「闇の美しさを」@東京新聞

5月から全国ツアーが始まる鼓童ワンアースツアー「神秘」について
玉三郎さんの記事が東京新聞のウエブ版に掲載されています。

“鼓童の拠点・新潟県佐渡島で稽古のかたわらくつろぐ玉三郎に聞いた”
とありますので、まだ玉さんは佐渡にいらっしゃるのでしょうかね
どこでもドアで、行ったり来たりしちゃってるのかな

歌舞伎についても、
「若手にどんどん大きな役を与えて育てなければ歌舞伎は質の面で将来苦しくなる。
ごひいきのお客さまが要求されても、僕はお姫様や傾城(けいせい)の役に
もうあんまり未練はないの。これからは老け役も演じていきますよ」

とのコメントが。お姫さまや傾城も絶品ですけど、
玉三郎さんの老け役が、これまたいいんですよね。
今も、覚寿が忘れられません。老け役の新境地
いろんなことが素敵だから、いろんなことを要求されちゃいますね。
玉三郎さんのやりたい役を、私は観たい!です。
「ぢいさんばあさん」も、また観たいなぁ(要求してるし)

こちらで記事が拝見できます。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/entertainment/tradition/CK2014041802000184.html

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あと1年

芸術監督はあと1年。
でも、越後とのご縁は続きますよね。

老け役かぁ・・・・
玉三郎さんの歌舞伎と踊りが観られれば幸せです。
でも、素顔と素踊りが観られれば、もっと幸せです。^^

つづきます、と思いたいです。

まるこさん

芸術監督でなくなっても
演出で、とか、監督で(野球じゃないか)とか。
きっと、また、創作してくださるのではないかな、って
勝手に思っているんです。単発でね。
そうじゃないと、さびしいなあ。
玉さんが演出する鼓童、いいんだもんなー。
また観たいんだもん。(だって女の子なんだもん。涙が出ちゃうbyアタック№わん)

歌舞伎で、なにかひとつ要求してもいいよ、って
言われたら(言わないけどね)、
私は、絶対的に「二人椀久」が観たいのです。
私の眼の黒いうちに、やってくださらないかなぁぁぁああああ。

なんていうのはわがままで、
玉さんの舞台が観られれば、すべてオッケー!です。
それだけで、贅沢です。至福です。

というか
お元気でいてくだされば、ハッピーです。
なにも要求しません(しといて)

プロフィール

桔梗

Author:桔梗
坂東玉三郎さんの 芝居に舞踊に歌唱に舞台演出に 映画監督に朗読に執筆に 歩く姿も潜る姿も後ろ姿も素ッピンも☆☆ すべてに魂を揺さぶられ〜~ 玉さんブラヴォ----ッッッっ!なエブリデイ!

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