初!初日

2015年の二日目が、はじまりました。
本年も、どうぞよろしくお願いいたします!

今日は、今年初の歌舞伎座で、
松竹創業120周年「壽初春大歌舞伎」を観て参ります。

「蜘蛛の拍子舞」は、大好きな演目です。
三人で踊る時のテンポが良くて、名曲だなぁと聞き惚れます。
平泳ぎの手であっち向いてこっち向く振りがツボです。
妻菊実は葛城山女郎蜘蛛の精が、
蜘蛛の糸をシャ―ッと華麗に放つ姿がカッコよくて萌え~
「女暫」は、あの衣裳からしてお目出度いですよね。
巴御前の威勢のいい声を聞くのが何より楽しみ。

年明け早々に、玉三郎さんの舞台を拝見できるなんて
幸先がいいというか縁起がいいというか、
いきなり達磨さんの両目に目入れする気分であります。
今年も始まったなぁ、って実感する、歌舞伎座の幕明け。

こちらのお座敷に来てくださってる皆さんも、いらしてるかな。
ぴこさん!お会いできることを願って。

また通っちゃいそうだなー。
の幕見席のお知らせです。

【昼の部】

発売予定時間 料 金 上演開始時間

祇園祭礼信仰記『金閣寺』
10:30-  1,400円 11:00- 

『蜘蛛の拍子舞』
11:15-  1,300円 1:05- 

『一本刀土俵入』
1:20-  1,300円 2:30- 

【夜の部】

『番町皿屋敷』
2:45-  1,400円 4:40- 

『女暫』
4:55-  1,300円 6:18- 

猿翁十種の内 『黒塚』
6:35-  1,300円 7:37- 

※料金はすべて税込
※12月30日記。混雑状況等により発売予定時間は変動する場合があります。



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今年もよろしくお願いします

京都は大雪ですが、昨日の朝のうちに、初詣はすませていたので、今日は外出はやめて、テレビ三昧です。
歌舞伎座初日を予定していたら難儀するところでした。
私の初日は来週8日になります。
どうぞ穏やかな天気でありますように。

玉三郎さんの演目も楽しみですが、猿之助さんの『黒塚』もワクワクです。
ついでといってはなんですが、浅草歌舞伎も見る予定でなので、こちらもワクワク。

玉三郎さんのコメント、「夏から秋にかけては、ほとんど歌舞伎座に出演させていただく」がうれしい驚きですが、「夏から秋」? まさか8月? 準備が8月からなので、9月、10月かなあ、などと思い巡らせています。
八千代座もあり、とは、うれしいです。
みなさまとお会いするのを楽しみにしています。

おめでとうございます。

桔梗さん、お座敷のみなさん、本年も隅から隅まで、ずずずぅぃ~~っとよろしく御願いた~てまつりまする。

初日ですねぇ、みなさん行ってますねぇ。
猛うさもテレビで玉三郎さんに初詣です。
Eテレで映してくれますよね。絶対!受信料お支払いしてますから。^^

今年も賑やかなお座敷になりますように。



楽しかった!

お正月の初日、初体験してまいりました。

華やかなお正月飾りのなか、ご贔屓さんに挨拶される役者さんの奥さま方、松竹のお偉いさん(会話から推察)、山川静夫さんもいらしゃいました。

久しぶりに、やっと桔梗さんとも御目文字かないご挨拶できました。
今年もどうぞ宜しくお願いいたします。

本日も玉三郎さん絶好調にお美しくて、お声も艶やかで、ちょいちょい女郎蜘蛛のおどろおどろしさを見せてくださり、とっても楽しい一年の幕開けでございました。

後見の巧一さんがこれ又お久しぶりに御髪を七三分けにぱっつりなでつけてらして、筋書の後ろに載っているお写真と同一でした。

今日は3階東席から拝見したのですが、ラストシーンでは蜘蛛の精に変身した玉三郎さんが見事に左右に蜘蛛の糸を飛ばします。その後ろから後見の巧一さんも左右に飛ばす! その巧一さんの後ろにもうお一方後見さんがついてW後見だあ!この方も飛ばす! びゅんびゅん飛ばす蜘蛛の糸! 
めちゃめちゃ興奮しました(笑)

