オー嬉し、オー嬉し!

ひとつめの「オー嬉し!」は、

昨夜、ふたたび「京鹿子娘二人道成寺」を拝見することがきました。

まずは幕間に3階へダッシュして目出度い焼きを購入。
すぐそばのソファに座って、カリカリの尻尾から食べ始めて
紅白のとろーりとろけた白玉が熱々で、口の中を
目出度いヤケドしちゃいました

開幕5分前のブザーが鳴ると、心臓が異常にバクバクし始めて
息つぎもうまくできない感じになってきて
おいおい落ち着けよー心臓と胸を押さえるほどでした。

今回、二人の花子さんの心の距離がさらに濃密に映りました。
いま、そこで、二人の娘たちの間に、恋心だったり嫉妬だったりが
生まれては、こぼれて、感情が移ろっていくような
その様子が、なんとも艶めかしくて。二人の思いが、
朱鷺色だったり薄紫色だったり緋色だったり、いろんなニュアンスで
感じられました。秘密の色と香りを目撃している気分。

そんな二人を観ていたら、
恋しい恋しいと慕われた安珍さんも、逃げ出したかったのでしょうけど
ほんのほーんの少しは幸せだったのではないのかな、と思えて、
最後は焼き殺されちゃったけど、目出度い焼きなのかも(無理やりこじつけるなー)

しかし不思議ですねえ、観るたびに印象がこんなに変化するなんて。
これだからやめられない。

ふたつめの「オー嬉し!」は、

玉三郎さんのHPの掲載誌情報がアップされておりまして

「家庭画報」7月号に

特別取材 稀代の女方の魅力に迫る
「坂東玉三郎 悠久の美」

が掲載されます。「和楽」の7月号と共に、楽しみですね。

家庭画報のサイトに次号のお知らせが
http://www.kateigaho.com/magazine/notice/

今月まだまだ、「オー嬉し」はつづくのであります

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オー嬉し!

オー嬉し!桔梗さん
きのう同じ玉拍子を見ました^^。玉様と桔梗様と同じ空間にいましたね。不思議です。^^今夜ももう一度見に行きます。きのうの道成寺ほんとうに幻想の世界のようでした。とっくに花道で二人の花子が揃って踊っていたとき。息を吸うのを忘れたぐらいぼーとじっと見つめていた。一秒も零点一秒も見逃したくなかったです。昨日の踊りはまるで動いている写真集のように私を魅了している。ちなみに、わたしはきのう手ぬぐいをキャッチさせていただきました。手を2メートルぐらい伸ばしてゲットしました。周りのお客様に悪かったですが、皆様のおかげです。ほんとうにありがとうございました。ただ 残念で桔梗さんに会えるとよかったのに~@@  
PS舞台写真はいつごろ出るでしょうか。帰るまでに出ていただければいいね!(祈り)

おお うれし~♪

ききょうさん
今健康診断したら、心拍数で引っ掛かりそう!
本当に 本当に ドキドキ指数半端でないの。
w(☆o◎)w
おお 嬉し~♪
こんなに観るたびに変化していく道成寺、平成に創られた女形舞踊最高傑作ですよね♪

ど~こま~でも~~^^

嬉~しは続くよ、ど~こま~でも~~、ですか?
何ともお羨ましい。
お連れの関係で、わたしは25日の第二部だけです・・・うるうる。。。

道成寺は、幕見に初挑戦してみます。^^

Wow 嬉し♪

目出度い焼きで火傷とは。。
花子に魅せられる余り、とうとうv-282安珍さんの痛みまで分かち合ってしまわれたのネ。v-392 申し訳ないと思いつつ爆笑^^
お具合如何かえ?

