10月は、日生劇場で!

朝一番!リリスさんからビッグニュースが届きました〜。

今年の10月は、玉三郎さん、東京・日比谷の日生劇場で
なななんと、なななななんと、

藤娘と、楊貴妃

だそうですよー。うぉ〜〜〜〜〜うひょ〜〜〜〜〜ぎゃ〜〜〜(うれしい悲鳴)

チーム玉三郎さんでいつも長唄でご活躍の
杵屋勝松さんのHPに10月の予定が掲載されています。

http://katsumatsu.com/p3_schedule.php

藤娘が観たい、観たい、観たい〜キャイ〜ン
と、先日、こちらのお座敷に寄せられましたみなさんの熱い声が
玉三郎さんに届きましたねっ(つぅことにしておきましょう)

朝からどんよりしていたのですが、とたんに目の前が
ピカッと明るく、開けました

リリスさん、ありがとうございます

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どう致しまして

おほほほほっ、朝からハイテンションですね(笑)

藤娘が楽しみなのはモチロンですが、楊貴妃も楽しみですね。
日生劇場ですから、舞踊バージョン(楊貴妃は舞踊・歌舞伎・昆劇3バージョンあり)と思いますし、まったく無理なお願いですが、昆劇バージョンを見たいです。
日生劇場やセゾン劇場で舞踊バージョン。歌舞伎座で歌舞伎バージョンと見て、昆劇バージョンは南座だったので、NHKでの放送しか見ていません(泣)
あの詞章が、妙に昆劇の音楽にマッチしていて、ちょっと笑ってしまいました←ムチ打ちしていいです(笑)

うへへへへっ

リリスさん

一気にスイッチ入っちゃって♪
もうハイハイのハイテンションでございますよ。
さっきまでの曇天気分はどこへ行った〜って感じです。

そうですね、楊貴妃も楽しみですね。
さて、なにバージョンでしょうか。舞踊でしょうかね。

南座で昆劇バージョンを拝見しましたが、
昆劇の生演奏にもうっとりしてしまいました。

詞章が音楽にマッチし過ぎて笑っちゃったんですか〜
リリスさんが面白いから、
座布団じゃなくて高級本革ムチ10本進呈します。

ムチ打ちで、むち打ち症にならないように。。。
(座布団とれい)

それはそうと、藤娘は、屏風バージョンでしょうか。
暗闇がパッと明るくなるバージョンも、観たいなあ。
両方、一日置きでやっていただきたいなー(無理なお願い)

よし!!!

ついに出番が来たぞ~~~!一気に噴射~!

行く!行く!「藤娘」
長唄も大好き!勝国さんだし。^^

なに?なに?座布団とムチがいる?あっ、違うの?
嬉しくって、嬉しくって、うふふふふふふ。。。。。

ね、もしかして、ここの会話が玉三郎さんに聞こえてる?(ひそひそ)
天女だからねぇ・・・・

GOGOGO!

まるこさん〜

ついに出番ですよ〜♪
噴射して勢いあまって
熊本まで行っちゃわないようにね〜

東京で降りてくださいよ。

あの華やかな藤の木に、着地してください。

ムチは持たずに、来てくださいよ。
玉三郎さん、藤の木に縛られてムチで打たれたら
藤神別荘の美女になっちゃいますから〜。

あ〜テンション上がり過ぎて
どうにかなってしまったかな。うほほほほ。

まってましたっ

うれしいうれしいお知らせ、ありがとうございます。
遅れてきたファンなので、藤娘はまだ拝見したことがないのです。
やりくり算段、遠征キャイーンの名に恥じないように、1回でも多く、通いたいと思います。

ふふふ

桔梗さん、まるこさん

それは、天女さまですからね(^.^)
こちらのひそひそ話は、筒抜けでしょう。

楽しみですね。毎日通うしかないかも(^.^)

いよっ!