明日は夜の部に行く予定です。 何て素敵なお正月なんでしょう。 玉三郎さん、ありがとうございます。 桔梗さん、又お会いしたいです。

寒いお正月だけど

桔梗さん、皆様初日おめでとうございます。
そして明けましておめでとうございます。

今日はうちで大人しくしておりましたくるりんです。

本当に寒い日本のお正月ですが、劇場はとっても熱い!みたいですね~。
テレビで拝見して嬉しく思っています。
玉三郎さんの見得も華々しく決まって♪

夏から秋にかけては歌舞伎座…
そして八千代座もある…うお~ん♪
2015年のご予定が嬉しくってお年玉代わりのようですわん。

先程、シネマ歌舞伎アンコールの鷺娘・日高川入相花王を観てきました。
日高川の方は、劇場に行く途中に道案内を聞かれ、案内時間に時間がかかり残念ながら、10分程遅れて観ることになりました。

日高川で
一番気に入ったところは、清姫が川を渡って行くシーン。
波の間を泳いで行く姿には、胸がつまりました。だんだんと形相が変わっていく。
そして、川を渡りきり何とも言えない表情に。

鷺娘
チケットを買うとき、店員さんが、わしむすめですね。と言われたので、時間を急いでいましたが、ちゃんと、さぎむすめと訂正しました。

スクリーンでみて、玉さまの足さばきにうっとりです。スラッとしていることに改めて気づきました。
やはり、雪で舞うシーンは何とも言えない。
あれだけの舞を踊った後に、息を感じさせることなく、静の動作で終わる。

2本のシネマをみて、
玉さまは、清姫を演じてるのではなく、清姫そのもの
鷺娘も同じく、鷺娘を演じてるのではなく、鷺娘そのもの。
そして、日高川の波・鷺娘での大量の雪、大道具さん達のお力にも感謝です。

実際に劇場で観られた、お座敷の皆さま、波や雪の大道具さんの感想も聞かせていただけたらとあつかましくも思います。

大雪お見舞い申し上げます。

京にんじんさん

本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

初日の遠征にしなくて良かったですね。
今年は、まだまだ寒くなるのでしょうかね。
先が思いやられます。そうでないことを祈るばかり。

昨日、初めて生で「黒塚」を拝見しました。
猿之助さん渾身の舞台で、あんなに長丁場の一人舞台で
気力体力集中力がよく持つなあと思いながら観ました。
大曲なのですね。お琴や三味線、鼓の大合奏が素晴らしかったです。
どの演目も素晴らしくて、お正月ならではのバラエティの豊かさ。
玉さんの昼と夜は、とにかくエンターテイメント炸裂で楽しめました。

玉三郎さんの今年の予定も、嬉しい限りです。
夏は7月かな、と思っていました。
10月11月もかな。想像するのも、また楽し、です。

あけましておめでとうございます。

まるこさん

本年も何卒よろしくお願い申し上げます。
ずずずずずずずぃ~~っとね。

初日、素晴らしかったです。堪能しました。
華麗な玉三郎さんの魅力満開!

Eテレを録画し忘れて(大汗)
玉三郎さんの時、夜はマイクがしまってあったので
放送はないのかな、と観ていましたが、
あったのかな?
歌舞伎座に二階にテレビクルーの方々がいて
お忙しいそうにやってましたわ。
後ろでピースしようとしましたが
カメラが回っていなかったのでやめておきました(笑)

カメラマンの福田さんもいらして
ちょこっとご挨拶いたしました。
とってもお元気そうで、
笑顔がチャーミングでした。

新年の初日は、ことのほか賑やかな歌舞伎座でした。

マジメに楽しかった!

ぴこさん

昨日は、よくぞめっけてくださいました。
今度こそ!が叶って、お会いできてうれしかったです。
こちらこそ、今年もよろしくお願いいたします。

玉三郎さん、素敵でしたねえ。
妻菊さんも蜘蛛の精も、めくるめくスペクタクルで
心がワクワクしっぱなしでした。
ラストの蜘蛛の糸攻撃は、圧巻ですね。派手に美しいっす。

巴御前のお声も艶っぽくって
しばらーく、しばらーく、とおっしゃったまま
なかなか出ていらっしゃらないので
はやくーはやくー、と心の中でつぶやきました。

巧一さん、髪型がバラーレでした。ぴっちし七三。
あと赤いポヨポヨの鬼(でしたっけ)も、迫力でした。
大きなお腹をゆっさゆっさして、恐いお顔がナイスでした。

ぴこさん、今日は夜の部ですね。
今頃、巴御前さまに萌え~~~~でしょうね。
また感想をよろしくお願いいたします。

私も、また、ぴこさんにお会いしたいです!

