今月のコメントに追伸が!

今、仕事に行く前の景気づけに(笑)、
玉三郎さんのホームページの写真を眺めようと思って、
のぞいてみましたらば、今月のコメントに追伸が掲載されていました。

わぁーい、私も「シンゴジラ」観ました!
嬉しいな、嬉しいな、しっかり元気をいただきました。
行ってきまーす。

みなさんも景気づけに、ゴー!
http://www.tamasaburo-bando.com/single-post/2016/10/01/%E2%97%862016%E5%B9%B410%E6%9C%88

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追伸!

わー、うれしい追伸!
さすが映画好きの玉三郎さん!

今月のコメント、最初、あまりに情報がなくて、笑ってしまいました。

桔梗さん、追伸、見つけていただいてどうもありがとうございました。

「シン・ゴジラ」! 感動のあまり、3回見に行って、「発声可能上映会」にも駆けつけ、DVD発売を心待ちにしているわたしとしては、まさに我が意を得たり! とてもうれしいです。(「君の名は。」だったら無言でしたけれど・・・)

玉三郎さんと同じ映画に感動していたとはうれしい限り。解説付きの映画会で、「ジンジャーとフレッド」取り上げられていますよね。あの映画もわたし、大好きです。

追伸って、素敵すぎるではないですか!

桔梗さん、ありがとうございます。
桔梗さんに教えていただかなければ、本当にみることが、なかったです。

追伸って、かいていただいた玉三郎様。
何回も追伸してください。大歓迎です。
でも、まさか、追伸のコメントがあるとは、びっくりですし、かわいい玉三郎様です。
それにしても、藤娘!みたいです。
あ〰、上手、下手にきてくださるところ、また、一番前で藤娘にお会いしたい。

シンゴジラ

動きは萬斎さんとか。
さぞかし立ち居振る舞いの美しいゴジラなんでしょうね・・・・

ワタシも!

シンゴジラ、面白かったです!玉三郎さんもご覧になったとは嬉しいです。
君の名は、は幼いというか、物足りない感じがしました。

あはは。

京にんじんさん

うれしい追伸でしたね。
めっけた時は、うぉ~って目が全開になりました。

「シン・ゴジラ」は、2回、3回とリピートしてる人が多いですね。
「発生可能上映会」という企画も面白いですね。
東京でのその模様をテレビで見て、笑っちゃいました。
みんな、思いのたけをスクリーンに声出してぶつけていて(笑)。
すごく盛り上がってました。気持ちいいでしょうね、
「発生可能」と言われると日本人とは思いっきりいけますよね。控えめだからね。

この夏に「シン・ゴジラ」の監督の庵野秀明さんに仕事で会う機会がありました。
その時のお話しでは、庵野さんは子供の頃からウルトラマンが憧れの存在で
ウルトラマンが、これまでの作品すべての根幹になっているとおっしゃていました。
ウルトラマンの形にムダがないこと、怪獣と戦う時の動きが本気で、
やられ方に色気があること。背の低い怪獣に、猫背で立ち向かう時の、紳士な感じもいいと。
それは、スーツアクターが殺陣師ではなく俳優の古谷敏さんだったから
あの魅力的な動きが出せたんだと思う、とおっしゃっていました。
役者さんも、演出も、脚本も、デザインも、音楽も、効果音も、
「ウルトラマン」には、すべてが揃っていて、まさに奇跡の集合体だと
絶賛していらっしゃいました。
子供の頃に強烈なインパクトを受けた存在は一生ものですね。
玉三郎さんが子供の頃に観た歌右衛門さんの八ッ橋を思い出しました。

「シン・ゴジラ」も、奇跡の集合体。やっぱり動きに色気がありました。
ゴジラが火に包まれて、口からビームを出すシーンが、
あまりに美しくて泣きそうでした。身体が真っ赤に光るゴジラが孤高で。
何回も、観たくなりました。
蒲田に住んでる友達が、最初に蒲田がやられちゃったよーと
嬉しそうに嘆いていました(笑)。
きっと続編があるのではないかな、と勝手に想像しています。
玉三郎さんの追伸を見て、また観に行きたくなりました。

>解説付きの映画会で、「ジンジャーとフレッド」取り上げられていますよね。
 あの映画もわたし、大好きです。

私は、まだ拝見したことがないので、すごーく観たいです。
タップのお話なんですよね。でも、きっともうブルガリさんには
行けないと踏んでいるので、何かの形で観たいと思っています。
玉三郎さんにいろんな映画を紹介していただけるこの企画は
ほんとに素晴らしいですね!

