「わたしのおなごが立ちませぬ~」

いよっ、日本一!カッコよすぎるぜ、お辰さん!

というわけで、昨日、やっとお辰さんに会えました。
スキッとして、削りたての白木みたいな女の人。
ひとの心にまっすぐに反応する、その、健気さと
心意気に、しびれまひた(まだ、しびれが引かない)

「そなたの顔に色気があるゆえ」と、三婦に言われて
ただその一言で、お辰さんは悲嘆にくれて、間髪入れずに
アチチの鉄灸を自分の頬にあててしまうんですからね。
磯之丞を守りたい、旦那さんの男を立ててあげたい
そんな一心で、自分を傷つけてしまうお辰さん、
いい女なんだなぁ、ってジーンとしちゃいました。
自分が犠牲になってでも思いを遂げさせてあげたい、
そんな気持ちを持てたら、女として幸せなのかもしれない。
「これでも色気が、ござんすかー」って、
啖呵を切るお辰さん、かっこよすぎるぜー。
あんな女に、なってみたい(一日だけでも)

旦那さんの徳兵衛も、風呂上りのようなスッキリした風情で
颯爽としていて、あ、これならお辰さんが惚れるわけだ、
お似合いの夫婦だなあ、って思えました。

お辰さんが花道で、最後に、
「ハハハ、こちの人の好くのはここ(顔)じゃない
ここ(心)でござんす~~」と、パシッと自分の胸を叩くのですが、
その時に、白粉がふわぁ~っと舞い上がって
その白粉と、お辰さんの会心の笑みとがキラキラして
粋で可愛くて。小走りに引っこむとき、左の頬を手ぬぐいで隠していて
その姿が健気で、女らしくて、よかったなぁ。惚れ惚れ。
見えなくなるまで全力で拍手をして見送りました。

中車さんの義平次は、笠を被っていて表情が見えないのに
匂いを全身から発していて、うわっ、こりゃ、ヤバい人だ、
ってのが、動物的に感じられて、ゾクッとしました。

昨日は出張先から朝、空港に着いて
そのまま京浜急行で東銀座の歌舞伎座へ直行!という
怒涛の駆け込みスケジュールでしたが無事に拝見できて、本当によかったです。
途中、出張が長引きそうな気配があった時に、私は、
「わたしゃ嫌だからねゼッテー帰るからねビーム」を全開に。
忠義を尽くす、とか、(仕事)主を立てるって、難しいすね。あはは。
あー、お辰さんに、あやかりたい。

そうそう、ひとつ発見が。
歌舞伎座の地下の木挽町広場に
玉三郎さんの和服姿の広告が。
あれ、エアウィーヴかな。ちがう。え?お茶?
よく眠れるお茶?(ちがうちがう)
というわけで、玉三郎さん、新しい広告にご登場です。
ぜひチェックしてみてくださいね。

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いい女^^

いい女は何をやってもいい女。
そんな女にわたしはなりたい。・・・・越後の猛うさ

和服姿の玉三郎さんの広告?
欲しい!^^

越後のいい女

まるこさんも、いい女。
和服の似合う、削りたての鰹節。
味わい深い女。

「天守物語」も玉三郎さん一人バージョンの
ポスターが貼ってありました。
あ、これ欲しい、これ欲しい、と
心の中で騒いでいました。あれ、いいなあ。

新しい広告は、
「遥香」という新感覚のお茶ということで
やっぱりエアウィーヴの関連会社の製品だそうです。

こちらの方のブログの一番下に紹介されていますね。なるほどー。
http://ameblo.jp/tomocodocomo/entry-11871189108.html

「私は本物が好きです。」
というキャッチフレーズで
玉三郎さんの和服姿のお写真が。
いわゆるペットボトルのお茶ではなくて
振ることで、お茶ができあがる
新発想の製品だそうです。
飲んでみなくっちゃー。