あけましておめでとうございます。

くるりんさん

本年も何卒よろしくお願い申し上げます。
さっそくのコメントをありがとございます。

劇場内は、ポッカポカで春のようでした。

テレビで玉さんの見栄!出たのですね。
蜘蛛の精の見栄ですかね。

今年のご予定、みなさん大喜びですね。
本当にうれしいお知らせですよね。
八千代座も、もう飛行機取りそうな勢いです。
(まだ早割ないよ)
この一年も、玉さんに沢山の幸せをいただけそうですね。
ありがたや。ありがたや。

今年も、玉三郎さんのご健康を切にお祈りしたいですね。
そして、私たちも体調管理に気をつけて
西へ東へ、玉さんの元へと元気でかけつけましょう。

あけましておめでとうございます。

ちょんぱさん

本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

シネマ歌舞伎の感想をありがとうございます。
道案内をされて遅刻とは、ちょんぱさん、お優しいです。
聞かれたら、やっぱりお答えしないとですもんね。

日高川は、私も大大大大好きな演目なのです。
波の布が激しく揺れて、清姫の姿(形相)が
波間に浮かんでは消えるところ、圧巻ですよね。
鼓童の「永遠」で布を使って波を表現しているシーンがあるのですが
「日高川」を思い出しながら観ていました。
「永遠」はスゴイ形相ではないです、念のため。
川を渡る前に、アゴのオバケをつけて(名前がわからない)
見栄を切るところも凄いですよね。舞台では、最初、アゴのオバケはなくて
素の表情だったんです。その変化も面白かったです。

わしむすめ!一人で声出して爆笑しました。
ちょんぱさん、サラッと書いてらして、余計に笑っちゃいましたよー。
おもしろすぎるー。店員さん、見ないとー、わしむすめー(笑)
雪が降り積もって、鷺娘が舞うところを、3階から観たら
足の動きがシュプールを描いて、それはそれは美しく雪が散らされて(感動)
あの光景は忘れることができません。

>玉さまは、清姫を演じてるのではなく、清姫そのもの
鷺娘も同じく、鷺娘を演じてるのではなく、鷺娘そのもの。

私も、そう思います。目の前で、そのお役を生きていらっしゃいますよね。
いつもいつも感嘆します。万野も絶間姫も松山太夫も。生きて、動いています。
こちらの心も動きっぱなしですよね。
私も、シネマ歌舞伎に行ってきますね。
早く行きたくなりました。
ちょんぱさん、ありがとうございました。

夏は七月!

そういえば、七月の歌舞伎座はもともとは先代猿之助さんの頃は澤瀉屋一門の枠だったようですね。その頃はわたしはまだ歌舞伎座には行ったことはなかったのですが。
先代が倒れられてから、玉三郎さんが引き継ぐ形になって、おかげで、鏡花物をたくさん、まとめて拝見できることになりましたね。

猿之助さんは、澤瀉屋一門の形でおやりになりたかったかもしれませんが、まずは、玉三郎さんと一緒に、という形なんでしょうか。素人の憶測ですけど。

今年も玉三郎さんの影踏みして、東奔西走しそうな一年になりそうです。

玉三郎さんのコメント

たびたびお邪魔します。

今月の玉三郎さんのコメントについて、思ったことがいくつか。

「幻武蔵」について、「皆様からは『珍しい物が観られた・・・』と言っていただきまして」 というのが、ちょっとおかしくて。
端正な舞台で、富姫松也くんに感心という場面はありましたが、内容はわたし的には結局消化不良で終わって、あまり「浄化」された気分はしなかったので、『珍しいもの』という批評を書かれたというのは、実に納得、でした。

それから、「雲の絶間姫」について、「今回は台詞などの多少の抜粋がありましたが」とお書きになっていて、やはりそうであったか、と初日に字幕ガイド通りではなかったのを確認できた次第。

鏡花(強化)月間!

京にんじんさん

玉三郎さんが7月を先代猿之助さんから引き継がれて
「天守物語」「海神別荘」「夜叉が池」「山吹」など
拝見することができました。素晴らしい舞台でした。
また、鏡花(強化)月間として、
玉三郎さんが座頭で、やっていただけたら嬉しいですね。

8月はさすがに無いですかね。
それとも、勘九郎さんたちと何かやらりたりして!
でもECも演出していただきたいな。
あれもこれも欲張っちゃ、いけませんな。

>今年も玉三郎さんの影踏みして、東奔西走しそうな一年になりそうです。

いい表現ですねえ。影踏みしちゃいますよ。ふみふみ。
とにかく夏が(何月でも)楽しみになりました。

珍しい物!

