でした。
道成寺の引っこみも視線を残して、これまたキレイで。
巴御前は笑いを残して、去っていらっしゃいますし。
前も書いたのですが「玉さんの引っこみ大全集」を
DVDで出していただきたくらいです。

ホカロン大量買いして
暖かくして臨んでくださいね。
また感想を楽しみにしています!
プロフィール

桔梗

Author:桔梗
坂東玉三郎さんの 芝居に舞踊に歌唱に舞台演出に 映画監督に朗読に執筆に 歩く姿も潜る姿も後ろ姿も素ッピンも☆☆ すべてに魂を揺さぶられ〜~ 玉さんブラヴォ----ッッッっ!なエブリデイ!

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