>朱鷺色だったり薄紫色だったり緋色だったり

恋する女の心をこれほど見事に描き切っている~世界でも極めて稀な作品ですょね!
しかも玉三郎丈の手により、私たち観るものが花子の恋心を、無垢な乙女心、幸福の絶頂、揺らぐ思い、不安、夢の数々、高揚、そして失意…時空を超えて共に体験する!
八千代座の伝説の道成寺~そして今、新歌舞伎座でより高みに到達した二人道成寺v-352

二人の花子により、花子の表と裏、かすかな心の揺らぎがより鮮やかに艶やかに紡ぎだされて…
玉三郎丈の演出だからこそ成し得た珠玉の舞台!とつくづく感じ入ります。
二人道成寺の初見以来、お一人の道成寺を!と切望しておりましたが、桔梗さんの素敵なレポに、二人道成寺の神髄が詳らかになりました。
ありがとうございます!

毎日でも通いたくとも通えない人々のために、この後もずっと拝見できますように
e-420
歌舞伎稲荷大明神さまに 祈念いたしまする。

ほんとにね。

ドリスさん

息を吸いそびれる感じ、わかりますよ。
私も、じーっと見入ってしまって
息を吸いっぱなしか吐きっぱなし状態で
息つぎするタイミングがおかしくなっちゃって。
幻想世界を見せてくださる舞台、素晴らしいですね。
ほんとに不思議だらけです。

手ぬぐいゲットおめでとうございます!
よかったですね。台湾でみんなに自慢しましょうー。
究極のお土産(自分への)が出来ましたね。

私は2列目にいたのですが
玉三郎さんの手ぬぐいは1列目の方のところに
勢いよく飛び込んでいきました。
私も首を2メートル伸ばして
ヘディングすればよかったかなー。ははは。

舞台写真は15日を過ぎる頃に出ることが多いですね。
今月はどうでしょうか。ちなみに、いつまでいらっしゃるのかな。
今週あたり、歌舞伎座でお会いできるかも?
見かけたら手を2メートル伸ばして
引っつかまえてくださいねー。

また感想を送ってください!
よろしくお願いします~。

血圧も脈拍も血糖値も↑↑↑

きょうかずきさん

自分が踊るわけでも唄うわけでもないのに
なぜこんなにドキドキするのでしょうか。
それは、玉さんに会えるから、ですよね。

楽しみにしている分だけドキドキが増える気がします。
この先、どうなっちゃうのでしょうか。
酸素マスクを持っていかないとー。

>平成に創られた女形舞踊最高傑作ですよね♪

観客の感動も更新に更新を繰り返して
歌舞伎はどんどん進化しておるのですね。

毎日、深呼吸のトレーニング、しておこうっと。

25日ですか♪

まるこさん

夕霧さんと伊左衛門さんに会えますね。
私も20日にお二人に会う予定(一方的に)です。
打掛を広げるお姿を想像しては、変な笑いをしています。

道成寺、絶対に幕見で見てくださいね。
第三部まるごと幕見チケットゲット作戦でどうでしょうか。

私は、25日は、友達を引き連れて
花子さんに会いに(一方的に)参ります。

Wow ~~~♪

ゆの字さま

目出度い焼きでヤケド、するんですね。
初めてです。慌てて食べるなっちゅうの。
安珍さんの痛みの億分の一にも及ばないでしょうけどね。
ご心配いただきありがとうございます。私は回復いたしました。

>、私たち観るものが花子の恋心を、無垢な乙女心、幸福の絶頂、
  揺らぐ思い、不安、夢の数々、高揚、そして失意…
  時空を超えて共に体験する!

そうなんですよね、一緒に揺れてるんですね。心がね。
自分のどす黒い心も(笑)、淡い色になっていく錯覚が心地よいです。
まさに珠玉の舞台です。

新しい歌舞伎座は、終演後、ロビーの築地側の玄関を開放してくれるので
そこから出たんですけど、すぐ目の前に歌舞伎稲荷大明神さまが
いらっしゃいましたので感謝観劇のお礼をお参りしてきました。
日本人でよかったなあ、としみじみ温かい気持ちになって帰りました。
目出度いヤケドも日本人ならでは、ってことで。