遠征キャイーン京にんじんさん、
そうこなくっちゃ~です。

>遠征キャイーンの名に恥じないように、
 1回でも多く、通いたいと思います。

名に恥じないように!いいですね~
心意気が素敵です。

私も、毎日通ったらどーなる?
って算段しちゃいました。

10月まで真面目に働こうっと。

うへへへ

小紫さん

筒抜けてくれていたら
いいですね~

天女さまは、聖徳太子も真っ青な
五感の持ち主でしょうからね。

もうじゃんじゃん
みんなでリクエストしちゃいましょー。

やっぱり毎日、通うですね。
あとは体力と財力の勝負っつ!

体の方は何とかなるが、財の方がどーも。

にへっ^^

じゃんじゃんリクエスト・・・

にへらにへらにへら。にへぇ^^

そうです

じゃかじゃかリクエスト♪

ぴーひゃらら~♪

言葉になってません~

No title

桔梗様

こんにちは
これまた魅力的な情報ありがとうございます♪
きっと みなさん今るんるん気分でしょうね(古っ)

こちらは行きたい、行けるかな??・・状態です

夏の平安神宮の公演も行きたいし・・
来月は諸事情でちょっと江戸と神戸まで足を伸ばすことになってますし・・
財政的に大丈夫か(汗)

でもきっと行くことになると思います

平安神宮の公演観て→また観たい→チケット購入
日生劇場の近くにいいホテルありますね
一回泊ってみたかった。。。

るんるんウルトラマックス

としこさん

こんにちは。

わたしのるんるん気分は
超ウルトラマックスであります。(鼻血)

でもね、平安神宮はあきらめたんです。
ちょうどその日に地元のお祭りで
太鼓を叩かねばならなくなり(汗と涙)
自粛がないので、この際、盛大に
力強く叩いてこようと思います。
平安神宮に届くように、力いっぱい
叩きます(届かんでいい)

お江戸に神戸ですか~
いいじゃないですか~
しかも秋は、
日生のお迎えのウルトラ高級ホテルに!
この際、イケイケで(古いっ)

景気回復のために
頑張りましょう~
(都合よく理由をつけましょう)

No title

早く案内が来ないかなぁ・・・・

案内が来たら、抱きしめちゃいます。^^

教えていただけますか?

桔梗さん、今晩は!
またもや、天にも昇る新情報をありがとうございます。
嬉しいですねん、藤娘~~♪
大木の松に絡む藤の大津絵と銀屏風を日替わりでやってくださらないかしらん!?
私は屏風ヴァージョンしか見たことがなく、、、でもあの目がつぶれそうな位の眩しさが大好きなのです。
遠征される方も多い事だし、日替わりで見れたら嬉しい!なんてある訳ないですけど。

ところで、楊貴妃の舞踊・歌舞伎・昆劇ヴァージョンがあるという事ですが、DVDは舞踊ヴァージョンですよね。歌舞伎ヴァージョンはどんな内容だったのでしょうか?ぜひ、教えていただけましたら幸いです。

待ち遠しい

まるこさん

案内を抱きしめたら
クチャクチャになっちゃって
ファックス入りにくくなっちゃいますよ~
な~んてね。

今から待ち焦がれて
ますます楽しみになりますね。

そうなんですよね~

TOMOさん

今晩は!

実は、私も、歌舞伎バージョンの
玉三郎さんの楊貴妃を拝見したことがなくて
リリスさんが書いてくださったのを読んで
へえ~~~歌舞伎バージョンもあるんだああああ、って
思っていて、そのまま???だったんですよ。

いい質問してくださいました。というわけで、

リリスさ~~~~ん!

玉三郎さんの歌舞伎版「楊貴妃」について
ぜひ教えてください~。
よろしくお願いいたします!

東京へ!