路地の細道

桔梗さん

無事にご覧になれてよかったです。

玉三郎お辰は、ほんとにすっきりしてました。
「顔に色気があるゆえ」と言われて、「はて、どうしたものか」と顎に手を当てて考えるところがありましたが、「顔」どころか、全体が色っぽさ全開なのに、と思ったことでした。

ひとつ、あれと思ったこと。
「夏祭」でも、殺しの場面で、地唄の名曲、「四つ袖」と「日本橋」のテーマソング「路地の細道」が流れていたような。
次回、気をつけて聞き耳たてたいと思います。

あと一週間

桔梗さん、感動がとまりません。

お辰さんも富姫様ももうこれが最後なのでしょう。

あんな気風がいい旦那様想いの、そして何とも色っぽいお辰さんに会えて良かった。 かっこいい!!

美しく妖しい、切ない富姫様。 満席のお客様がぐいぐい異界へ引き込まれていきます。 ブラックホールへ引きずり込まれるように。

明日また富姫様にお会いできます。
たぶん私は明日が最後。 だって戻りが出ないんですもの(泣)

しっかりと目に焼き付けてきます。

写真入りの筋書は明日22日から発売と前回歌舞伎座のお姉さんが言ってました。 ずえ~~~ったい買います!

ありがとうございます。

京にんじんさん

ヒヤヒヤの日程でしたが、
何とか無事に歌舞伎座に行くことができて
ホッとしました。
お辰さんを見逃しちゃー、たまらない。

スッキリと、かっこいい女っぷりで
惚れ惚れでした。
伝法の女ってのは、男勝りってよりも
実に女の中の女、なんじゃないかなあ、って
私は実感しました。
自分のことは二の次で、好きな人のことを思って
頬を焼いちゃうなんて、男にはできないでしょー(笑)
そんな女心を、玉さんのお辰さんは
存分に見せてくださいましたね。

>「顔」どころか、全体が色っぽさ全開なのに、と思ったことでした。

確かに。放っている香りが色っぽいのに、ね。
磯ちゃんが、血迷わなかったかどうかは定かではありませんね。あはは。

>「四つ袖」と「日本橋」のテーマソング「路地の細道」

これは気がつきませんでした。ぜひとも確認をお願いいたします。

明日からまた出張で(冷や汗)
なんだか落ち着かなくて。
26日には夜の部に行く予定なので
それを楽しみに踏ん張って参ります。

京にんじんさんも次回が楽しみですね。
あとちょっとと思うと、妙に淋しいです。


さびしい。

ぴこさん

またまたいらしたんですね!

>あんな気風がいい旦那様想いの、そして何とも色っぽいお辰さん

私も、会えて嬉しかったです。
自分が徳兵衛になったような気で、大満足でした。
あんな女房がいたらねえ。男冥利ですよねえ。
でも徳兵衛もサッパリしていて素敵でしたね。

明日も!
しっかと目に焼きつけてきてくださいね。
だけど、最後なのかな、って思うと
やっぱりさびしくって、たまらんです。

私は26日と29日の千穐楽に行って参りまする。
あいだに行けなかったので、後半とばしてみます(笑)
(充分行ってるか)

前の方が筋書きを読んでいらして
玉さんのページは見開きであるようですね。
のぞいたわけ、なんですけどね(笑)

舞台写真も出ているのかな。
この間は余裕がなくて見に行けませんでしたので
次回は、ちゃんと写真も見てきます。
明日、見てみてくださいね。

またの感想を楽しみにしておりまする。

お辰さんカッコ良いーーーー

って事で、見てきましたーー昼の部

報告します
筋書きには舞台写真入ってました
カラーでの出演者紹介
そして玉さんのページは見開きのようでした
私も人様のを覗き見しました あはっv-8


舞台写真、売切れ多数のようでしたよ
掲示板に空白が目立ち、お辰さんは2種しかありませんでした
朝からその状態で、午後も増えてない様子
焼きまししてくれるかしら?