京にんじんさん

おもしろい表現だな、と思って読みました。
「珍しい物」とは、いろんな解釈ができますね。
今まで観たことが無い物、歌舞伎とは異色のもの、
希少な舞台、おもしろい舞台。。。含みのある表現ですよね。
珍味系ですかね。おつまみじゃない?

私は、「幻武蔵」では、かなり浄化されたんですよ。
武蔵の言葉でポーンって、抜けちゃう感じでした。
その飛び方はちょっと脈略がない感じもしましたが
でも、前半のドロドロがスゴイ分、後半で、
視界が開けてくる快感がありました。
亡霊が恨みつらみを吐露したり、武蔵が12人も出てくるところが
とても面白くて、人間が愛おしく思えてきました。
3階で観ていた友人のお隣に座っていらしたおばあちゃまが
暗いままの舞台に「停電かしら?停電?」とおっしゃったそうで
お隣の方が「演出ですよ」と解説されていたそうです(笑)

>「雲の絶間姫」について、
「今回は台詞などの多少の抜粋がありましたが」とお書きになっていて

そうだったのですね。どこをどんな風に、
どのくらいの量を抜粋されたのかはわかりませんが
全部編も拝見したくなりました。また、いつかやってくださったら嬉しいですね。
字幕ガイドはそのままだたったんですね。いろいろと役立ちますね。

武蔵の言葉

わたしは、どうも、その肝腎の武蔵の言葉が耳に入ってこなかったのです。

その前の、「前半のドロドロがスゴイ分」、それが残ってしまって、「視界が開けてくる快感」が味わえませんでした。

ネガティブな言葉ばかりがリアルに響いて、たとえば、淀君と秀頼が千姫を責めるのに対して、千姫は、しかたがなかった、「申し訳こざいませんでした」と泣き伏すばかり。

小刑部明神が武蔵を、卑怯な勝ち方をしてきた、とあげつらうのも、正しい言い分のような気がしたり。

千姫が、2人でてきて、声だけ別に流したり、武蔵が12人でてきて、無表情のままいろいろに動くところなど、舞台演出はほんとに面白く見たのですけどね。
脚本をきっちり読みたいです。

「雲の絶間姫」の省略したところは、わたしが気がついたのは、主人とのなれそめのはじめの部分で、字幕ガイドとの違いを確認する余裕はなかったのですが、あまり重要でない状況説明などあったのではと想像しています。

恨みつらみ

京にんじんさん

そうなんですよね。
どうにもならない、人間の業というか、
ネガティブな感情が前半で、ぐわーっと迫ってきました。

もし私が千姫だったら、
「そんなこと死んでから言われても困るよ~」ってなるんですけど
もし私が淀君の亡霊だったら
「死んでからじゃないと、言えないこともあるんだよ――っ」ってなるのかな、と。
どちらの立場も、自分にあてはまって、武蔵=自分(レベルは違いますが)
「妖怪わたし」の物語なのか、と思えてきたのです。
人間は卑怯で、ずる賢くて、ネガティブ感情満載の生き物だから
自分の強い意志とか律する言葉で、
前に進んでいかないと仕方ないのかもしれないな、と思えて
負の感情を回避する法はあるのだな、というところで
何だかスーッとするというか、浄化される感じがしたんですよね。
幻の武蔵12人が面白い趣向なので、偉そうに感じないと言うか、
どんなに偉人と言われる人でも
こうやって自問自答して苦悩していたんだな、という
人間らしさが感じられて良かったです。

ただ、武蔵が、己を頼んで己を究めるしかない、と思うまでの経緯と
刑部親王が富姫になって懺悔するところの経緯が
ちょっと飛躍しているかなとも思いました。
でも、感覚的にはスッと理解できて、
パーッと視野が開ける感じがありました。
前回の森山さんの脚本は、国立劇場では販売されていたので購入したのですが
今回は、販売していませんでしたね。国立劇場だけの特典なんでしょうかね。

絶間姫の省略部分についても、ありがとうございます。

話しは変わりまして、
さっき、愛之助さんのドキュメンタリーをBSテレビ朝日で
やっていたのを見ていたら、玉三郎さん登場しました!
愛之助さんもご養子さんなので、玉三郎さんが気にかけてくださっていて
立ち役をやりたいんでしょ、と聞いてくださって、
松竹さんや周りの方に愛之助さんの希望を話して通してくださった、とおっしゃっていて
本当に感謝しています、とおっしゃっていました。
大和屋の兄貴~っ!さすがでございますぜい!と
ひとりで、ハイテンションになってテレビにかぶりついてしまいました。
12月の顔合わせの場面で、玉三郎さんのスッキリとしたお顔が見えました。うひょひょ。

コメントをありがとうございました!