ステキなニュースを有難うございました。梅雨と台風とでずっとジメジメ、シトシトと気が滅入るお天気が続いていましたが、一気に気分は日本晴れとなりました。玉さまファンの気持ちが天に届いたのか、今日の午後は久しぶりに青空を拝むことができました。

私も10月はぜひ東京へ伺いたいと思っています。今日は早速日生劇場の位置をチェックしました。切符は松竹歌舞伎会でも販売があるんでしょうか。取れるかどうか考えていたら、もう今からドキドキしてきました。

ところで、こちらのお座敷での「藤娘見たい!」運動が功を奏し?「藤娘」が見られるようになったので、次はやはり「仁左玉見たい!」運動でしょうか。こちらも大きな声を出して玉さまにお届けしましょう。

にゃお~ん

なんと~~~
なんてことでしょぉぉぉぉぉぉ
こんなにすぐに望みが叶ってしまうなんて♪

姉にパソコンを陣取られていて、一日遅れ(二日くらい?)ちゃいましたが。
嬉しいですーーーーーーーーー
嬉しくてこれから夢に出るかも…いや、いらして欲しいです(笑)

首都圏在住の自分、出来うる限り通わせて頂きます!

あいあいさー

>玉三郎さんの歌舞伎版「楊貴妃」
「楊貴妃」のバージョン違い。細部の違い(こまごまと違います)を別にして、一番大きな違いは「方士」の拵えです。
特に、歌舞伎バージョンは「歌舞伎座 平成8年6月」で、「方士」を十七世羽左衛門さんが付き合って下さったので、丈の「ニン」に合わせた感じです。
良く目にする舞踊バージョンの「方士」は、能取り物の拵えですが、歌舞伎バージョンのそれは、古くからある歌舞伎で中国ものを演じる時の拵えです。ええっと、今BSで放送している「三国志」に出てくる格好がちかいでしょうか?
また、楊貴妃の登場も違っていて、紗幕からではなく、舞台に東屋があってその中からの登場でした。
玉三郎さんの素晴らしさは言わずもがななのですが、羽左衛門さんの「方士」がとても素晴らしくて。少し失礼ですが、さすが歌舞伎の名優と感心させられました。特に花道の出がまさに「雲の上を歩む」足取りでした。
写真も持っているのですが、これはUPすると肖像権侵害になってしまうので(笑)興味がおありでしたら、古本屋さんに筋書が出ているかもしれませんので、探してみて下さい。

楊貴妃が出た序でに(笑)牡丹の件に関して、トドメを。
現在栽培されている牡丹は、主に中国に自生しているボタン属ボタン科の落葉低木を改良したもので、その種は原種は8種、1亜種、2変種、1変型。(但し分類上で諸説あり)
古くから人に花王として愛されて来た牡丹は、これらを複雑に交雑しあって、俗に言う牡丹 Paeonia suffruticosa と言う観賞品種群を形成しています。
原種のなかに矮牡丹 Paeonia suffruticosa var.spontanea と言う種があり、現在の品種群の交雑親はほとんどがこの種の系統です。矮牡丹。文字通り矮性(背の低いこと)の牡丹です。
この矮牡丹を交雑親にしての品種改良がいつ頃から盛んになったのかは、手持ちの資料(参考文献 朝日園芸百科 花木編2 主要花木(低木性)ボタンの項)では不明です。唐代には、すでにかなりの品種があったそうですが。
ただし、清涼山の牡丹が矮牡丹とはとても考えられません。
玉三郎さんが、ここまで調べられたかは不明ですが、実際に中国で古い原種・品種の牡丹をご覧になって、考察されたのでしょう。あるいは、研究家の玉三郎さんですから、ここまで調べられたのかも知れません。
なんにしても、踊りの振り付け一つにしても、追究すればする程深いものと感心させられます。

ちなみに、原種の背の高い牡丹は、日本の牡丹園でも歴史の古い所では見る事が出来ます。
私は須賀川の牡丹園で拝見しました。確かに、見上げる程ではありませんが、人の目線よりは高い位置に花が咲いていました。