お茶のポスター
地下の喧騒の中に ニッコリと ほんわかと玉さんがいて
癒される〜🎵

意外な行動

21日、粋でカッコよいお辰さんにお会いしてきました!

立てを通すために顔を焼くという随分と思いきった行動がカッコよく見え
、しかもすんなり受け入れられるんですよ~
芯の強さだけではない犠牲の愛もたっぷりとお持ちですよね~
侠気が感じられます。
そして、玉さんお辰さんの啖呵を間近で聴けて、とても嬉しかったです!

花道での名台詞「ここじゃない、ここでござんす~」も聴けて、とてもとても嬉しかったです!!

さまざまな富姫様

姫路の天守閣からびゅ~っと帰ってまいりました。 地下鉄に乗って・・・。

何度観てもうっとりする富姫様。 そして何とも言えない妖しい空間。

写真付き筋書、購入してきました。 天守物語は4ページにわたって、玉三朗さんは13カットのお写真のってます。(よだれが出そう) そして役者さんがそれぞれの出演作品に対する考えなどを語っているページでは素玉様1枚、富姫様5枚のお写真があります。
夏祭浪花鑑は6ぺージお辰さんは4カット載ってますよ~。

毎回同じ演目でも映像ではないので毎度少しづつ変わる演技。 

富姫様が夜叉ヶ池のおゆき様に雨を降らせてもらうよう頼んできたと語る場面。 正座して身体をゆら~りゆら~りさせてご機嫌さんな様子が大好きです。
一番がん見してしまうのがお土産の首を見ている場面。 驚いて嬉しそうなお顔。門之助さんが首をなめている間のさまざまな表情、オペラグラスから目が離せません。 途中一度下手側の誰かに目くばせするのですが誰にしているのでしょう。 薄さんですよね、きっと。 丸い視野全体富姫様だけなので他の方の動きが分かりませーん!

亀姫様が首についた針を見に立ち上った後、亀姫の座っていた座布団をさり気なく元の位置に戻してあげたり、隣に座る亀姫の振袖のお袖を整えてあげたり、他の役者さんがやりやすいように、美しく見えるように気を配っていらっしゃるのを目の当たりにしました。

そうそう、右近くんのお化粧、途中から変わったように見えます。 眉毛の描き方を中央を少し太くやや上げて全体は短めに。 お顔がスッキリとパッと明るくなったように見えたのですが、どうでしょうか。

図書乃助を獅子に隠すときお獅子の同体が横にズズズーっと現れるのですが、意外と胴長で長方形だな~って見ていました。 ある日富姫様が左手で獅子の毛を束ねて、獅子への入り口を開けながら、右手で獅子のお尻あたりをグッと押さえつけたのです。 獅子の胴体は長方形から直角三角形へ。 あら不思議。 お獅子がちゃんとお座りしているように見えるではあ~りませんか。 その日以降はお獅子はちゃんとお座りして二人を隠すのでありました。

等々感動のうちにも色々な変化に玉三郎さんの演出力を垣間見ることができ、益々何度も何度も観たくなる舞台でした。

いよいよ今月も残すところ六日間。 千穐楽はどの様なムードになるのでしょうか。 楽しみです(行けないけど)。

どぼじよー

ムジコさん

いろいろ情報、ありがとございます。

筋書きは売り切れること、ないですよね。
あったっけ?あったかも。

舞台写真、売切れ続出ですか。
お辰さんが2種だけだなんて、イヤーン。
もっと焼いて、焼いて~、って
言ってこよー。

お茶のポスター、和みますね。
でもエアウィーブとノリが同じなので
きっと、
「玉三郎さん、うちの関連会社のお茶の広告も、
ぜひ、出ていただけませんかね」
「いいわよ、じゃ、今、撮っちゃいましょ」
即決の玉さんが、ひとつ返事で応じてくださったのでは、
なーんてね。
お辰さんのエッセンスは、玉さんにもたっぷり
詰まっていると思われます。

