もう、読みましたか?

7月11日に発売になった本、
「PERPETUAL spirit Special Edition by SINRA」
もう、ご覧になりましたでしょうか。

マイブラザーが、神保町の散歩中に
目撃した光景を、写メで送ってくれました

本屋さんが手作りした、そのキャッチコピーは、

人間国宝は、海がお好き

です。なんとまーそのまんまなー。
これ、何狙いですか。ニュース性を出したかった?
人間国宝と海のギャップを楽しみたかった?
ま、何狙いでもいいんですけどー。

この本の、何が良かったか!
玉三郎さんにインタビューした、真山仁さんの記事
「玉三郎の内なる海」を
ぜひとも、読んでいただきたいです。

玉三郎さんが、どれほどの困難と向き合って
それを乗り越えて、ご自分の生き方を貫いてこられたのか。

想像すら及ばないご苦労を感じます。

そんな玉三郎さんの舞台や、作品にふれることができる幸せに
ただ感謝するばかりです。やっぱり、日本人として、玉三郎さんの舞台を
見ないで死んじゃダメ―っ、て思うのです。真剣に、そう思います。
日本にいるのですから、見ようと思えば、見れるのですから。

この本屋さんのように、こういう宣伝が
きっと増えていくと思います。
人間国宝というタイトルによって
玉三郎さんの舞台を観る人がさらに増えますね。
そういう点でも、人間国宝になられたことは
ハッピーなことですね。


眺める海と、抱かれる海。
玉三郎さんの海。

20120723151528.jpg


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ご本人は気恥ずかしいとおっしゃる様な♪

おはようございます。
玉三郎さん、きっと恥ずかしい!っておっしゃる様な♪
ふるあめりか の宣伝にも人間国宝 の冠がつきました(笑)
本文は、玉三郎さんの心の軌跡が描かれた、とても深い文章でした。
ファンで良かった!
30日の講演会 楽しみです♪

冠だらけ

きょうかずきさん

玉三郎さんの「お恥ずかしゅうございます」といって
照れていらしたお顔が、なんとも可愛いかったですね。
ソーキュートな国宝であられます。

こうなったら、じゃんじゃん冠をつけてもらって
観客動員人数倍増、倍増、また倍増!
でもお客さんが(我々が)劇場に入りきれなくなっちゃうから
ほどほどに、がいいですねー。

おめでとうございます

桔梗さん
ご無沙汰しております。お元気でいらっしゃいますか。玉三郎さんは人間国宝になられてほんとうにおめでたいことです。さすがに玉様です。おめでとうございま~す^^。二三日前フランスから帰ってきたばかりです。今度のフランスの旅の大きな目的は玉様と所縁のあるシャトレ座でした。特にBSの佐渡からパリへの番組を見たし、来年玉さまはシャトレ座で公演も行うし、もっと見たくなりました。なので、行ってきました。帰ってきたら、玉様が人間国宝になったニュースを見て本当に嬉しく思いました。シャトレ座のロビーに入ってみたら、二月打男の公演のとき玉三郎さんがロビーの隅でお客さんを迎える姿を思い出しました。来年のパリの公演には行けないですが、シャトレ座を見学することができただけで十分満足でした。今日桔梗さんのブログを拝見したら、「真剣に、そう思います。日本にいるのですから、見ようと思えば、見れるのですから。」これを読んで本当に感慨深く思います。日本人としての皆様がすごく羨ましいです。日本にいるので、皆様はいつだって玉様の芸術が見られてほんとうに羨ましいです。私は今度いつ日本へ行けるのかな?まだ先の見えない遠い話しで~す:(
どうぞ皆様は私の分をたっぷり見ておいてくださいませ~。m(_,_)m  台湾にいる台湾人ファンの小さな願いでございま~す。

シャトレ座入口とロビーの風景です。よかったらどうぞ
http://blog.xuite.net/tama0425/kabuki/61923294

元気ですよ!