そうこなくっちゃ

おとらさんは、日生にいらっしゃるのかなーっと
思っておりました。やった〜カモーンカモーンです。

本当に嬉しいニュースに心は日本晴れです。
みなさんの声が天に届きましたね。
玉三郎さんにも届きましたね。

日生劇場は、ロビーが割とゆったりしていて
テーブルと椅子が沢山あって休憩しやすいので
幕間はらくちんです。
映画館のような珈琲ショップが各フロアにあって
いろいろ売っています。お菓子も。
ビールも売ってました(聞いてない?)
でも生じゃなくてビンだったかも(もっと聞いてない?)

「藤娘、見たい!」の声が速攻、届いて(早過ぎる気も)
次は、ニザタマさんで攻めますか!
なるべく具体的な演目訴求の方が、玉三郎さんに
届きやすい気がいたしますので
みなさんで演目を絞り込まないとですね。
うれしい宿題です。舞踊部門と芝居部門で
それぞれ選んでみますかね〜
でも、どれも見たいになっちゃうかな。

チケットは菊ちゃんの日生の時も
松竹歌舞伎会でも取り扱いはありましたよね。
今回もあるといいですね。
あと、菊ちゃんの時みたいに
幕見ができるといいなあ〜〜〜
そうなると、毎日出勤になっちゃうかもです。

ほんとにねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ

くるりんさん〜がるるるるぅぅぅぅ〜
もう、今から待ち遠しくて、思わず喉が鳴っちゃいます。

ちょっと早過ぎる感じで
望みが叶っちゃいましたね〜〜♪
みんなと玉さんの心が通じておったということで
シャンシャン(手締め)

昨夜は夢にいらっしゃったでしょうか。
「出たな〜〜〜』じゃなくて
「いらしたなーーー」って言いましたかあ。(笑)

私も、出来うる限り通わせていただきまっす!
たのしみですね〜〜、がるるるぅぅぅ。

ありがとうございます!!!

リリスさん!即答いただき、感謝感激です。

平成8年に、「方士」を十七世羽左衛門さんが
おやりになられたんですね。玉三郎さんとの共演!
そーいうのこそ、歌舞伎チャンネルか
NHKで放映していただきたいですよね。
拝見したかったです。

演出もかなり違うのですね。

>特に花道の出がまさに「雲の上を歩む」足取りでした。

え〜っ、すごいですね、名優の足取り、想像しちゃいます。
玉三郎さんの衣裳や扇の扱いもこれまた違うのでしょうね。

やはり舞台は生ものですね。その都度、見ていらっしゃる
リリスさん、さすがででございます。

牡丹についてもトドメを刺していただいて(笑)
ありがとうございます。

私も、あれからまた牡丹の咲いてたお寺に行き、
根っこをよーく観察してきました。
そしたら、牡丹と芍薬が隣同士で並んでいて
その違いは、歴然でした。
なるほど牡丹は花の近くは草っぽいのですが
根元の方は木で枝分かれしていました。
芍薬は根もともシュッと一本の草のまま。
葉っぱの形が明らかに違っていました。
これでもう、牡丹か芍薬か、迷いません(笑)
写真も撮影してきましたが、牡丹と芍薬の根っこを
パシャパシャ撮影している女、変な奴ですよね。

有名な牡丹園にある須賀川にもいらしたんですね。
玉三郎さんのコメントにもよく登場しますよね。
私も、ずーっと行きたいと思っていてまだ行ってません。
見事でしょうね。でも地震でどうなっているかな。
須賀川は福島ですから被災地でもあるんですよね。

ちょうど今朝、ニュースでやっていましたが
須賀川は、日本有数の花火の製造地だそうで
牡丹と花火、玉三郎さんの好きなものばかり。
でも、今年は花火大会の自粛で、製造者の方々は
大変困っているそうです。厳しい現実ですね。

花火大会ひとつにしても、”自粛”は難しい問題ですね。

夏に花火が集中しているせいもあると思うので
秋や冬にも、分散して花火大会をやればいいのですよね。
夏の風物詩にしておかないでね〜冬の花火なんて素敵ですよね。

極端な自粛ではなくて、それで生活している人たちにとって
救いのある道を探していく必要があると思います。

すみません〜、楊貴妃→牡丹→花火→自粛
と話しがズレズレになっちゃいました。

リリスさん〜いつも、ありがとうございます!