9日と10日と11日と

9日に2部と3部、10日に1部と2部、11日に3部を見てきました。
「やっぱり玉三郎」でございました。
3部はどちらも奇数日だったので、「ただ頼め」は玉三郎さん、のびのび、生き生きと、踊っておられました。
八千代座のひとり道成寺のとき、このくだりで、「玉さん、いろっぽい!」と声がかかったのが思い出されました。
日替わりのひとりパートがあって、ほんとうにうれしく思い、また3部を追加してしまいました。

玉三郎さんの目、まぶたのコントロールに、毎度、感嘆です。
菊之助さんよりも伏し目がちのシーンが多いように思いますが、すっぽんから登場する「影」の花子を強調しているようです。
そして、その伏し目のまぶたの裏で、黒目は次の振りの準備に入っていて、パチッと開いたと同時に、すっと方向が決まっています。快感です。
菊之助さんも大好評のようですが、玉三郎さんのなんともいえない豊かなニュアンスを毎回楽しませてもらっています。

2部の吉田屋も楽しみにしていました。まだかまだかと、伊左衛門以上に待っていた玉三郎夕霧が登場すると劇場内にほおーっとざわめきがひろがります。

千之助くん、踊りが達者ですね。セリフは「もうし、だん」というひとことですが、玉三郎さんに声の出し方を教わったと孝太郎さんのブログにありました。千之助くん、変声期なのでしょうか、声が低くなりました。

仁左衛門さんも変わらぬ若さの伊左衛門でした。汗が光りますが、見た目は気楽でも、演じるとなると大変なお役なのでしょう。きゅーっと体をひねったり、こたつを踏み越えたり、するっと炬燵にすべりこんだり、全体が舞踊といってもいいくらい様式化されているので、汗も出るでしょう。帰宅して、「さよなら公演」のDVDで復習してみたら、やはり汗まみれの伊左衛門でした。
仁左衛門さんは、1部のお坊吉三がまたかっこよくて、たいへん結構でございました。

「さよなら公演」ときの喜左衛門は我當さん、常磐津は一巴太夫さん、今回の舞台では拝見できません。時の流れをいやでも感じますが、やむをえなければやむをえない。仁左衛門さん、玉三郎さんの「吉田屋」、「道成寺」に間に合った幸せをかみしめつつ、散財街道をまっしぐらの京にんじんなのでした。

玉三郎

私も昨日ようやく観てきました。感動的だったのにあるブログでは玉三郎は劣化、菊の助は成長したと書いてあり手も大きいなど度昔読んだようなことが又書かれていました。なんだか悲しくなりました。ひとそれぞれではありますが読まなければよかったです。

歌舞伎座は昔通り作られたと聞いたのに三階東には大きな手すりが付いていて座高高くない私たちには最悪です。しかもその前の女性に乗り出すなと係員が開演中に注意にきました。後ろに席はないのに臨席の人に迷惑だと、迷惑なのは手すりです。欧米のオペラ劇場にあのような手すりはありません。松竹座,愛知県芸術劇場もそうです。舞台が二分割されます。役者が座っているときは下からのぞき込み、立ち姿は、乗り出さないと見えません(泣)

三連チャン~

京にんじんさん

奇数日連ちゃん、おめでとうございます!

>玉三郎さんの目、まぶたのコントロールに、毎度、感嘆です。

目に浮かびます。目ですよね、玉さんの。
柔らかい目線が、いきなり充血してキッと
鐘を睨む時は、なんであんな風にできるんだろう、と
ボーっと眺めてしまいます。
家でやっても、できませんでした(やるなー)
あの目の充血というか血走りが凄いですよね。
眼力というより心のチカラというのか。
お三輪ちゃんの時も、目にゾクッときました。
七色の声だけじゃなくて
七色の瞳(もしくは24色の瞳)を持っていらっしゃるよう。

夕霧は、まだかまだか、ですよね。
登場した時のうれしさときたら~。

仁左衛門さんも大奮闘ですね。

幸せをかみしめての散財街道まっしぐら、最高です。
私も、今週はまた17日に花子さんの24色の瞳を拝見してきますぞ。

ほっときましょーよ。

hitomiさん

自分が感じたことがすべて!
いいと思ったら、いい!ですから
他の方のことは関係ねー、ですよ。

劣化なんてチンプな言葉で表現すること自体、
気にすんなと言いつつ、頭にきちゃってます。
なんだか腹立たしいですよね。
その言葉にとり合うということではなく
雑でセンスのない単語にふれたくないというか。
でも人それぞれだから、どうでもいいんですけど。

