信じられません。

朝7時過ぎに、テレビで中村勘三郎さんの訃報を知りました。
驚きとショックで、呆然としています。信じられません。

テレビでは次々と勘三郎さんの映像が流されて
その事実に、哀しみがこみあげてきて、涙が止まらないです。

こんな中、舞台を務めなければならないご家族や
近しい方々のお気持ちを思うと
本当になんと申し上げればいいのかわかりません。

コメントの投稿

非公開コメント

No title

はじめまして。。。
コメント失礼します。

私も信じられずにいる…一人です。。。
哀しすぎます。。。

はじめまして

染さん

コメントをありがとうございます。

哀しすぎますよね。淋しすぎますよね。
こんなこと。

早すぎます・・・

残念です。

2年前の大阪平成中村座公演で拝見したのが
最後になるなんて・・・・

生き急いでしまったのでしょうか。



本当に残念でなりません。

まつよいぐささん

早過ぎますよね。
ずっと、あんなにお元気な方だったのに。

私は、さよなら公演の千穐楽が
最後になってしまいました。
勘三郎さんが目に涙を浮かべて、
歌舞伎座にさよなら、って
台詞を言っていたシーンを思い出し
泣いています。

本当にショックです。

朝家族から聞いて寝床から飛び起きました。

本当にショックで呆然としています。

もうすぐで新しい歌舞伎座ができるのにどうしてこんなに早く逝ってしまわれたのでしょうか・・・

すごい喪失感でいっぱいです。

もう拝見できないなんて

すこっぺさん

同じ思いでいます。

ニュースを聞いたとき
背中がゾクゾクして
鳥肌が立ちました。
こんなこと受け入れられないです。

哀しいです。

何と言ったら良いのか・・・

本当にショックで、言葉もありません。

必ず、元気な勘三郎さんが
新・歌舞伎座の舞台に登場して、
何か、素晴らしい事をしでかしてくれる!
と、信じていましたので・・・。

今後の歌舞伎界を担い、牽引していく
お一人と思っていただけに
本当に残念です。

心よりご冥福をお祈りいたします。 (TT)

朝起きたらビックリしました。

57歳で亡くなるとは若すぎて正直、お気の毒です。
まだまだ歌舞伎を開拓したかったろうに…。(>_<)
来春のこけら落としに参加出来ず残念です。
勘三郎さんはあと30年は生きられそうに見えるかと…。
歌舞伎俳優たちは12月公演があるから気丈に振る舞っていると思います。
私みたいな歌舞伎初心者や観劇初心者が言うのもなんですが
あと10年すれば勘三郎さんは人間国宝になれるのではないかと思いました。
きっと、天国で息子の勘九郎さんと七之助さんが襲名公演と舞台をしている場面を温かく見守っているだろうと思います。

信じていました。

アユムさん

私も、きっと、またハッとする
面白い舞台で、なにかをしでかしてくれる、と
思っていました。

歌舞伎座の舞台に
いらっしゃらなくなる、ということが
まだ、実感できません。

そうですよね。

葵どんさん

南座でがんばっていらっしゃる
勘九郎さんと七之助さんを
勘三郎さんが見守っていらっしゃいますね。

松竹座でも、お二人は本当に
頑張っていらしたので
これから先も、お二人一緒に
前へと進んでいらっしゃることと
信じています。
心からエールを送らせていただきたいです。

あまりの衝撃に言葉もありません。
勘三郎さんご本人がどうしちゃったんだろうと、悲しくて悔しくて複雑な思いでおられているのではと。やりたいことまだまだいっぱいあっただろうに、勘九郎さんや七之助さん、お孫さんとの共演だって、、、悔しいって。

本当に

TOMOさん

まだまだこれからだったのに。
惜しいです、悔しすぎます。
ご本人が一番そう思っていらっしゃいますよね。

小学生の頃から

まだ勘九郎ちゃんで可愛かった頃から舞踊が上手かった。
お父様の勘三郎さんとの素踊りが素晴らしかったのを覚えています。

今年5月、浅草の平成中村座で「め組の喧嘩」を観たのが最後です。
観られてよかった。
「鰯売り」、「籠釣瓶」、「助六」、「俊寛」、「一条大蔵卿」、「連獅子」や宙乗りの何だったかなlぁ、などと思い出せばきりがありません。
「鰯売り」では玉三郎さんととっても楽しそうでした。