ドリスさん

パリースのシャトレ座に行ってらしたんですか。
飛びますね~飛びます飛びます。

日本人だからこそ、玉さんの舞台を身近に観られる幸せを思って
これを書いた時、ドリスさんのことを思いました。

台湾に住んでいらっしゃるけど、でも、玉さんを観るために
日本に飛んでいらっしゃるんだよなあ、って。

でもドリスさん、フランスにも行ってらっしゃるし
フットワーク軽いです。
きっと日本へも、またすぐにいらっしゃれますね。

世界の玉三郎さん、宇宙の玉三郎さん。
これからも、みんなでラブコールを送り続けましょう。

シャトレ座の写真、拝見しますね。
ありがとうございました。

買って来ました

しかし 書店のどの棚にあるのか分からず自力では探せず、店員さんに探してもらっても時間かかりました
ダイバー関連の棚にあったとか

桔梗さんのこのコメント読まなかったら買わずにスルーするところでした するする

写真がとてもきれいですねーーーまっすぐ伸びた身体の、足の筋肉って普通の人もこんなですか? 
矢のように伸びた指先・・・この指で舞台で舞うのかぁ

海に生息する人間種 って感じですね

あ 本文はこれから読みます v-87

たんからづ~か(笑)

「人間国宝は、海がお好き」
いや~~~ いいですねぇ。ひねりもなにもないのが味がある←よね(笑)

さて、玉三郎さん情報ですが(これって告知ありましたっけ?怒濤の祝賀のコメントに圧倒されて良く解りませんで(汗!))
「TCA PRESS」と言う宝塚歌劇のPR雑誌に玉三郎さんのインタビュー記事が掲載されています。
無料配布の雑誌です。設置場所のお近くの方はどうぞ。

http://www.tca-pictures.net/press/shop_list.html

また、今週のにっぽんの芸能・花鳥風月堂は「船弁慶」です。
富十郎さんが矢車会で演じられた時の映像で、玉三郎さんは義経でご出演です。
例の通り短い映像でしょうが、珍しい立ち役姿と言う事で我慢しましょう(笑)

こんにちは

先日は初コメントへのお返事、ありがとうございました。

「知れば知るほど!感動てんこ盛りな玉さんですから
これから沢山お楽しみが待っていますよーん。 」

思いきってコメントをお送りしてよかったです。
いただいたお返事がとっても温かくて、
このブログのお仲間に入れてもらえて
すでに新しい楽しみを味わっている・・・そんな気分です。

雑誌、早速注文しました。
届くのが楽しみです♪

木陰に座って海を眺めて

ぼーっとしたい。。。
本屋さんに行かないと~って思っていたものの、7月は怒涛の日々に追われていて、
「PERPETUAL spirit Special Edition by SINRA」
まだ拝見していません(汗)
桔梗さんが教えてくださったときに、さっさと予約すればよかったんです・・・
Dancing in the sea ってコピーも気になる。
まさに、そうですもんね、ダイビングされている玉三郎さんは。
泳ぐ様も美しい。


ところで。
歌舞伎美人の 勘九郎が語る『瞼の母』『雨乞狐』 という記事の中で、
勘九郎さんが、玉三郎さんのことに少し触れられていて。

勘三郎さんのいらっしゃらない襲名披露興行、
玉三郎のおじさまが"命がけで守る"とおっしゃったと…。

かっこよすぎじゃないですか!?

今さらかいっ!て怒られてしまいそうですが。
改めて、じーんとしてしまいました。

「何があっても支えるから」となら、今の私も口にできると思うけど、
命がけってそうそう宣言できないと思うんです。
夫とか子供とかがあれば、また話は別でしょうが。

真摯に生きていらっしゃるからこそ、そう言えるのかな。
人としての大きさ、優しさに、また惚れてしまいました。

勘三郎さん、術後の経過が順調であることをお祈りしています。
今から九月が待ち遠しいです。

玉様コンサート

桔梗さん、新潟にはお出かけ、いかがでしょうか。私は残念ながら無理でした。

まるこさん、後輩玉様ファンの私のぶんも、玉様にお祝い拍手、お願いします。

いいないいな、コンサートにいけて!

