玉さんへの質問、玉砕。

玉さんの七尾での講演会も、終わってしまいましたね。

私の質問、「高野聖の背中の母性、その時の気持ちは??」
は、どうやら読まれなかったようです。
能登からの風のお便りで、知りました。うーん、残念。

ほかの質問は、どうだったかなあ~。

しばらく、所用のため、能登とは逆行し
高知と高松に出かけていました。

PCを持っていかなかったので、
七尾はどうしているかな、、と気になって気になって。
帰って、すぐに、みよ吉さんのブログを拝見しましたよ。
引き続きのレポが、楽しみですね~。

余談ですが、
高知は、右を向いても左を見ても、
龍馬,龍馬、龍馬、龍馬、龍馬、、、。

ツーリストもたくさん!
龍馬伝の影響、恐るべしです。

高松の空港で、思わぬところで
玉さんに遭遇しました。


えへへへ、
玉三郎さんではなく
玉ご郎さん!


卵かけご飯のために生まれてきた
お醤油だそうです。迷わず、ゲット!しましたよ。
201005252054001[1]

七尾湾の玉さんに思いを馳せつつ
桂浜の龍馬さんにも御挨拶してきたぜよ。

201005241236001[1]

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お帰りなさい!

桔梗さん、お帰りなさい!玉ご郎さんとご一緒にご帰還ですね!実は私の友達すみれさんは玉様(三郎様の方ですよ~)と同じ飛行機で羽田にお帰りだったとの事!長い通路を後ろからずっと歩いているリアルタイムにワクワクメールが入って来ました!頑張って遠征したご褒美ですね!疲れも吹っ飛びモード、本当に良かったです。みよ吉さんの遠征記、楽しみです!

ただいま~with 玉ごろう様。

きょうかずき様

ええええ~っっっつ!すごいっ。
お友達のすみれさん、玉さま(ほんとの玉三郎さん)と
ご一緒の飛行機だったんですか。

おーー、素晴らしい!
能登まで頑張っていらしたご褒美ですねv-119

良かったですね~~~。





おなじく玉砕

ファックスで送ったわたしの質問もスルーされたらしいです。残念。

みよ吉さんのレポ、楽しく読んでいます。

6月にはいったら、南座の舞踊公演、「和楽」では特集の最終回、それから、今週中には、幻冬舎新書で中川右介著「板東玉三郎 ある女形の革命史」が出版予定、いろいろと続きます。

9月の南座も楽しみです。桔梗様、みなさま、遠征をご計画ください。 

南座

京にんじん様

そうですね、もうすぐ舞踊公演が
始まりますね。

そして、本の出版ですか!
ある女形の革命史!すごいタイトル。

6月は玉さん祭りですね~。

遠征したいなー。行きたいなー。

本物^^

本物の玉三郎さんと一緒に空を飛んだ!
すご~~~い!羽衣だぁ~!

桔梗さんは玉ご郎さんと一緒。(笑)
「ある女形の革命史」ですね。情報ありがとうございます。
注文してきます。^^

ところで、能登ではどんな質問が出たのでしょうね。
みよ吉さん、みよ吉さん。(^^ヾ

高度上昇

まるこさん

玉さんの乗っている飛行機は
通常より、自然と高度が上昇するそうな、
月をめざして、、、んなわけないか。

どんな質問が出たんでしょうね~。

玉さんのトークも、かなり面白かった感じで。
かわゆいですね、しんちゃん。

玉三郎本のタイトル

幻冬舎新書のタイトルは、「坂東玉三郎 歌舞伎座立女形への道」でした。サブタイトルは、「ある女形革命史」ではありませんでした。失礼しました!

変わりましたよね。

京にんじん様

いやいや、間違いではないっすよ。
確かに、「女形の革命史」で
情報掲載されていましたよね。

思うに(勝手な妄想)
当初のタイトルは、「女形の革命史」だったのだが
編集会議で、ちょっと革命ッて言葉はどうなのよ、
とか何とかお偉い方の発言があり(ありがちー)
安心安全な「立女形への道」になったのでは~と。

当初の「女形の革命史」の時の情報の漢字が
「板東」と木へんになっていたのも怪しい~。
これじゃ、板東えいじやっちゅうの。

とにかく、とっつきやすいタイトルになったのは
間違いないですね。さすが、お偉いさん!(勝手な妄想)

読んでみましょー。
プロフィール

桔梗

Author:桔梗
坂東玉三郎さんの 芝居に舞踊に歌唱に舞台演出に 映画監督に朗読に執筆に 歩く姿も潜る姿も後ろ姿も素ッピンも☆☆ すべてに魂を揺さぶられ〜~ 玉さんブラヴォ----ッッッっ!なエブリデイ!

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