吉野川上流で、ぼーぼー涙。

今日は、またまた幕見してきました。
本当は午後もやらねばならない仕事があったのですが、午前中のいやーな会議で
すっかり、やさぐれた気分になり(笑)、もうイヤだ、グレてやるー、となり
そうだ、吉野川上流へ行こう!と、ダッシュで出かけていきました。マル。

幕見席は、大盛況。15時40分くらいに着いたらすでに100番台で立見でした。

大判事さま~が出てくる時に、仮花道の灯りがパッとついて、何やら可愛らしい風情なので
上からオペラグラスでよく見てみたら、本花道のようなしっかりしたライトではなくて、
普通サイズの電球が並んでいる感じで、子供の頃に観た宝塚歌劇の大階段の灯りを
思い出しました。クラシックで、何だか、そそられる灯りなのです。

定高の母の思いは、遠く離れている吉野川上流席にも、じわじわーっと伝わってきて
切なくて泣けました。周りでもすすり泣きの声がずっと聞こえていました。
思いはどんなに遠くても届くものなのですよね。心は距離に負けない。
前に観た「寺子屋」の玉三郎さんの千代でも、それを感じました。
お隣に立っていた男性も、ボロボロ泣いていたのを覚えています。

今日も、舞台の前にはマイクが置いてありました。
きっと衛星劇場ですよね。二日がかりで撮影するのですね。

吉野川を観てすぐに仕事に戻るつもりが、そのまま元禄花見踊の列に並んでいました。
こちらも大盛況で、立ち見もいっぱい。先週より格段にお客さんが増えています。

玉三郎さんが花道に出ていらした時、お辞儀をされた後にふらっとよろける、
そのそぶりの色っぽいこと。二人椀久にも、よろけるところがあって、やはり実に色っぽくて、
ひたすら好きな場面なのですがそういうところにも玉三郎さんの美のエッセンスが
凝縮されていて、萌え~なのです。私がよろけても、平坦な道でつまづいたドンくさい女
でしかありません。比べちゃいけません。何とかして美のエッセンスの
レーテンレーレーレーレー1ミクロンでも、あやかりたいものです。

幕が閉まったとたん、後ろにいた男性が、いやー、よかった!、と声を上げました。
ほんとにね~と、周りを見たら、みんな、いやー、よかった!の顔をしていました。
やさぐれた、だのなんだかんだ理由をつけて観に行って、今日もほんとに良かったです。

明日からは、真面目にがんばろーっと。エイエイオー。

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吉野川の中に浸って

桔梗さん、こんにちは!
私19日の夜観てきました。

『吉野川』どう表現したらよいか頭の中にはバーン!と言いたいことが
あるのに簡潔にまとめることが出来ない思いです。

両花道で大判事と定高が向き合う場面、二人の目に見えぬ力が
客席の方に押しあうようで川の中でゆらゆらと揺れ動く気分。
切ない物語なのに桜が満開で春爛漫、でも、桜ってその盛りが短いように、この若い二人の短く散る人生を象徴しているようであり、
川も両家を隔てる象徴のようでも支流をいくつも抱え込んでどこかで
ひとつの流れとなるということを表しているようであり・・・
反目しあう家同士なのに最後の最後に相手のお家のことを
思いあう、なんだか本当にすごいものを観た、という気持ちです。

『元禄花見踊』はただただ華やかで気持ちが浮き立つような舞台。
若手の役者さんが沢山出演されていて初々しく
衣装や紐(ですか?)の小道具も色合いが鮮やかで楽しめました。

あれから3日も経つのにぼんやりとしてしまい感想を書こうにも
書けずにいました(^-^;
この夏は仕事も忙しく大きな監査が何件も来て大掃除・書類準備で
かなり参っていましたが、久々歌舞伎の玉様は大きなカンフル剤と
なってくれました(#^^#)
桔梗さんはお客様を歌舞伎座でおもてなしされていたのですね。
それを思いつく桔梗さんgood job!!だし、それを楽しまれるお客様も
素敵ですね。