お辰さんに、もう一回、会いたいなあ。

あれよあれよの展開

あんずさん

最初に、三婦の奥さんが、ふいに、頼むわけですよね。
磯之丞を連れていって、って。かなり突発的に。
旦那の意見も聞かずに。ここは旦那を立ててないですね(笑)
で、お辰さんも、即刻、お返事するわけですよね。
いいよー、そんなら連れてくよー、って。
で、三婦が色気があるからダメ―って言うわけですけど
すごい展開ですよね。瞬時にお辰さんが二人にがっぷりと向き合って
応じて、頬まで焼いてしまうってのが凄いですよね。
あらためて、無茶な話しだけど面白いなあ、と。
人の情とか侠気があの場面に凝縮されてますよね。

男が立たん、旦那が立たん、あっちが立たん、こっちが立たん、
という応酬を聞いてたら、タルトタタンが食べたくなりました(こらー)

よう見てはりまんなー。

ぴこさん

地下鉄で行ける、お天守!
7月限定ですね。

写真付筋書きについて
詳しいお知らせをありがとうございます。

>玉三朗さんは13カットのお写真のってます。

鼻血ブーですよ。よだれもブー。
13カットもあるんですかっ。

私もあさって26日に地下鉄でお天守に行ってきます。
その時に、筋書きゲットだぜー。
今から「ほうおう」の割引券(100円分)を手に握りしめて、
心の富裕層は、スタンバイしております。

>一番がん見してしまうのがお土産の首を見ている場面。

ここ、私も、ジーッツっと見つめちゃいました。
いろんな表情されますよね。楽しいんですよね。
生首、私も食べたーい、だったり、
全部食べちゃー駄目よー、だったり(勝手な想像)
富姫さまも楽しんでいらっしゃる感じですよね。
たぶん、目配せは薄さんにだと思われます。

亀姫さまに兜を見せるとき
「桔梗さーん」と呼ぶじゃないですかっ。あの時、
私も、心の中で「はーい、かしこまりました!」って
言っておりますです。うひひ。

右近さんのお化粧、きっと玉さんのご指南が
あるのではないでしょうかね。
俳優祭の時だったかな、右近さんが、以前より
とてもキレイにお化粧されていたので
あ、玉さんだ、きっとご指導は、と思って眺めました。

お獅子のお尻も、演出されているのですねっ。
直角三角形になっちゃうって、すごい。
胴が長いんですよね。龍みたいと思って見ていました。
まあ、そんなには長くはないんですけど
クネクネ具合が柔らかいんですよね。
初日は、後半に場面転換する時に
獅子を富姫さまがグワッシとつかんで
下手側に移動されていて、その姿が、
富姫さま兼演出家兼大道具さんって感じで
とても頼もしく拝見しました。
昔の映像では、黒子が出てきて移動してるんですよね。
それはやめて、ご自分でやられているのですね。

ぴこさん、「ある日」とか「その日」とか、受けました。
相当、お天守にのぼられましたね~。
ただじゃ昇って帰ってこないところがすごい。
観察眼が素晴らしいです。

私も、26日と千穐楽とあと2回(爆泣)
この目でしっかと見て、
目にジュージュー焼きつけて(お辰さんばりに)参ります。

ぴこさんも幕見してるかな。

迷いまぴゅー!

こらえてコラえて(ないか💧)久方ぶり(私の中では)に富姫様にお会いしてきました。
…そしたら登場してましたね。舞台写真と写真つき筋書。
でも筋書は以前売切で再販のものを郵送してもらったことがあるため、今回は事前に予約申込。でも今回は自宅に届く前に再観劇となったため、今回はザッと立読みしたのみで指をくわえていました💧
舞台写真はお辰さんはやはり2枚でしたね。
でも売り場で伺うと
「今回はできるだけ売り切れないようにたくさん焼いてます。でも売り切れてもすぐに焼きますよ」
って仰ってました。(ホントめでたい焼きだ!)