つながり

桔梗さん

「シン・ゴジラ」の発声可能上映会は、全国25劇場での一斉上映で、上映後のTOHOシネマズ新宿での舞台挨拶も同時放映されました。

挨拶に登場した市川実日子、長谷川博巳さんは、続編があったら是非出演したいとおっしゃってましたが、​庵野秀明総監督は、「もういい」。
ずっと寝てない、とのこと。でも「会社しだい」ともおっしゃった気が。

今回のゴジラは「蒲田くん」という名前らしいです。作り物がロビーにありました。

庵野監督のウルトラマンのお話、おもしろいですね。夏にウルトラマンのスペシャル番組がありましたが、わたしは「ウルトラマン」はほとんど見たことはないので、関心はないのですが、「新世紀エヴァンゲリオン」は、気になっていたのです。じつは、「エヴァ」の碇シンジくんという人物に、羽生結弦くんが似ているという話を聞いたことがあるので。

で、「シン・ゴジラ」が契機かどうかはわかりませんが、NHKBSで「エヴァ」の放送が始まったので、この際、庵野ワールドを理解すべく、録画しているのです。「ウルトラマン」を見たら、もっと理解が深まるんでしょうかね。

なんだか、いろいろとつながります。

フェリーニの「ジンジャーとフレッド」の次はヴィスコンティの「ベリッシマ」ですね。「ベリッシマ」は観たことがないのでDVDででも観たいと思います。
玉三郎さんの上映会は、どちらも、日程が合わないし、合ったとしても抽選とか入場料とか遠征費とかハードルが高すぎるイベントで残念です。

そっと追伸

ちょんぱさん

私も、たまたま見つけたので
やっぱり常々、のぞきにいかなくちゃーですね。
トップの写真はいつも眺めています。
玉三郎さんの写真、いいですよね。

藤娘を観に、ぜひいらしてください。
って、私の歌舞伎座じゃないですけど。

さぞかしです。

まるこさん

ゴジラの美しさ、秀逸です。
哀愁、色気、孤高。

今日、ポールスミスにゴジラの柄のシャツやワンピースがあって
思わず笑っちゃたら、お姉さんが近づいてきたので
「これ、ゴジラですか」と言ったら、
「恐竜です」と笑いながらおっしゃってました。
どうみてもゴジラだろーよー、って(笑)。
買いませんでしたけどね。

うれしいですね。

京猫さん

やっぱりご覧になられましたか。
大大大人気ですね。
玉三郎さんをも動員した大ヒット。

「君の名は」もすごい人気ですが
今ひとつ足が向いていません。
観てみたいけど時間もなくて。
でも気になってます。
あのテーマソングを歌っているバンドの歌詞が好きで
けっこう歌だけにはハマっています。

追加感想

「君の名は」は映像も音楽も素晴らしいのですよ。
途中までドキドキしながら見ました。ただ終わり方が私的には、という個人的感想です。
お好きな方ごめんなさい。
桔梗さんも気になさらないで下さいね。

十二月大歌舞伎!

桔梗さん、お座敷のみなさま

いつもステキなレビューをありがとうございます。

先ほど十二月大歌舞伎のお知らせに覚醒いたしました。

二人椀久と五人道成寺!

配役に玉三郎丈の歌舞伎の未来への思いがひしひしと伝わり。
余りの感動に言葉を失いました。
素晴らし過ぎます!

既に素晴らしい道成寺を幾度も拝見しましたが、五人道成寺!
拝見したい!

蒲田くん!

京にんじんさん

あのゴジラは、蒲田くんというのですか。
知りませんでしたわー、なんか愛着湧きます。
ギャグセンスも散りばめられているところも
「シン・ゴジラ」は秀逸ですね。

>夏にウルトラマンのスペシャル番組がありましたが、
 わたしは「ウルトラマン」はほとんど見たことはないので、関心はないのですが

そうそう庵野さんに取材したのは、そのBSプレミアムの
ウルトラマン放送開始50年のスペシャル番組の仕事だったんです。
その時に、庵野さんやウルトラマンの満田監督さんや古谷さん(中に入っていた役者さん)、
ウルトラファンの爆笑問題さんなどにインタビューをして記事を書きました。

満田監督が、特撮の神様と言われる円谷英二監督がテレビ創世記に
若手をどんどん起用して自由に番組を作らせてくれたこと、
みんなが、おやじさん(円谷監督)に喜んでもらうために
全力でいいものを創ろうと頑張った、と話されていて
私は、円谷監督と鼓童の玉三郎監督がダブりました。
若手の才能を引き出す天才でもありますね。
ウルトラマンだった古谷さんのお話も泣けましたよ(涙)。
庵野ワールドも熱く語られています。