Hitomiさんは、読まなきゃ良かったと思いつつ、
ここにも書いちゃったんですね(笑)
私もあんまり読みたくなかったですが
誰かに言いたかったんですね。
hitomiさんの気が済めば、それでいいです。
ほっときましょー。

三階東席の手すりは、初耳でした。

>役者が座っているときは下からのぞき込み、
 立ち姿は、乗り出さないと見えません(泣)

これはマズイですねえ。手すりの幅も広いのでしょうか。
手すりなら取り換え可能でしょうから、
あんまりなら、手すりを取り外すか、細いのに交換して
もらいたいですね。松竹さんのお上に声が届きますように。

乗り出すな、と注意したのは危ないからかもですね。

No title

早速ありがとうございます!あの夢の世界に暫く浸ります。テレビ番組屋掲載紙の御紹介もいつも助かります♪

うぅぅぅぅぅぅぅぅ。。。。

早く玉天女に逢いたいよ~~~~。
みなさん、お幸せな人生をお過ごしです。^^

今回は娘と姉と年上の義妹を引き連れての観劇のため、自由がきかなくて第二部だけになったのですわ。
でも、姉と義妹のたっての願いの仁左玉です。(笑)

三階席の情報ありがとうございます。助かります。

浸りましょう。

hitomiさん

夢の世界に私も浸りっぱなしです。

玉さん情報は、みなさんのおかげです。
こちらこそ、ありがとうございます!です。

あとちょっとぉ。

まるこさん

今が一番、楽しい時間ですね。

先日、道成寺が終わった時に、
「あーぁ、終わっちゃった」っていう声が聞こえて
あー、うーゎ、わかるーわかるー、と
私も、同感至極でした。

でも、その感じがまた、いいんですよね。
そんな風に思えることって、稀ですもんね。

一族郎党ご一行様引き連れて、なんですね。
自由がきかないけど、何より楽しいですね。

私も友達と行く日のお弁当などの段取りを
先月からあーだこーだ、わーわーぶーぶーと
何回もやりとりしていて、それが楽しいです。

仁左玉様を満喫していらしてください。

おぉ嬉し♪

願いが叶い15日に運良く3階で玉花子さまを拝見してきました。

lovelydorisさん、舞台写真は未だでした。四月は16日にありました。月により異なるようです。

きょうかずきさん、遅ればせながらトークショーの詳細なレポ、真にありがとうございました。まるでその場にいるように楽しませていただきました。感謝♪です。

きょうかずきさんのおっしゃるように、私も伏し目がちの玉花子さんがとても印象的でした。
如月の出を思い起こしました~生気も怨念も消していらして密やかで…
ぐぐっと内面を抑え、その後は今回、哀愁が漂っているように感じました。ただ頼めでは無垢な恋心、そして鈴太鼓から一気に情念がほとばしり… 鐘入りで怨念が一気に噴出…白目が赤くなる~
嗚呼!!!言葉になりませぬ。

すっぽんの中も見えて、いつかいつかとワクワクドキドキ。
新歌舞伎座の3階前方、とても見やすかったです。^^

追加ですね。

ゆの字さま

願いが叶って、おめでとうございます。
3階からの景色もまたようござんしょうねえ。

昨日は舞台写真出ていました。
たぶん16日から出ていたようで
昨日、さらに3枚追加(玉三郎さんのが)に
なったそうです。
今度は、前月の舞台写真をフリーで入れる
歌舞伎座の屋上庭園そばのお店で販売するそうです。
買いそびれても大丈夫。いいような、悪いようなi-210

それから、あのぉぉぉ、、、
きょうかずきさん→京にんじんさん、
ですよね(笑)