愛之助さんの番組

桔梗さん
遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。
1月は残念ながら遠征しませんので、桔梗さんはじめ皆様のレポで楽しませていただきます。

さて、桔梗さんも愛之助さんの番組をご覧になっていたんですね。よかったです。私もボーっと見ていたら、突然12月の歌舞伎座の顔寄せの場面、まさか玉さまやエビサンは映らないだろうと思っていたら(肖像権?の関係かこういうのってわざと映り込まないように撮影しているのが多いので)、いきなり玉さまクローズアップ!びっくりしました。愛之助さんの番組だったので玉さまファンの皆さんはたぶんご覧になっていないだろうなぁと思っていましたが、さすが桔梗さん、見逃しませんね。何か予感がありましたか。

素の玉さまもよろしゅうございますね。私もそこでいきなりテンション上がりました。

この番組、変に小細工せずに、純粋に歌舞伎の愛之助さんを追っかけていて好感が持てました。BS朝日、GJでした。

今年もいきなり本筋と離れたコメントをしてしまいましたが、相変わりませずよろしくお願いいたします。

愛之助さんのテレビ番組

ずいぶんコメントが深くなってきました。
ついでに、ひとこと、追加させてください。

愛之助さんのテレビ番組、おとらさんの記事にご案内があったので、録画できています。
おとらさん、こんなところで、なんですが、どうもありがとうございました。
番組はまだみていないのですが、玉三郎さんエピソードがあるとは、嬉しいです。
楽しみです。

玉三郎さん、お若い頃は、松嶋屋三兄弟のもうひとりの弟というくらいに、共演されていたらしいですね。江戸の御曹司とは違っていたので、なかなかご苦労があったようですが、松嶋屋さんとの距離が近かったことが愛之助さんにとっては幸いしたわけですね。よかったよかった。

あけましておめでとうございます。

おとらさん

本年もどうぞよろしくお願いします。
さっそくにコメントをありがとうございます。

1月は遠征はおやすみなのですね。了解です!
何とか感動をお伝えできるように、がんばりまっす。

愛之助さんの番組、運よく見られました。

>さすが桔梗さん、見逃しませんね。何か予感がありましたか。

えへへ、予感がありました、何となく。
すぐに録画しようとしたのですが、すでに番組が始まっていて
録画ボタンを押しても作動しなくて、機械にうとくて録画はできずじまい。
でも、お目目に焼きつけておきましたよ。

>素の玉さまもよろしゅうございますね。私もそこでいきなりテンション上がりました。

うほほ、よろしゅうございましょう。
玉さん、けっこうアップで映っていましたよね。
うれしいもんですね、思いがけない幸せ。
中村屋さんのドキュメンタリーでも、玉さんとニザさん、映ってましたね。
あの時も、嬉しかったです。

そうそう、愛之助さんの番組、好感がもてました。
ありのーままのー姿見せてくれたのー、って感じで。
グッジョーブ!ですね。

本筋と離れた楽しいコメント、大歓迎でございます。
またドヒャドヒャ寄ってらしてくださいね。
お待ちしとりまーす。

すごい!

京にんじんさん

録画されていたとは、さすがでございまする。
おとらさん、ちゃんとお知らせしてくださっていたのですね。
うっかり、見過ごしてしまいました。

番組内では、秀太郎さんのシーンもあって
演出された舞台など、紹介されていました。
いろいろやられているんだな、と知りました。
松嶋や三兄弟プラス末っ子の玉さん。
昔からのおつきあいが、愛之助さんにも繋がっているのですね。
愛之助さん、いい先輩方に恵まれてお幸せです。
ますますのご活躍をお祈りしたいと思います。
プロフィール

桔梗

Author:桔梗
坂東玉三郎さんの 芝居に舞踊に歌唱に舞台演出に 映画監督に朗読に執筆に 歩く姿も潜る姿も後ろ姿も素ッピンも☆☆ すべてに魂を揺さぶられ〜~ 玉さんブラヴォ----ッッッっ!なエブリデイ!

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