コンサート、本当によくて、私、感動で涙ぐんじゃいました。舞台に登場なさった時は少年にしか見えなくて、「暑くて」と玉様がおっしゃって、ジャケットを脱がれて、絹?の黒シャツになられた時は素敵すぎて言葉がでませんでした。

玉様が「とかくこの世はままならぬもの。今日はこのひと時楽しんで下さい」とおっしゃって下さいました。若い時は苦労なさったけれど、今は充実したお仕事ぶりの玉様。でも、今もご苦労あるんだなあ、って思いました。

桔梗さん、お父様いかがでしょうか。親が老いるというのは、せつないでよね。それでも、玉様の涼やかなお姿を思いうかべ、この暑さも乗り切って行きたいですね!

まるこさん、コンサート情報よろしくお願いします。

ところで、玉様、まさか、国宝になられたから、コンサートこれからはしません、なんてこと、ないですいね?

よっこらしょいっい^^

みなさんの熱い想いを唐草模様の風呂敷に詰め込んで、コンサーートに行って参りまする。(ずるずるずる~~~。)

きゃぁ~、倒れたらどうしよう。飛びついちゃったらどうしよう。がぶがぶしたらどうしよう。ドキドキドキ、どきどきどき。

ということで不安もござりますれど、行て参じます。
よっこらっしょい!!
重い・・・・

ただいま~~~^^

行って参りました。^^

こんな素晴らしい宇宙に誘ってくださった玉三郎さんに、感謝感謝です。
どの曲にも玉三郎さんの想いが込められていて、わたしたちの心を打ちます。真っ直ぐで真摯な心がそのまま唄になっています。
どんな声も聞き逃したくなくて、じっと聞き入っていました。兎に角、聞き惚れ見惚れでした。
最後はもう、大盛り上がりで、誰か飛びつくんじゃないかと思ったほどでした。^^
えっ?大丈夫。猛ウサはわずかな理性を振り絞って我慢しましたよ。ほんと。(笑)
会場でお逢いしたみなさん、ありがとうございました。
唐草風呂敷のみなさんの熱い想いは、間違いなく玉三郎さんにお届けしました。(笑)

リリスさ――ん見ましたよ

皆さまもNHK7月27日放送の、にっぽんの芸能・花鳥風月堂「船弁慶」を見ましたか?

いつも ちょいの 「ちょ・・・」 ぐらいしか紹介されなくて もどかしい思いをさせられるこの番組ですが
今回の義経様は ちょっと長かったです
    でも ちょっとですけど (~_~)  台詞ありました (~_~)

玉さま 講演会レポート

桔梗さん、こんにちは。

明治大学での講演会のレポを発見しました。↓


人間国宝 坂東玉三郎 講演会「こころとかたち」レポート

http://www.meiji.ac.jp/koho/blog/002/6t5h7p00000d7nwj.html

「世界の旅」コンサート無事終了

遅くなりましたが、7月29日の新潟のコンサートについて、ご報告。

「今日が千穐楽でございます。やっと緊張がとれて、コンサートに慣れたと思ったら、千穐楽」と最初のMC。
一曲一曲、名残を惜しむように、丁寧に歌われました。

シャツも最初からアウトにして上着を脱ぐのに備えていたので、クシャクシャのシャツを目にすることもなく、靴も定まり、履き替えるのをお忘れになったかと要らぬ心配をすることもなく、メンバー紹介のときは、キーボードのとき、自分の指をひらひらと動かしての弾きマネなど、余裕のステージパフォーマンスを楽しませていただきました。

ツアーが始まったころは、それほど暑くなかったのですが、7月16日の鹿児島はめちゃめちゃ暑くて、MCは「お暑い中、お越しいただいて」とはじまり、新潟でも同様でした。

あと、プログラムの写真について、この暑いのに「毛皮なんか着て」とひとことあり、笑ってしまいました。

コンサートのちらしに使用した写真は、会場によって違っていて、新潟は毛皮のコートでした。チケットが届いた頃は気にならなかったのですが、梅雨明け宣言のあとの会場でポスターをみると、冬だなあ、と思っていました。

「2月にパリ、ロンドン、イタリアを回って、プログラムは、その時に撮った写真を使っていて、「この暑いさ中に毛皮なんか着て」ということになったのですが、そのときの思い出として、「世界の旅」を思い出しながら、みなさまの前でご披露ができればと思っております」とフォローされていました。この暑さで気にされたのでしょうかね。

