絵になる二人

玉三郎さんとサラ・ベルナール。

ツーショットの写真が、ありました。
(もちろんサラ・ベルナールは額の中ですけど)

http://blogs.rue89.com/balagan/2012/02/14/rencontre-avec-lonnagata-bando-tamasaburo-sous-le-regard-de-sarah-bernhardt-0

フランスで取材された時のものですね。
パリのマキシムで開催されていた、サラ・ベルナール展でしょうかね。

とっても素敵な写真ですね。
黒いタートルの玉さんとサラを照らす光の感じが。

マルセル・プルーストの『失われた時を求めて』の中の架空の人物
女優ラ・ベルマは、サラ・ベルナールからインスピレーションを受けて
創造された人物だそうです。玉三郎さんの好きなヴィスコンティ、
そしてヴィスコンティが愛していたプルーストの『失われた時を求めて』。。。
ひとつの線でつながっているような、この写真の空気感。

ところで、インタビューの内容は?

Morita Kanya XIV。。。いいですね、ルイ14世みたい。

どなたか、フランス語をサラサラッと
訳してくださいませんでしょうか

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訳せないけど・・・

玉三郎さん、素敵です。^^
うっとり・・・・・

いい感じ

まるこさん

玉三郎さん、表情もいいですね。
思いがこもっているような
何とも言えないお顔です。

う・・・・・・・ん

また惚れちまった。^^

底なし

またまたまたまた惚れちまった
ですね。

何度見ても

惚れちゃいますよね♪

桔梗さんが教えてくださった日に初めて拝見して。
しびれる。とは、このことか…と。

光の加減や構図なんかももちろんですが、私は玉三郎さんの手の表情、手の甲、指先が心をとらえて離しません(怪しい?)。
丑三つ時に帰宅し、仕事で悩んだ頭も、すかっとエネルギーチャージできて。ありがたやです、桔梗さん。

うー。素直なフランス語で、辞書を片手に頑張れば訳せそうですが、まだ訳すまでには至っておらず。です。はい。

しびれるぅぅぅぅ

くるりんさん

いいフレーズですね、
「しびれるとは、このことか。」
そのことなのだ!

わたしも、しびれっぱなし(歳のせいではない)

そうそう、手の表情がねえ。ふつうじゃない。
丑三つ時のエネルギーチャージ、元気でますね。(無理やり)

訳は、もういいですよね。
このお顔、この手の表情で
すべてが語りつくされていますから
(ってことにして)

なんかムードのある写真ですよね。
ムードって死語かな。。。
とにかく、
しびれるたぁ、このことだぁぁぁ!

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ありがとうございます。

Ms.☆☆☆☆さま

はじめまして。

お知らせいただきありがとうございます。
さっそく試してみますね~。楽しみです。

これからも、
どうぞよろしくお願いいたします!
プロフィール

桔梗

Author:桔梗
坂東玉三郎さんの 芝居に舞踊に歌唱に舞台演出に 映画監督に朗読に執筆に 歩く姿も潜る姿も後ろ姿も素ッピンも☆☆ すべてに魂を揺さぶられ〜~ 玉さんブラヴォ----ッッッっ!なエブリデイ!

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