>今回、哀愁が漂っているように感じました。

なるほどね、そうかもしれません。
いろんな表情がくるくると変化するので
一瞬も見逃せなくて、息継ぎがうまくできなく
なっちゃうんですよね。

昨日も、玉三郎さんは、さらに素晴らしくて、
心の中で「すごいなーすごいなー」ばかり
唱えていました。もう、その一言でした。
本当に魅せられますよね。
会場中のすべての観客の心を持っていっちゃってるのが
空気で肌で、ビビーンと伝わってきて。
この吸引力は一体なんなんだろう、と。
人知を超えたもの。天のチカラ。

いろんな時間を過ごす一生のうちの
あの一時間を何と言って表現すればいいのか。
豊潤で濃厚で絢爛で新鮮で…どんな言葉でも
言い切れない、幸福感に包まれるのです。

>嗚呼!!!言葉になりませぬ。

そうそう、そうなんです、結局ね。
それでいいんですよね。言葉にしなくっても。

今回、幕見に行ってないので
一度は行って上から観たいです。

大変失礼をばm(u.u)m

きょうかずきさま、京にんじんさま、
大変失礼いたしました。不躾 何卒お許しくださいませ。

桔梗さんのお言葉 同感です!

>豊潤で濃厚で絢爛で新鮮で…どんな言葉でも
>言い切れない、幸福感に包まれる

完成した円熟の至芸と思っていましたが、今も進化しつつある~と気づいた時は正に衝撃でした。じぇじぇじぇ!
ただ気持ち良く踊るのではなく、今も日々研鑽し続けていらっしゃる~すっごいお方!
幾度拝見しても感動を新たにする…
玉三郎丈に巡り会えた幸運に感謝♪です。

戻り~!

戻りチケットめっけ~~~~!

25日第三部も観られることになりました。^^
お~嬉し!嬉し!
みなさんも喜んで下され。

血圧の薬が要るかしら。(笑)

まるこさん!

よかった、本当によかった(泣)

心配してたんです。
幕見はある意味ギャンブルですもの。

もうもうもう!
至芸にゆったり浸れますね、これで。
吉田屋に道成寺、夢の一日♪

お連れの皆様もご一緒なのでしょうか?

ありがとうございます!

くるりんさん、ご心配をおかけしました。(笑)
奇数日の幕見。それも初体験。ものすごく悩みました。

早起きして、着物着て新幹線に乗って逢いにいくんですもの。花子さんにもお逢いしたいと思い、毎晩チェックしていました。
義妹は二部終了後すぐに帰りますが(彼女も県外)、娘と姉は一緒です。
玉三郎さんの道成寺は、これが終い初観になると思います。

今から夢見心地ですの。^^

感謝!

ゆの字さま

玉三郎さんの舞台を知らずに
人生を終わっていたら。。。。
何て淋しくて物足りなくてつまらない
一生だったでしょう。
と思えるほど、充足の時間です。

ただただ感謝です。ありがたやありがたや。

で、今日20日は、夕霧さんに会ってきますぞ。

やった!

まるこさん

おめでとうございます。
念ずれば通ず、ですね。
私も嬉しいです。

血圧の薬は大量にお持ちください。

私も25日

まるこさん

同じ日に、同じ空間で、
舞いあがりましょーね。

お着物でいらっしゃるんですね。
素敵ですわ~。

夢見心地ですっころばないように
いらしてくださいね。
(と言って洋服でころぶのは私です)

>玉三郎さんの道成寺は、これが終い初観になると思います。

そんな淋しいことを言ってはいけません。

ほんとにね。

くるりんさん

幕見席は一か八か、ですもんね。
よかったよかった。しみじみ。

きっと夢から帰ってこれなくなっちゃうでしょう。
まるこさん、血圧の薬と地図も持ってきて~。
プロフィール

桔梗

Author:桔梗
坂東玉三郎さんの 芝居に舞踊に歌唱に舞台演出に 映画監督に朗読に執筆に 歩く姿も潜る姿も後ろ姿も素ッピンも☆☆ すべてに魂を揺さぶられ〜~ 玉さんブラヴォ----ッッッっ!なエブリデイ!

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