寂しいです。本当に寂しいです。


本当によかったです。

まるこさん

今年の五月にご覧になられたのですね。

平成中村座へは、またいつか、のまま
私は、行かないでしまいました。
またやってください、と言いたいです。

シネマ歌舞伎で籠釣瓶を拝見したときの
次郎左衛門の顔が浮かんできて
本当に淋しいです。新しい歌舞伎座で
拝見できると思っていました。

No title

勘三郎襲名初日の玉三郎さんの口上は、温かく心のこもったものでしたね。思い出しました・・・。

はじめまして。

BOBさま

いろいろ思い出しますね。

勘三郎さん襲名の時のことが
今も、しっかり脳裏に焼き付いています。

歌舞伎座での襲名公演の千穐楽のときに
カーテンコールの幕が開いたら
玉三郎さんの鷺娘と勘三郎さんの研辰が横になっていて
お二人が、起き上がってきたんですよね。
拍手喝采で。もう観客はみんな立ち上がって。

玉三郎さんと勘三郎さんは
そういうことを一緒に面白がってやってしまう
お二人とも少年のようなところがありますよね。

もう一度、起き上がって欲しいです。

NHK9時のニュース

皆さまご覧になったでしょう NHK9時のニュースで玉三郎さんがコメントされました
きちんとしたインタビューの形をとってのコメントで
正確には覚えていませんが、
歌舞伎の古い型をを守るだけではダメだから、色々な事に挑戦してきた、現在の歌舞伎が薄くなってる事を危惧していると2人で話してきた。
後輩を本気でしかっていた。
同士を亡くしたと言うだけでは済まされない
引き継いでいかなければならないと思う。

と言うような事を話されてました

歌舞伎界以外の方々は、惜しい人を亡くした、まだまだこれからだったのに
の様なコメントしかできないでしょうけれど
同業者、とくに気の合った芝居のできる仲間としての玉さんには 惜しいというより先に遺志を継いで先につなげると言う事の方が追悼にふさわしいのでしょう

お二人の軽妙なキャッチボールがもう見られない こんなさびしい事はありませんねぇ

勘九朗 七之助がんばれ 待ってるよv-91

早すぎる

勘三郎さん死去のニュースを、今朝、家族から教えてもらいびっくりしています。早すぎる死に、哀しくてとても寂しいです。
先程、フジテレビのニュースJapanに玉三郎さんが囲みインタビューを受けてました。玉三郎さんのあんな姿、初めて見ました。涙声で今にも泣きそうで悲しくなりました。
勘三郎さんは、私が歌舞伎を観るきっかけの人です。今は、玉三郎さんのファンですが・・・。
歌舞伎の楽しさを教えてくれました。玉三郎さんの舞台ばかり観てましたが、たまに見れば、やっぱり見事な役者さん、凄い人だといつも思いました。
勘三郎さん、ありがとうございました。
あなたのおかげで歌舞伎に出逢えました。
あなたを含め、素晴らしい役者さんの芸にも触れる事が出来ました。
勘三郎さんのいない舞台をこれから観なくてはいけないのが辛いです。
葵どんさんのおっしゃる様に、あと10年すれば勘三郎さんは人間国宝になれると思ってました。
どうぞ安らかにお眠りください。
本当にありがとうございました。

ちょっと修正

NHKニュースでの玉さんのインタビューは ほんの1分ほどだったので、きちんとしたものだったかどうか、わかりません ただ私にはその様に見えたと言う事です 

またまた、まるこさーーん、私も浅草での平成中村座 「め組の喧嘩」 を見ました(ちょうど一週間前楽) 
面倒だからと行くのをシブった夫を引きずるように連れて行きv-290
その時はとてもお元気で 耳の大病の後などとはまったく感じなかった
まさか こんな事に・・・・  観に行って良かったです

NHKニュース

私も今朝一番のニュースで知り、びっくりしました。芸能人の訃報でここまでショックを受けたのは初めてです。何だか呆然としてしまい、今日は、一日仕事も何も手につかないような状況でした。

ムジコさん、私もNHKの9時のニュースを見ていました。玉さまのインタビューの場面は帰宅途中で携帯テレビだったのでちゃんとは覚えていませんが、「最近の芝居は薄くなっている」とおっしゃっていましたね。トークショーなどでも玉さまがよくおっしゃっている言葉ですよね。

やはりここは松竹株式会社が今の興行形態を見直さないといけない時期だと思います。役者さんのご病気が多すぎます。酷使しすぎです。それでお稽古の時間がなく、結局同じ演目ばかり、お客さんは飽きて来ない、悪循環です。
勘三郎さんの早すぎる死を無駄にしてほしくないです。

それにしてもやっぱり57歳なんて早すぎますよね。まだまだこれからの方だったのに・・・。悔しいです。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

5日の口上

きのう5日の早朝、いつものように「す・またん」をみていると、勘三郎さん死去の速報テロップが流れました。
いつもご陽気な三人の司会者の顔がくもりました。

前日は桔梗さんと、数日前にはおとらさんと、どうなんでしょうねえ、と案じていたところでした。
週刊誌報道を真に受けないようにと思いつつ、なにひとつ前向き情報がでてこないのが気になっていたところでした。