仁左玉さま、仁左玉さま^^

仁左玉さま、仁左玉さま、仁左玉さま。。。。
何回唱えると夢が叶うのでしょうか。^^

ねっ、みなさん。(笑)

さ~て

回数唱えるよりも~

具体的な演目をお伝えいたしましょう~まるこさーん

ありがとうございました!

桔梗さん、リリスさん、

今晩は。
早速のご回答を有難うございました!
羽左衛門さんの「方士」、観たかったです。
おっしゃるように映像には残しておられないのでしょうか?
まずは、古本屋さんやオークションで筋書を探してみます。

関係ない?ですけど、あの長い楊貴妃の御髪がたま~に絡んじゃって、一瞬微かに曇ったお顔をされる玉様の冷たいお顔が今頭をよぎりました。。。
衣裳や髪飾りも毎回違うのでしょうか?何だかマニアックにパンフレットを見比べたくなってきました。エヘッ






観たかったですね~

TOMOさん

ですよねですよね~
羽左衛門さんの「方士」、観たかったですね~。
もちろん玉さんも。

筋書き探しますかっ!
どんどんマニアック化していきましょう~
私も後につづきますぜ。

>一瞬微かに曇ったお顔をされる玉様の冷たいお顔

この言葉だけでグッときちゃって~。
その冷たいお顔がまた素敵~なんてね。
牡丹亭の時も長い袖が髪の毛にひっかかっちゃいましたが
玉さん、どこふく風で、あたかも振付のように
長い指でひらりらり~ん(ほどくほどく)で、解決でした。

>衣裳や髪飾りも毎回違うのでしょうか?
 何だかマニアックにパンフレットを見比べたくなってきました。

ぜひまた何かわかりましたら
ご一報ください~(他力本願な私)


毎回

桔梗さん、TOMOさん、今までの「楊貴妃」ウォッチャーとしては、その上演年度などによって、お衣装や鬘、髪飾り、ネイルなど全て細かく違っています。新しく作られているそうです。
当初の飾りから、段々キラキラ度が増していますよ(^.^)

お化粧は、舞踊の時は、紅のぼかしが「牡丹亭」よりはかなり薄く能舞台などで上演される時は、特に、大道具との兼ね合いを考えていらっしゃるようですね。

簪や髪がからまったり、歌舞伎座さよなら公演の八ツ橋の道中時の下駄の鼻緒折れなど、舞台でのアクシデント中の天女様の対処は、いつも素晴らしいです(^.^)
また時々見せられる冷たいお顔、私も大好きです~。かなりマニアな私達ですね。

ネイルも!

小紫さん

そういえば、牡丹亭でもツケネイルを
作られているとおっしゃいましたね。

全てを毎回、新しくされていらっしゃるんですか。
うーむ、見所がいっぱいですね。
紅のぼかしは、牡丹亭でもアレンジされていましたね。
最初が一番、濃かったですね。大道具との兼ね合いとは。。
赤坂のときは、とても薄くてナチュラルで良かったです。

天女さま、常に慌てず動じず、時に冷たいお顔。
SOクールビューティでございますね。
プロフィール

桔梗

Author:桔梗
坂東玉三郎さんの 芝居に舞踊に歌唱に舞台演出に 映画監督に朗読に執筆に 歩く姿も潜る姿も後ろ姿も素ッピンも☆☆ すべてに魂を揺さぶられ〜~ 玉さんブラヴォ----ッッッっ!なエブリデイ!

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