テレビに雑誌に、いろいろと。

玉三郎さんのHPの雑誌掲載情報が更新されています、と
ムジコさんに教えていただきました。

11月1日に発売される和楽12月号
「私たちが残したいニッポンの美」
日本人の美しい心としなやかな所作 


に、玉三郎さんのお話が掲載されるそうです。

さらに、ムジコさんと葵どんさんからも
テレビ番組情報を教えていただきました。

Eテレのにっぽんの芸能
11月8日 22時から「忍夜恋曲者~将門~」
11月22日と29日 22時から「熊谷陣屋」
に玉三郎さんがご出演です!


そして、さらに

衛星劇場では、
11月5日と6日に「通し狂言 加賀見山旧錦絵」
前篇と後編が放送されます。

http://www.eigeki.co.jp/eigeki/search?action=searchFilmByKeyword

玉三郎さん、いっきに噴出どれもこれも見逃せません。

しかし、もう11月になろうかと言うのに、蛇足菜園では、
まだプチトマトが実っています。台風にも負けずに健気。
20131024+056_convert_20131025225854 sono2

ご近所の琉球朝顔は、今、まさに満開。柿と隣りあっちゃって。
ちょっと不思議な光景ですね。
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台風が何事もなく通り過ぎ去ってくれることを祈るばかりです。

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朝日新聞夕刊

玉三郎と太鼓、融合

鼓童、香川・金丸座でも公演

坂東玉三郎が太鼓芸能集団「鼓童」の芸術監督に就任して一年半。7月に東京、9月の博多座、10月の京都南座で上演した鼓童との代表作「アマテラス」に続き、香川県琴平町の金丸座で31日から11月10日まで、ダイジェスト版の「アマテラス幻想」を上演する。
力強い打楽器のビートで、古代の女神と化した玉三郎が鮮やかな衣をひるがえして舞う。異例の連続公演に「これ以上、は難しい。作品のひとつのピーク」とほほ笑む。「太鼓の響きはどなたでも融合できる。プリマダンサーや踊れる役者ならば演じられる、普遍的な作品になっていると思います」。鼓童の見留知弘代表は「玉三郎さんの視点と空気感で、僕らの成長の速度と度合いが桁違いに広がった」と語る。
他に地唄「鉤簾の戸」「由縁の月」。
「本来は座敷舞。静謐を楽しんで頂ければ」と玉三郎。

朝日新聞夕刊の記事

読み直しせず、送信してしまいました。ちゃんと打てていると良いです。

健気なトマトちゃん、召し上がるのがもったいないような、可愛さですね。

金丸座いらっしゃれるの、うーん羨ましすぎる!素敵な玉様情報お待ちしています。

ありがとうございます!

すみれさん

バッチリです。わざわざ打っていただいて
感謝いたします。

「アマテラス」は、普遍的な作品ですね。
私もそう思います。これから何度も、再演していただけたら
いいですよね。メンバーが変わりながら。

3ヵ月のロングラン公演の後の金丸座が
フィナーレになりますね。
玉三郎さんのメッセージも、
見留さんのメッセージも素敵ですね。
玉三郎さんの視点と空気感、そして進化した鼓童を
舞台からも感じることができました。

プチトマトはさすがに夏の甘さはなくて
酸っぱいのですが、そこがまた可愛くて(親ばか)

金丸座レポ、待っていてください。
まずは、うどん断ちまでして気合いを入れていらっしゃる
フクギさんのレポをたのしみにいたしましょう!e-68

ひえ〜

 うどんレポ、がんばります。

よろしく~

フクギさん

うどんレポ?うどんレポ!
そして、金丸座レポ!

たのしみにしとります。
プロフィール

桔梗

Author:桔梗
坂東玉三郎さんの 芝居に舞踊に歌唱に舞台演出に 映画監督に朗読に執筆に 歩く姿も潜る姿も後ろ姿も素ッピンも☆☆ すべてに魂を揺さぶられ〜~ 玉さんブラヴォ----ッッッっ!なエブリデイ!

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