NHKのサイト「祝ウルトラマン50」
にその時に書いた記事がアップされていますので
僭越ですがよかったら読んでみてください。
上のバーの「インタビュー」というところをクリックしてください。

>「エヴァ」の碇シンジくんという人物に、
 羽生結弦くんが似ているという話を聞いたことがあるので

そうなんですね。私も「新世紀エヴァンゲリオン」は見ていないので
先日の放送を録画しました。ゆづさんつながりとはね。

「ベリッシマ」は私も拝見していません。
玉三郎さんの本で知り、ずっと観たいなあ、と思っていました。
ブルガリの上映会は、確かにハードルが高いです。
入場料は最初、ブルガリ価格だと思いましたが
玉三郎さんの解説を聞けて、美味しいお食事とワインと
お土産のブルガリチョコもあって、大満足でした。
抽選が厳しいですね。
「ベリッシマ」をDVDで拝見したいと思います。

長話がとまらない

桔梗さん

NHKのサイト「祝ウルトラマン50」、ご案内ありがとうございます。
あの番組は録画して途中まで見てそのままになっています。昔のテレビ番組特集には関心があるし、NHKならば貴重な映像がいっぱいだろうと思って、録画したのですが、これからじっくり見てみます。

インタビュー記事は、とりあえず、庵野さんのところだけ、読みました。
いいお仕事、されてますね。まとめるの大変でしょうけど、楽しくもあることでしょう。

庵野さんの「ウルトラマン」愛がすばらしい。で、「シン・ゴジラ」について読んでいるような気がしてきました。

すべての作品の底にウルトラマンがあることがよくわかりました。
「新世紀エヴァンゲリオン」も早くみなくちゃ。

庵野秀明監督をはじめて認識したのは、宮崎駿の長編アニメーション映画『風立ちぬ』の主人公・堀越二郎役で声優デビューしたときのエンタメニュース。「風立ちぬ」、見たかどうか忘れました・・・

舞台挨拶なども見て、だんだん庵野さんの風貌、声に親しみがわいてきました。

「エヴァ」の新作にも取り掛かっておられるそうなので、公開までにいろいろと知識を蓄えておきたいと思います。


追伸:「シン・ゴジラ」の「蒲田くん」は、ネットの間の通り名のようで、海で発見されて、しっぽと背中の一部しか見えていないのを第1形態として、第2形態、蒲田くん → 第3形態、品川くん → 第4形態、鎌倉さん、と呼んでいるらしい。

片割れ時。

京猫さん

「君の名は」観ましたよ。
私は、最初は良くて、途中でちょっと冷めて
後半一部、期せずして泣いてしまいました。
弱ってるのかな。
黄昏時を、片割れ時というなんてね!

映像がきれいですね。
飛騨高山に行きたくなりました。
あ、でも聖地巡礼は今、問題になってますね。
ほとぼりが冷めてからですね。

「……ずっと何かを、誰かを、探しているような気がする」
という言葉からは、陽水さんの、「夢の中へ」を思い出しました。
あの歌、大好きなんですよ。マラカスもって哲学する感じ。
カラオケの十八番です(聞いてないよ)
あんまり「君の名は」とは関係ないかな。