そして、偶然、わたしの南座顔見世の夜の部のチケット一回目は、昨日5日。わたしなりのお見送りができました。

口上の様子をすこしご紹介しておきます。
わたしの席は3階、入り口そばに人がたくさん集まってきました。報道関係者らしく、みなさん、手にメモ用紙を持って立っていました。NHKの腕章をまいた中川緑アナウンサーの姿がありました。

幕が引かれると、長い強い拍手が続きました。仕切り役の坂田藤十郎さんは、すぐに勘三郎さんの訃報に言及され、次の方に話を渡されました。
我當さんは九月の松竹座の口上で「瞼の母」を絶賛、日本一の孝行息子とおっしゃっていましたが、今回も同じように「孝行息子」とおっしゃいましたが、涙をこらえきれず、白いハンカチをとりだしておられました。

ベテランの方々は、それぞれに心のこもった口上をのべられましたが、団十郎さんの「しめっぽい話はお嫌いだったので、明るく」と淡々とおっしゃっていたのが印象に残りました。
そうはいっても、涙がとまらない、という口上は、扇雀さん、彌十郎さんなど、同年輩の方々から。扇雀さんは、お若い頃は歌舞伎役者になるつもりがなかったとかで、知らないことばかりで苦労されたそうで、そういうときに、誘ってくれて役をつけてくれたのが勘三郎さんだったというエピソードを聞いたことがあります。それぞれの年代でいろいろな関わりをたくさん持たれた勘三郎さんですが、同世代の方々にとっては、とりわけ、やりきれない思いがおありなのだと想像します。

わたしが最後にみた勘三郎さんの舞台は、今年2月の新橋演舞場の夜の部。
吉右衛門さんとの「鈴ヶ森」がとてもよくて、歌舞伎の味、醍醐味みたいなものをはじめて味わったような気がしました。遠征の目的は、国立劇場の文楽公演、蓑助さんの「義経千本桜」だったのですが、襲名披露だし、「鏡獅子」があるし、時間も合うし、と出かけたところ、とんでもない名舞台をみることができました。忘れられない思い出になりました。

ありがとうございます。

ムジコさん

9時のニュースを見ていなかったので
お知らせいただき感謝です。

玉三郎さんと勘三郎さんは
いつも新しい世界を創りあげていらしたので
玉三郎さんにとって、その喪失感たるや、
想像を絶するものだと思います。

将来のことを前向きに語られるとことが
さすがですね。ご立派だと思います。

お二人ならではの演目が観られないなんて
切ないです。

凄い人ですね。

辰馬さん

早過ぎますね、本当に。
勘三郎さんがきっかけで歌舞伎をご覧に
なられたことを思うと、さらに
辰馬さんのショックは大きいと思います。

やっぱり歌舞伎は、この人を観たいから行くものの
ように思いますし、その大好きな人が
急に舞台からいなくなってしまったら。。。
舞台にはいなくてもこの世からいなくなってしまうなんて。

私も拝見し、玉三郎さんの深い哀しみを感じました。

同じく、です。

〇〇〇さま

コメントをいただきありがとうございます。

私も身体で反応してしまい
ゾクゾクと背筋にきました。
同じですね、わかります。

勘三郎さんがきっかけで歌舞伎を
ご覧になられたのですね、
それはなおさらショックですね。

勘九郎さんたちの口上を見て
私も、泣いてしまいました。

ありがとうございます。

京にんじんさん

日生でお会いしたときに
お話していたんですよね。
それがこんなことになるなんて。

口上の様子をお知らせくださり
ありがとうございます。

勘三郎さんが周りのみなさんから
いかに慕われていらしたのか
よくわかりますね。みなさんの
心に空いてしまった穴は大きすぎますね。

演舞場で最後に「鈴ヶ森」をご覧になられて
本当に良かったですね。

私は玉三郎さんを好きになって
そのおかげで勘三郎さんの舞台を拝見できたことに
つくづく感謝しました。
これからもっと観たいと思っていました。。

勘三郎さんの追悼番組。

皆様ご存じかとは思いますが、明日フジテレビで勘三郎さんの追悼番組が放送されます。

「金曜プレステージ・緊急特別追悼番組さようなら勘三郎さん 独占密着…最期の日々」21:00~22:52 フジテレビ
http://www.fujitv.co.jp/b_hp/kinpre/index.html

辛さが募りそうですが、取り急ぎご一報まで。

合掌

桔梗さま

遅ればせながら、いつもお人となりをしのばせる素敵な記事、心和む記事をありがとうございます。
コメント苦手故控えておりましたが、思わず出てきてしまいました。

勘九郎時代から玉さまとの舞台は阿吽の呼吸で、どの舞台もすっかり引き込まれてまいりました。
「浮舟」「沼津」「盲目物語」…走馬灯のごとく目に浮かびます。数ある中でも…

