リリスさん激写十六夜!

昨夜のスーパー十六夜は、キレイに拝めましたでしょうか。
場所によって、十六夜~いろいろ~♪(唄:島倉千代子)ですよね。

今朝、リリスさんがスーパークリアな十六夜の写真を送ってくださいました。
えええっ?とびっくり。天体望遠鏡カメラみたいなのをお持ちなのですか?

と尋ねたら~ベンベン

「デジタル一眼レフにズームレンズをつけて激写したのよ~ベンベン」

とのお答えでした。聞くところによると「月撮影用の数値」とやらがあるそうで、
やっぱりリリスさんだわぁ!マニアックだわぁ~ベンベン

ズームレンズが重たくて手がぷるぷる震えて大変だったそうです。
撮影中のリリスさんを想像するとニンマリしちゃいます。
お月様に、「ハイ、チーズ」って言ったのかな。言ってないよね。

それにしても、美しい!幻想的なお月様。
こんなに地球に接近してたのですね。
お月様と一緒に飲みたかったわぁ。

DSC03537_convert_20161116160300.jpg

今夜は、このショットを眺めつつ、グビグビ。

玉三郎さんの「明日、月の上で」を、聞きたいなぁ。
聞きたいよォーウォオオオオ――――――――ンッ

普通のムーンに向かって吠えてみます。



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うふふ^^

猛うさは、玉三郎さんと一緒に月を眺めたいなぁ・・・・・銀閣寺とかで。^^

いや~ん。

猛うささんの妄想に萌えましたわ。

そんな素敵な時間を過ごせたら…じゃ、私は金閣寺で…。
でも銀閣寺の方が風情があって、いいな。

猛うささんと、じゃんけーんぽん。
してるうちに、玉さん、どっか行っちゃった。

月見酒

桔梗さん。使って頂いてありがとうございますv^^v

美味しいお酒を飲めましたかしらん?

余談ですが、酒飲みのお友達を、『糟丘の友』と言います。
言葉の謂われは、例の『酒池肉林』からです。
池をお酒で満たすほど作ったら、当然沢山の「酒糟」が出来ますよね。
その「酒糟」が「丘」を作ったと言う故事からです。

おお、我が『糟丘の友』よ(大笑)

糟丘亭

リリスさん激写のお月様を眺めて
少しだけ、日本酒を飲みましたよ。
ここんとこ飲んでないので、すぐに酔っ払いました。ヒック。
お月様が笑ってるように見えましたわ。

>余談ですが、酒飲みのお友達を、『糟丘の友』と言います。

なるほど。いい言葉ですね。壮大な景色。池に酒。酒糟の丘。
浴びるほど飲め、と。浸かるほど飲め?どっちでもいいか。

江戸時代の狂歌師の蜀山人に、糟丘亭(伊勢屋長兵衛)と
いう名前の友達がいて、しょっちゅう甘露門で飲み会をやってるんです。
糟丘亭というほどですから、相当な呑兵衛だったんでしょうね。
私もハンドルネームを桔梗から糟丘亭にしようかな。あはは。

蜀山人は、「世の中は酒と女が敵(かたき)なり どうか敵にめぐりあいたい」
なんて面白い歌を詠んでいて、辞世の歌も、面白いです。
「今までは 他人が死ぬと 思いしが 俺が死ぬとは こいつぁたまらん」

いいなぁ、甘露の飲み会に行ってみたいなぁ。あの世でね(笑)。

ですから

糟丘亭桔梗 で医院じゃ内科医(爆)

わざとなんですね?(笑)。

リリスさん

糟丘亭桔梗、も面白いけど、

医院じゃ内科医、はもっと面白いです。

狙った?狙ってない?


もちろん

狙ってます(爆)

狙いましたか。

医院で、胃腸科医。じゃ、ダメか。
プロフィール

桔梗

Author:桔梗
坂東玉三郎さんの 芝居に舞踊に歌唱に舞台演出に 映画監督に朗読に執筆に 歩く姿も潜る姿も後ろ姿も素ッピンも☆☆ すべてに魂を揺さぶられ〜~ 玉さんブラヴォ----ッッッっ!なエブリデイ!

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