「二人藤娘/日本振袖始」インタビュー掲載誌

シネマ歌舞伎のサイトに、
「二人藤娘/日本振袖始」のインタビュー掲載誌情報が出ておりました。
「栄養と料理」は、日本酒のおいしい呑み方、じゃないですよね。
「厚生労働」の内容が特に気になります

下記、抜粋させていただきます。

■「毎日が発見」(KADOKAWA) 12月号(11月28日発売)※定期購読のみ
坂東玉三郎インタビュー
http://www.mainichigahakken.net/

■「婦人画報」(ハースト婦人画報社) 1月号(12月1日発売)
 坂東玉三郎、中村七之助インタビュー
http://www.hearst.co.jp/brands/fujingaho

■「栄養と料理」(女子栄養大学出版部) 1月号(12月9日発売)
坂東玉三郎インタビュー
http://www.eiyo21.com/eiyo/eiyo.shtml

■「厚生労働」(日本医療企画) 12月号(12月1日発売)
 坂東玉三郎インタビュー
 http://www.mhlw.go.jp/houdou_kouhou/kouhou_shuppan/magazine/

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初めまして、桔梗さんのところにたどり着き、最初から全て読ませていただきました

玉さまの舞台をみたのは、南座で竹久夢二(舞台の名前がわかりません。)
常磐津一巴太夫の襲名の舞台?で特別出演
、去年の六波羅蜜寺での舞台
ほんの僅かです。

記憶が不確かなのですが、
初めて意識に残る、玉さまの初舞台は、鷺?鷺娘ではないんです。
そんな舞踊の演目ありました?
随分前で、よくわからないんです。
祖母が歌舞伎ファンで小さい頃から、歌舞伎の付き添いに行っていたから、玉さまの初めての舞台は、もっと前だったかも知れません。
こんな私ですが、よろしくお願いします。

鷺!

ちょんぱe-77さん

素敵なハンドルネームですね。
こちらに辿り着いてくださって
コメントをくださって、嬉しいです。
全て読んでくださったなんて、すごいです(爆泣)
どうもありがとうございます。

南座で夢二の舞台をご覧になられたのですね。
いいですねー、あの舞台も、見たかったなぁー。
映像ではちらっと拝見しました。
夢二の恋人たちをつぎつぎと演じられたのですよね。
秋田弁も話していらっしゃいますよね。

昨年の六波羅密寺にもお出かけになられたのですね。
では、久しぶりの玉三郎さんだったのかな。

「鷺」という演目、あったのでしょうか。
私には、その頃のことが、とんとわからないのです。
リリスさーん、ぴよひゃららー(マグマ大使の笛)
教えてくだされーリリスさーん。

おばあさまが歌舞伎ファンでいらしたのですね。
小さい頃にお供をされて、とっても貴重な体験ですね。

まるでわかっていない、こんな私ですが、
これからも、どうぞよろしくお願いいたします!!

私事で、失礼します。
先日の件ですが
私が、初めて玉さまを観た舞台が、何であったかわかりました。

玉さま公式サイト、玉三郎ページ・玉三郎年表を見つけたからです。
1982年新歌舞伎座、白鷺・夜叉ヶ池。

二回目に観たのは、
1984年の南座、長崎十二景・明治一代女

三回目に観たのは、
1991年の文楽劇場、常磐津一巴太夫記念演奏会での山姥(故市川団十郎さんは、常磐津一巴太夫の門人として、出ておられました)
昔のことがわかり、良かったです。
お騒がせしました。

記憶に新しい、去年の六波羅蜜寺での奉納舞では、
終わってからも、ずっと六波羅蜜寺におり
、玉さまの荷物が出るところまでいました。
かつらも専用箱?確かアマテラスと書いてあったり、玉三郎とステッカーの貼ったスーツケース、
替紋の熨斗菱が書いてある、つづら等の荷物のお見送りをしました。玉さまご本人のお見送りは出来ませんでしたが。

奉納舞は、野外で、照明があたらないのに、にじみでてくる厳かには、ただ感動。
また、隣でみていた方は、「観音様みたい」とおもわず、つぶやいておられました。

私は、照明設備が整っている劇場より、自然光で玉さまをもっと観たいと強く思います。

自然光^^

玉三郎さんには自然光が一番お似合いですね。
そして、確かに「観音様」だと思います。

う・・・・・・・ん、拝みたい。^^

白鷺!

ちょんぱさん

今からかれこれ30年前の舞台ですね。
貴重なものをご覧になられて羨ましです。
夜叉ケ池も新歌舞伎座(大阪ですよね)で上演したのですね。

>玉さまの荷物が出るところまでいました。

おー!玉三郎さんの分身のようですね。
ステッカーが貼ってあるのですか。

>自然光で玉さまをもっと観たいと強く思います。

ほんとに!自然光で玉さんをいっぱい観たいです。
考えたら、私はまだ拝見したことがないかもしれません。
よりナチュラルな厳かさなのですね。
どこか屋外での舞踊会があることを願います。

いろいろと調べてくださり
感謝いたします。

ね~~いいね~

まるこさん

一番お似合い!ふむふむ
これは発見でした。
蝋燭でも充分に満足しておったのですが
自然光という手がありましたね。

「玉観音様」拝みたや、拝みたや。

貴重なお話

ちょんぱさま

六波羅での白昼の玉様を私は案じておりました
照明なしで・・・ と
でもお話聞いて あーそうか、玉様はもっと違う次元にいらして、邪念は関係ないのだ と納得しました

観音様 そうかもしれませんね、まるこさん桔梗さんに続き私も拝みたくなりました、順番待ちカード3です v-218

照明なし

ムジコさん

照明もひれ伏す、玉さんのオーラですね。

ちょんぱさんは、照明にご造詣が深くていらっしゃるのですね。
だって、ちょんぱさん、ですもんね。素敵なハンネ!

一度でいいから、ちょんぱ、で、
明るくなってみたいなー。舞台の上で。
でもその後、何もできない(踊れない)から
ただ立ってるだけなんですけどね(笑)アホか。
プロフィール

桔梗

Author:桔梗
坂東玉三郎さんの 芝居に舞踊に歌唱に舞台演出に 映画監督に朗読に執筆に 歩く姿も潜る姿も後ろ姿も素ッピンも☆☆ すべてに魂を揺さぶられ〜~ 玉さんブラヴォ----ッッッっ!なエブリデイ!

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