中村壱太郎さん振付の巫女の舞、良かったです。
流れるような動きが美しかったです。

>桔梗さんも気になさらないで下さいね。

まったく気にしないでね、とこちらが言いたいですよ。
京猫さんの感想をこれからもドシドシお寄せくださいね。

たのしみー。

ゆの字さん

ほんとに!
胸が躍り過ぎる、二人椀久と五人道成寺!
どうしましょう~。

どちらも若手の皆さんにとって
かけがえのない舞台となりますね。
そして、我々にとっても。

それにしても一年の早いこと!
ついこの間、「赤い陣羽織」で大騒ぎしてたのにね。
玉さんのおかげで時が早く流れ去っていきます。

とまらない、とまらない。

京にんじんさん

NHKのサイト「祝ウルトラマン50」の記事を読んでくださって
ありがとうございます。そんな風に言っていただいて嬉しいです(泣)。

庵野さんのウルトラマン愛は、凄いですよね。
大人になってからも全部、見返したとおっしゃられて
大人が見ても充分に楽しめる素晴らしい作品だと絶賛されてました。

あの番組の人気投票で上位だった回が後に放送されて
録画して見たのですが、ウルトラセブンの第26話「超兵器R1号」では
人間が宇宙の敵を倒すために開発した超兵器の放射能で
逆に地球を危うい状態にしている、という設定で、
「敵に勝つためにはより強力な武器を作り続けること」
とフルハシ隊員(毒蝮三太夫さん)が、言うと
モロボシダンが「地球を守るためなら何をしてもいいのですか。
それは、血を吐きながら続ける悲しいマラソンですよ」と言うんです。
今の時代にも、通じている言葉ですよね。ゴジラも思い起こしました。
満田監督は、ただただ家族で楽しめる番組を創りたかった、と
おっしゃっていましたが、時には社会的なテーマも折り込まれていたのですね。

インタビュー記事は、10月11日でNHKの「祝ウルトラマン50」のサイトが終わるので
パタッと消えちゃうかもしれません。ご案内しておいて、すみません。

>舞台挨拶なども見て、だんだん庵野さんの風貌、声に親しみがわいてきました。

取材して感じたのは、お話の中で無駄な言葉が一切ないことでした。
核心だけをきっちり話してくださるんですよね。
でも明晰だけど冷徹じゃなくてウルトラへの熱い思いが溢れていました。
奥様は漫画家の安野モヨコさんで「ダブルアンノ」と言われているとか(笑)。

>第2形態、蒲田くん → 第3形態、品川くん → 第4形態、鎌倉さん

いろいろご存知ですねー。凄いです。京にんじんさんのゴジラ愛にも脱帽。
第4形態だけ「さん」づけなのも面白いですね。

私は、玉三郎さんのゴジラも、観たいなぁ、やっぱり。
この世の人ではないゴジラ。きっと美しいだろうなぁ。
第4形態は、鎌倉サマになるかな。

玉三郎さんの「シン・ゴジラ」賛から、いろいろ長話がとまりませんね。

年がばれる?

「ずっと何かを、誰かを探している気がする」という思いは胸が痛くなるほど伝わって来ましたよね。
私も陽水さんの「夢の中へ」好きでした。陽水さんの「飾りじゃないのよ涙は」も。陽水さんのを知ってるってところがバレバレですね。
ついでに、ウルトラマンもリアルタイムで、怪獣退治の矛盾や悲しみに胸を痛めながら見ておりました(笑)
藤娘にも行けず(京丹後で会えたもんねー負け惜しみ)、八千代座にも行けないですが(来年こそは!)、12月が楽しみです。道成寺を生で見たことがないので、
この際、二人であろうと五人であろうと!
しかも二人椀久!!わーい!!!

とりいそぎ

桔梗さん

「祝ウルトラマン50」が11日に閉じられるというので、大急ぎでページをめくりました。
面白かったです。

読み応えありました。歴代の監督さんとか、NHKのプロデューサーさんのとか、視聴者からのメッセージ、それから力作の年表、読みふけりました。
機会があったらどれか観てみたいと思いました。
お知らせどうもありがとうございました。

バレバレ?

京猫さん

陽水さんもウルトラマンも
現代でもポピュラーなので大丈夫です。
大丈夫(笑)。って、若ぶっても仕方ないけどね。

陽水さんの「闇夜の国から」も好きです。
あと「人生が二度あれば」は涙が出て途中で聴けなくなります。
両親のことを思い出して。
玉三郎さんがコンサートの時に
「冷たい部屋の世界地図」を歌われたんです。
すごく素敵でしたよ。また聞きたいなぁ。
この歌は知らなかったので、それから好きになりました。

ウルトラマンは、始まりのグルグルまわるビジュアルが
とてもインパクトがあって、ずっと覚えていました。
家にカネゴンのソフビ人形がありました。ジャミラも好きです。
私は、小さい頃、ロボットとかロケットとか自動車が好きで
どっちかと言うと男の子のおもちゃで遊んでいました。
お人形でも遊んだのですが、バービーちゃんが欲しかったのに
母がナンシーちゃんという得体のしれないお人形を買ってきて(笑)
今ひとつ気が入らなかった記憶も。
また話がずれました。

京丹後では、来年も玉三郎さんの公演がありますね。
「和楽」に、そう書いてありましたよね。
一度は行ってみたいです。丹後縮緬も見てみたいです。
京都から2時間。。。遠いなぁ。

12月は歌舞伎座にいらっしゃるんですね。
五人と二人と、めちゃくちゃ楽しみです!