「浮舟」は玉ファン友達とやっぱり勘三郎さんだけでしょうーと話していました。純真なおなごの心理にいつの間にか入り込む…嫌なおのこにもかかわらずいやらしさがないー勘三郎さんならではの自然体です。

「鰯売」は無垢な心の蛍火と鰯売りの息がぴったり!現代の浮世にもほっこり心温まる正に現代の御伽草子でした。お二人で資料が乏しい中、先代と歌右衛門丈ならこうしたのでは…と復活上演した逸話を思い出します。
襲名披露での引っ込みー花道でのはじけんばかりのうれしそうな浮き浮きしたにこやかなお二人 目に浮かびます。

「刺青奇偶」は刺青を入れてもらいながら、涙と鼻水が一緒になって照明に光り、あらまと思いつつ、一緒に涙しておりました。

「梅ごよみ」~仇吉と政吉の丁々発止の啖呵の切り合いーアドリブがいつの間にかせりふとなったと。誰もが爆笑、玉さままでも思わずにやり。もう最高に小気味良く、粋でおかしかった。。もう一度見たかった。。

いくつもの絶品の演目~新しい歌舞伎座で拝見できると楽しみにしておりました。
BS NHKのお正月の特別番組でのお二人のお話~先代同士が大親友で二人ともとても厳しかった。怒るところも同じ。同じ学校で育った…
竹馬の友、盟友であり、お互い唯一無二の存在と伝わってきました。
守るべきところはしっかり守る、一方で現代と未来の歌舞伎を真に考え、新たな取組をなさり続けていらっしゃるのもお二人です。

テレビカメラの前では凛として、私情を抑えて努めて冷静に話していらっしゃるお姿に、計り知れない寂寥感を感じたのは私だけではないでしょう。
勘三郎さんの無念の思いを、玉さまはきっとしっかと受け止めていらっしゃると拝察申します。
勘三郎さんと先代の芸を必ずや玉さまはお子様方にしっかり伝えられることでしょう。
いづれ歌舞伎座でお子様方と共演なさる日が来ることを心待ちにしております。

大丈夫。勘三郎さんが見守ってくださっているのですから。
益々お忙しくなるでしょうが、御身お大切にあそばされますよう願っております。

ありがとうございます。

すこっぺさん

そうですね、哀しくなっちゃうけど
でも勘三郎さんを偲んで拝見したいと思います。

いろいろ思い出しちゃいますね。悲しい。

出てきてつかぁさい。

ゆの字さま

コメントをありがとうございます。

「浮舟」「沼津」「盲目物語」…
ゆの字さまのコメントを読みながら、
いろいろと思い浮かべております。

そうでしたよね。
「刺青奇偶」では、毎回ぐじゅぐじゅになって
玉さんも涙でしたよね。自分もぐじゅぐじゅで。

あれもこれも、勘三郎さんの熱のこもったお芝居で
気持を一気に持ってかれました。

籠釣瓶もシネマ歌舞伎で見たばかりだったので
はっきりと思い出されます。
新しい歌舞伎座で、と楽しみにしていました。

玉三郎さんと対談されるとき
お二人はとても楽しそうで、幼馴染といった感じで
見ているこちらも、ほのぼのしました。

玉三郎さんが、どんなにか気を落されていることかと思うと
ほんとにいたたまれせん。
でも、そうですね、お子様たちの共演で、次の時代を、次の夢を
きっと見せてくださいますね。

末席に

連ならせて下さい。
本当になんと言っていいのか………… 言葉も無くて…………

お知らせだけでお許し下さい。
多くの追悼の番組が放送されますが、その中に

十八世中村勘三郎の至芸 歌舞伎「梅雨小袖昔八丈 髪結新三」 舞踊「春興鏡獅子」東京
http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2012-12-09&ch=31&eid=5189

玉三郎さんが髪結新三のお熊を演じていらっしゃいます。
このお役は、先代の勘三郎さんでも演じられたお役。
もしかして、ご馳走でもう一回くらいやられないかな?それとも、新勘九郎さんとで、親子三代の共演も、と夢想していたものです。

ありがとうございます。

リリスさん

末席などと言わず、
どうぞ舞台の上へ。

追悼番組のお知らせを
ありがとうございます。
記事の方でもご紹介させていただきますね。

勘三郎さんの新三、絶品でした。
玉三郎さんのお熊が楽しみです。

本当にもう一度、拝見したかったです。

プロフィール

桔梗

Author:桔梗
坂東玉三郎さんの 芝居に舞踊に歌唱に舞台演出に 映画監督に朗読に執筆に 歩く姿も潜る姿も後ろ姿も素ッピンも☆☆ すべてに魂を揺さぶられ〜~ 玉さんブラヴォ----ッッッっ!なエブリデイ!

カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
リンク