シャトレ劇場の玉さんですよ。

シャトレ劇場が、玉三郎さんの舞台稽古の様子を
映像でアップしてくださっています。

くるりんさんが、見つけてお知らせくださいました
うぉおおおー(雄叫び)、メルシーボークぅううう。

「牡丹亭」では、アクロバティックな動きや(玉さんじゃないですよ)
火を吹く姿(玉さんじゃないですよ)などなど。
TOMOさんが教えてくださった場面が、拝見できます。

これを見たら行ったも同然です。へへへ。でも行きたい。

★Le Pavillon aux pivoines au Châtelet
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=APuCDsLL9mA

★Jiuta au Châtelet
http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=KdsnDtrU6WQ

★シャトレ座の公式ツイッター
https://twitter.com/theatrechatelet

牡丹亭の舞台稽古後、玉三郎さんのご挨拶風景。
http://twitter.com/theatrechatelet/status/300350704223141888/photo/1

シャトレ劇場さまにも、おおきにメルシーボクぅううううう。

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うわ~!ありがとうございます(泣)

ききょうさん
ありがとうございます!本当に映像が拝見できました!嬉しい~♪
閻魔様、赤いのね☆
それにしても玉三郎さんは、一体いつこれだけの稽古を重ねていらっしゃるのでしょう?!
あまりに凄まじいスケジュールをこなしておられる玉三郎さん。できるだけゆったりとしたペースでお仕事をしていただく様に願ってしまいます。

メルシー^^

メルシー、メルシー、コマンタレ・ブゥ~。^^

(^^;)(;^^)と

桔梗さん、鼻血出させて?すみません。
情報嬉しく拝見いたしました。そして友人にも映像を見てもらったのですが、、、。
これじゃ玉三郎さんの良さが伝わっていない!と泣きマークメール入ってきしたよ。仕方ないですよね、私たち見てないもんね~
初日でかなり良かったので、楽日までにどこまで行き着くのか、毎日見たかった~っと言っております。もちろん無理のようですが。

いつもの道化師?のおばさん役を、今回は女性が演じていて、出演場面(順序)が多少違っていたそうな。音楽も今回オーケストラ風でとてもきれいだったとも。いつもの楽団の演奏ではあるようですが。
桔梗さん、ごめんなさいね、中途半端な情報ばかりで?、また混乱させちゃいます。

撮影なんぞされないのでしょうか?どなたか、シル、ヴー、プレッ!

桔梗さん?

まさか・・・・パリ~?

閻魔さま

きょうかずきさん

喜んでいただけてよかったー。
って、くるりんさんのおかげなんすけどね。

ほんとに、いつの間に、
お稽古していらっしゃるんでしょかね。
打ち合わせとかねえ。
時空を超えて移動はされるし、
想像も超えて行動されていらっしゃいますね。

でもご健康の範囲で、やっていただきたいですね。
もちろん、玉さんは百もご承知ですかねe-257

パリのみなさんの喜んでいる様子が
浮かんできますね。

シルメー

シルメー、シルメー、ブゥーブゥーブゥー

鼻血コマンタレブゥー――――

TOMOさん

そりゃ、まあねえ。
現地でご覧になられた方にすればねえ。

でも、いいんですわ。
玉さんの良さは想像いたしましょうー。
それでも満足ですわー。

音楽隊のみなさんは東京では上手の見えないところで
演奏していらっしゃいましたよね。
パリでは、オケピで演奏していらっしゃるんでしょうか。
それも見た(聞きた)かったなあ。

全然混乱してないから大丈夫ですブゥー。
ほんとに感謝するばかりですブゥー(しつこい)

お友達にもよろしくお伝えくださいね。
アンド毎日、見て帰ってきてー。

はっっはっは

まるーこさん

Bien entendu !

オケ

良かった、桔梗さん、倒れていやしないか、心配しておりました。

オーケストラピットでの演奏で、休憩時間には、フランス人の方々が興味津々にピットへつめかけていたそうですよ。

ありがとうございます。

TOMOさん

倒れないで、
立ったまま失神しておりました。うふふふ。

昆劇の演奏も素晴らしいですよね。
赤坂で、下手の席だったときに
カーテンの奥で演奏していらっしゃる皆さんの様子が
良く見えて、玉さんが舞台にいない時は
あっちばっかり見てました(失礼)
ちゃんと指揮者の方もいらっしゃるんですよね。
当たり前ですけど、最初は見えなくて。

フランス人の方々が押し掛けたのは
楽器自体に興味津々だったのでしょうかね。
私ものぞきに行きたいな。

パリの大道具さん

ちょいと失礼します。
パリ公演に帯同された大道具さんのブログにも色々と出ています。

http://blog.goo.ne.jp/o-dougu

すごーい。

リリスさん

ありがとうございます。
よくぞめっけられましたね。
いい写真ですね、スタッフの方がの表情。

釣鐘はあちらで創ったんですね。
大変だなあ、いろいろと。
通訳の方もあっちゃこっちゃ仏、中、和と
大忙しですね。広島弁まで。

大大チームワークで
あの素晴らしい舞台が創り上げられているのですね。

No title

桔梗さん。どうもです。
なんかいきなりの團十郎さんの訃報に呆然としています。
去年も「日本橋」観劇の後で友達に
「将門。團十郎さんだったら良かったのにな~~~」なんて言っていて……
こけら落としの後も、もう見られないのかなぁなんて思っていたら、それが現実になってしまって(T-T)
なんとも言い様がないです。
團十郎さんの大宅太郎光圀は、常磐津という、清元とも長唄ともひと味違った、少々大時代で古怪な味わいの、とても結構なものでした。
どっしり構えて、玉三郎さんのクドキを聞いている姿の良かった事。
思い出しても、もう一度の思いが強くなります。
絶対にありえないのに(T-T)

大道具さんのブログは結構玉三郎さんの記事が載りますね。
やはり、実際に裏方で苦労されている方々だから、玉三郎さんの苦労を直に感じていらっしゃって、それに答えようと真摯に頑張っていらっしゃるのですよね。

ほんとうに。

リリスさん

團十郎さんの将門、って思っていらしたんですね。
もう拝見できないなんて。私は一度も拝見できませんでした。
ビデオ映像が残っていても、やっぱり今の團十郎さん、
今の勘三郎さんを見続けていきたかったですよね。(涙)

> 團十郎さんの大宅太郎光圀は、常磐津という、清元とも長唄ともひと味違った、
 少々大時代で古怪な味わいの、とても結構なものでした。
 どっしり構えて、玉三郎さんのクドキを聞いている姿の良かった事。

リリスさん、いろいろ熟知されていて凄いです。
常磐津が團十郎さん流なんですね。どっしり構えて、目に浮かびました。
ビデオで團十郎さんと玉三郎さんの『積恋雪関扉』見ましたが
これも良かったですね。私は拝見していないものばかりなので
リリスさんにお話しを聞かせていただけるだけで幸せです。
でももう一度、って思っちゃいますよね。あー(涙)

大道具さんのブログ、要チェックですね。
違う角度から舞台のことがわかって
とても興味深いです。こだわりの玉さんとタッグを組んで
大道具さんもいろいろ追究されていて素晴らしいです。
プロフィール

桔梗

Author:桔梗
坂東玉三郎さんの 芝居に舞踊に歌唱に舞台演出に 映画監督に朗読に執筆に 歩く姿も潜る姿も後ろ姿も素ッピンも☆☆ すべてに魂を揺さぶられ〜~ 玉さんブラヴォ----ッッッっ!なエブリデイ!

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