・セットリスト
赤坂から新潟まで、アンコールも含めて、曲目の変更はありませんでしたが、曲順は変わっていました。
各会場のロビーに掲示されていたセットリストを見直していて、やっと気がつきました。

2日目の高知の時点で、「ルート66」は、「踊り明かそう」「君住む街角」の後に演奏されるようになっていました。

「ルート66」では、ギターのソロに続いてピアノのソロがあり、そのあと、玉三郎さんの歌に続くのですが、そこが最初の数日、ぎくしゃくしていたように思います。最終日の新潟では、完璧に、なめらかに、引き継がれました。

・MCいろいろ
毎回紹介されたのは、ご自分で作詞されたところ。
日本語の方が意味が伝わるので、これからも日本語で歌いたい、とおっしゃいます。

2部のカンツォーネのときも、「日本語で」とおっしゃいましたが、(イタリア語でも歌いたいけど)、という雰囲気を感じました。去年は「愛遥かに」で、すこしイタリア語で歌われましたしね。
大好きなイタリアですから、カンツォーネはワンコーラスくらいは、イタリア語でお願いしたいものです。

歌い手の方が、玉三郎さんの歌詞で歌いたいと言われた、とご披露されたこともあります。どなたかは、おっしゃいませんでした。

同じように曲の紹介をされていても、きっちり原稿が決まっているわけではなく、「ザ・スター!」でSomeone to watch over me が歌われるシーンを、「誰もいない舞台で、コッツ、コッツと足音がひびいて」と擬音を入れて情景描写されることもありました。急に客席全体が聞き耳を立てる感じになりました。さすが、役者さん。

玉三郎さん、タイトルの言い間違いをわりとされます。「君住む街角」が「君住む街」だったり、「夏の終わりのハーモニー」が「真夏の終わりの・・・」になりかけたり。千穐楽の新潟では、「君住む街角」(OK)、「夏の終わりのハーモニー」(OK)、とすすんで、いい調子、と思っていたら、「水に流して」が、「水に流そう」(NG)。惜しかった!

・千穐楽サービス
新潟では、1部のときは、客席が静かで、雰囲気が固い感じがしていたのですが、徐々にノリがよくなってきて、アンコールでは大盛り上がり。

二曲目で平原さんが「スタンダップ」とあおると、たちまち総立ち(だと思います)。アンコール二曲目の「L-O-V-E」が終わっても拍手が鳴りやむ気配がなかったのですが、想定内であったらしく、玉三郎さん、バンドと打ち合わせして「L-O-V-E」の一節を繰り返されました。

拍手は続きましたが、両手を胸の前で組んで、なんどもなんども、おじぎをされていました。

こちらこそ、どうもありがとうございました、とてもいいコンサートでした、またお願いします、と思いながら、新潟駅に急いだ次第です。

読売新聞 はいからEst

京にんじんさん 激動おっかけツアーお疲れ様でした
とうとう完全走破(?)されたんですね 凄いです ありがたいです 楽しませていただきました

毎回少しづつ違う舞台、シャツ演出、違う題名(+o+)  毎回同じ部分  全部ご報告いただくことなんて滅多にありません 貴重です 
毎回 ドキドキヒヤヒヤのスタッフさんの気持ちになったみたいv-218

最後のカテコ 凄かったんですねーーー赤坂の時とは大違いですね

私もパンフレットの写真の毛皮が気になってました 真夏に、なんで毛皮??汗 ってね


ところで皆さま
今朝の読売新聞 はいからEstに玉さんの記事が載ってました
検索したとろ発見できたので紹介しますが お写真は新聞のより鮮明できれい 枚数も多いです

http://www.hi-carat.co.jp/c000023/archives/2012/08/06/entry5419.html

ご紹介いただいた大学での講演と言い こんな小さな新聞インタビューまで この頃広範囲にご活躍頂き
とても身近に感じる事が出来 嬉しいですねー 
「ラフな時間とフォーマルとの切り替えをきれいにすることが「美しさ」につながる」と新聞のお写真の脇に書かれてますが これを自由自在に行き来できる玉三郎さんはほんとに美しいです

特別な筋肉

ムジコさん

海に生息する玉さん。
人間ではないような気がします。
人魚でもないし、やっぱり坂東イルカかな。
よ、大和や。無理がある?