ありがとうございます。

京にんじんさん

「祝ウルトラマン50」のサイトを丹念に読んでくださり
すごく嬉しいです。重ね重ね感謝申し上げます。
読みふけってくださったなんて(泣)。

ウルトラマンの人気の回は録画したので
いつでもダビングしますよ(笑)。
CGのないアナログの時代は、実は
テレビにとっても、いい時代だったんだな、と
作品を見ながらしみじみ思っています。
今はあまりテレビも見なくなりました。
つまらないですよね。
「寺内貫太郎一家」もまた見たいです。
ジュリーッ!のオキンばあさんが懐かしい。

こちらこそ、どうもありがとうございました!

追伸

京猫さん

話しがずれた上での追伸って、なんだーって感じですが

お人形のナンシーちゃんは、日本ではポピュラーだったのかも、
という記事を見つけました。
母親軍団には評判が良かったのでしょうか。
この記事の方も本当はリカちゃんが欲しかったのに
お母さんがナンシーちゃんを買ってきた、とあります。

ナンシーちゃんはバービーよりりかちゃんよりジェニーちゃんより
断然、身長が高かったようです。
勝手にふった話題で追伸書くなよー、ですよね。
でも、こちらもよかったら見てみてくださいね。

http://hitogatakyu.blog65.fc2.com/blog-entry-41.html

ウルトラマン再放送

桔梗さん

「祝ウルトラマン50」の視聴者のメッセージに5歳とか8歳とか、子供が混じっているので、いまでも再放送があるのかと調べてみたら、ありました。
CSですが、高精細リマスタリングとやらで。
なので、たぶんダビングをお願いしなくてもよいでしょう。
とりあえずは、この3時間特別番組をちゃんと見なければなりません。

またまた

何度も返信するのも悪いかと思いながら、お人形!
私はリカちゃんが欲しくて、誕生祝に頼んでワクワクして待っていたら、
当時田舎に住んでいたもので、「リカちゃんなかったから」とあっさり言われ、当時よくあった大きなお人形(ナンシーちゃんなんてしゃれたものでもない)を渡されがっくりした思い出(涙)
娘には買ってあげましたとも!
ジェニーちゃんが欲しいといったので、リカちゃんでもなくバービーちゃんでもなくちゃんとジェニーちゃんをね(笑)
江戸の仇を長崎で討った気分でした(何の仇やねん)

息が長い。

京にんじんさん

再放送があるのですね。
現代の子供たちも映画版でウルトラマンシリーズを観たり
テレビで見たり、まだまだウルトラマン家族は現役ですね。

>とりあえずは、この3時間特別番組をちゃんと見なければなりません。

そのように言っていただき、ありがとうございます。
インタビューもかなりの時間を費やして収録が行われたのですが
放送では部分的なのでウエブを見ていただけて嬉しいです。

>CSですが、高精細リマスタリングとやらで。

逆にダビングしてもらっちゃったりして(笑)。

悪かないのでドシドシ。

京猫さん

お人形ネタにお返事くださって
ありがとうございます。
ほとんどひとり言状態なのにおつきあいいただきまして。

しかもリカちゃんが欲しかったなんて!
やっぱり、母は強し(というのか)
子供の要望はさておき押しきりますよね。
でもナンシーちゃんも大きいので
そのお人形もナンシーちゃんだったかも。
なんか同じ体験をされていたなんて嬉しいです。
娘さんに幸運が舞い込みましたね。
ジェニーちゃんも人気でしたよね。

だんだん記憶がよみがえってきました。
クリスマスにお人形のファミリーが欲しいとサンタさんに頼んだら
(暗にリカちゃんファミリーが頭にあったのでしょうか)
やってきたのは無名のファミリーでした(笑)。
でも、もう嬉しくて嬉しくて、遊び倒した記憶があります。
あとカメラのシャッターを押したらレンズが開いて
小さなねずみ(ミッキーではない)の人形が飛び出すおもちゃが
欲しくて欲しくて駄々をこねた思い出も。母は譲らす、
父が根負けして買いに走って、全く違う
ほんとに現像できる小さなカメラを買ってきてしまい
また大泣きして暴れた日(笑)のことは今もはっきり覚えています。
すみません、もう止めていただいてけっこうなんで。あはは。
プロフィール

桔梗

Author:桔梗
坂東玉三郎さんの 芝居に舞踊に歌唱に舞台演出に 映画監督に朗読に執筆に 歩く姿も潜る姿も後ろ姿も素ッピンも☆☆ すべてに魂を揺さぶられ〜~ 玉さんブラヴォ----ッッッっ!なエブリデイ!

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