今回は「修禅寺物語」の“断末魔”のセリフも、「天守物語」の“帰したくなくなった”のセリフも笑いはなかったですね。

カーテンコールは2回でしたが、2回目では海老蔵さんが玉三郎さんの手をとって、上手下手側にも歩み寄ってお辞儀して下さいました。

お首の場面で富姫様が下手の方に目配せされるのは薄さんにですね。この場面は私いつも肉眼で観てるので。薄さんも小さく頷いているようにみえるので。

毎回違う発見があって新鮮な驚きがあるけど、感動MAXは毎回でうれしすぎます!!!

今回夜の部はみんな好き!
「悪太郎」は今春狂言で観ていて大好きになった作品でしたが、狂言とは違った面白さ!毎回爆笑しています(≧∇≦)
「修禅寺物語」はスルメの如く観る毎に感動がましてきます。

あとは千秋楽。
怒濤のような7月ももう下旬💧
今日は拍手し過ぎで元々弱い手の肌が割れてました💧ので、バンソコウと冷えピタ持参で挑もうかと。

No title

こんばんは~!

『夏祭浪花鑑』の中の唄ですが、
京にんじんさんのおっしゃる通り、
『日本橋』の唄です。
イヤホンガイドの解説にありました。

楽日まで、暑い日が続きそうですので
気をつけて行って来て下さい。

ふきふき^^

みなさんのレポートに、越後の空気は沸騰しそうです。いや、しています。
猛うさは汗をふきふき、一字一句逃すまいと読んでおりますわよ。
あぢ~~~~~ф
結局、富姫さまとお辰さんに会いに行かれませんでした。
あぢ~~~~~ф

みなさん、ありがとう。
10月は必ず玉さん詣でに参ります。
熱中症に気をつけましょうね。
あぢ~~~~~ф

ありがとうございます!

はむぴょんさん

いつも詳細レポをありがとうございますだ。
筋書き、大丈夫かなー。不安になってきた。
どうか売り切れてませんように。
お辰さんの写真も2枚なんですね。
目立鯛焼き追加!希望。してきますね。

>毎回違う発見があって新鮮な驚きがあるけど、
 感動MAXは毎回でうれしすぎます!!!

毎回、新鮮なのが玉三郎さんの舞台ですね。
で、感動は毎回マックスぶっちぎり。

今日、また行って、いろいろ発見してきますんで。
今日はイヤホンガイドを借りて臨みたいと思います。
とうとう、私はあと2回になっちゃったので、
拍手も血マメ覚悟で、惜しみなく贈ってきたいと思います。

そうなんですね。

アユムさん

こんにちは~!

「日本橋」の唄なのですね。
目からうろこです。京にんじんさん、すごい。
また昼の部も行きたいな。
もうチケットはとれないですかね。
幕見しなくっちゃです。

今日も猛暑です。ギラギラしてます。

アユムさん、教えてくださって
ありがとうございました。

越後も、あぢ~~~~

猛うささま

汗をふきふき読んでくださって
ありがとうございまする。

行った気分で、燃えてください。
あぢ~~~~。

10月もきっとすぐにやってきます!
それまで、しばし、あぢ~~~~。
熱中症に気をつけましょう。

皆さーん!!!

たっ、たっ、玉三郎さんが 海老蔵さんのブログに出てらっしゃいますよー!

にこやかなお辰さん。 匂い立つような女っぷりです。

うれしいな、うれしいな。

ひゃあ~うれしや

ぴこさん

猛暑の中、元気がでるニュースを感謝です

スキッとして涼やかなお姿を拝見できて喜んでます。テンション上がりました!
プロフィール

桔梗

Author:桔梗
坂東玉三郎さんの 芝居に舞踊に歌唱に舞台演出に 映画監督に朗読に執筆に 歩く姿も潜る姿も後ろ姿も素ッピンも☆☆ すべてに魂を揺さぶられ〜~ 玉さんブラヴォ----ッッッっ!なエブリデイ!

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