本文はもう読まれましたか。

真山さんは、玉三郎さんとのおつきあいも長いようですし
いろいろなことをお話しされているのでしょうね。

お二人の学生時代の男友達な感じが、いいですよね。
真山さんって、率直で人が良くて無邪気でサービス精神があって
って、勝手な憶測ですけど、
玉三郎さんが、仲良しなのがわかる気がします。

宝塚の雑誌

リリスさん

宝塚の雑誌の設置場所を教えてくださり
ありがとうございます。

もう随分たってしまったので
あるかどうかわかりませんが
問い合わせてみたいと思います。

ありがとうございました!

「船弁慶」見逃しちゃいました。
玉さんの義経は最高ですよね。私は好きなんですよね。
品格が、半端ないですよ。

よかった。

ひよっこさん

そんな風に言っていただいて
私の方がうれしいです。
ほんとにてんこ盛りですからね。

雑誌、写真もきれいですね。

またぜひコメントを楽しみにしています。

お忙しいのですね。

くるりんさん

体調は大丈夫ですか。
7月はかなりお忙しかったのですね。

玉さんのダンシングインザシー!
かなり美しいですよね。
呼吸も完璧なんでしょうねえ。

命がけで守る、なんて玉さんに言われたら
勘九郎さん、泣いちゃいますね。
勘三郎さんも、きっとお元気なられることでしょう。

松竹座へはいけませんが
また女暫見たいなー。
瞼の母も気になります。

行った気分で。

すみれさん

少年のような玉さん、不思議ですよね。

京にんじんさんのレポのおかげで
行った気分になれました。ありがたや。

>玉様が「とかくこの世はままならぬもの。今日はこのひと時楽しんで下さい」
 とおっしゃって下さいました。

こんなことをおっしゃったんですか。
ちなみに、どちらの会場でしょうかね。
赤坂では、たぶんおっしゃっていなかったかな。

面白いフレーズです、コンサートで。
とかくこの世はままならぬもの、ってのものねえ。
ままならないことだらけで、私もやんなっちゃいます。

国宝になられたら、ますますコンサートを
炸裂させていただきたいですよね。

倒れた?

まるこさん

きっと倒れていたのでしょうね。ばったん。
音が聞こえましたわ。

玉さんの生歌が聞けて、最高でしたね♪

見たかったな。

ムジコさん

義経、素敵だったでしょうね。
いいですねえ。いつみてもねえ。

台詞まであったなんて。萌え~ですね。

ありがとうございます。

ひょっこさん

お知らせをありがとうございました。

学生証を持たず、見た目も学生ではない身分としては
講義の内容がわかって、とても嬉しかったです。

ありがとうございました。

ありがとうございます。

京にんじんさん

詳細なレポをまたしても
ほんとにありがとうございます。

行きたくて行きたくて、すごーく楽しみにしていた
新潟のコンサートは、父が「行くなー」と言っていたのでしょうね。
きっと行ってたら、後悔することになっていたのかな、と
いいように解釈しています。

だから、こうして、様子がわかってとても嬉しいです。

大盛り上がりで、本当に良かったですね。
玉三郎さんも、しあわせだったでしょうね。
ジャパンツアー、最高でしたね。

はいからさん

ムジコさん

はいからの記事のご紹介をありがとうございます。
写真の玉さん、ぴかぴかツヤツヤお肌ですね。

それにしても宝塚の雑誌やはいからさんや
玉さん、孤軍奮闘されていて、嬉しい限りです。
舞台のために自らPRされるのはきっとお忙しい中
大変かと思いますが、こういう時代は大事ですよね。

玉さんにお願いされたら、見にいちゃいますよー。
プロフィール

桔梗

Author:桔梗
坂東玉三郎さんの 芝居に舞踊に歌唱に舞台演出に 映画監督に朗読に執筆に 歩く姿も潜る姿も後ろ姿も素ッピンも☆☆ すべてに魂を揺さぶられ〜~ 玉さんブラヴォ----ッッッっ!なエブリデイ!

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