あっ!増上寺の講演会、何とか私も間に合ったみたいです。
ありがとうございました。
今度こそ、少しだけでも桔梗さんに初めてお目に書かれたら、と
思います。よろしくお願いします。

イタリアのマンマ

先日幕見、行って参りました。
お隣に並んだ、初めて歌舞伎を観るというイタリアの女性(観光客。ミラノ大学助教授。イタリアの肝っ玉母ちゃん風)に、
初めての歌舞伎が玉三郎さんなんて、あなたはとてもラッキーだ!玉三郎さんは日本の宝だ!スーパースターだ!イタリアのみ〜んなに伝えておくれと、鼻息荒く小一時間まくしたてました。目に浮かびますか?

終演後、ワンダフォ〜!ビューテイフォ〜!エクセレント!連発。
そりゃそーでしょう。やっぱり玉三郎さんは宇宙レベル。立ち姿も影でさえも。
私も嬉しくなって、藤娘のクリアファイルを差し上げました。

桔梗さんはあと千秋楽ですよね。
私は、27日藤間会と来月初日に行きます。桔梗さんもたしか初日でしたよね。「玉三郎 美の世界展」をパラパラめくりつつ、今からわくわくしています。
山姥も藤娘も、楽しみです!

レーテンレーレーレーレは、レレレのおじさんとは関係ないのですね。
何回か読み返してやっと気が付きました。
ドンくさい女2号です。

ずぶずぶと。

パールさん

こんばんは。
19日の感想をありがとうございます。
パールさんの頭の中のパーンが、
しっかと伝わって参りましたよ。

>両花道で大判事と定高が向き合う場面、二人の目に見えぬ力が
 客席の方に押しあうようで川の中でゆらゆらと揺れ動く気分。

確かに、毎回、目も泳いでしまいます。あっち~ゆらゆら、こっち~ゆらゆら。
でも、こっち~ゆらゆらの方が多いのですがね。

>川も両家を隔てる象徴のようでも支流をいくつも抱え込んでどこかで
 ひとつの流れとなるということを表しているようであり・・・

おお~なるほど~どこかで一つの流れになる。なってますよね。心が。
でも、そこに依然として川を隔てた距離があるってところにグッときます。

>『元禄花見踊』はただただ華やかで気持ちが浮き立つような舞台。

浮き立つ、という表現、ぴったりですね。いい言葉。
19分が、あっという間に過ぎ去っていきます。
電車に乗って19分ってけっこう長いですが(たとえるな)
こちらの舞台の19分は、19秒くらいに感じます。夢の世界。

パールさん、お忙しかったのですね。
玉三郎さんは、まさにカンフル剤です。目に打つカンフル剤。

増上寺にいらっしゃれるのですね。よかった。
お会いしたいです。でも、ちょっと恥ずかしいです。いい年をして。
こちらこそ、よろしくお願いいたします。

おー、素晴らしい。

フクギさん

イタリア語で、マンマと話しているフクギさんが目に浮かびました。
フクギさんにイタリア語が、似合う~。でも英語かな。
まさに、グッジョーブ。玉三郎さん親善大使。
よくぞ、イタリアのみ~んなに伝えておくれとおっしゃってくださいました。

>私も嬉しくなって、藤娘のクリアファイルを差し上げました。

おお、大盤振る舞い。ミラノ大学助教授はラッキーレディです。
完璧に日本贔屓に、そして、玉さん贔屓になりましたね。
フクギさん、でかしゃったーでかしゃったー。

私は千穐楽と、藤間会(3階席から観る予定)と、
10月の初日です。山姥と藤娘!楽しみ。
襲名披露公演はさすがに前のお席はゲットならずで
後方から拝見いたします。
でも、神様が、たまには後方から玉さんを拝みなさい、
と、おっしゃているのでしょうね。
藤娘は後方からの景色も絶景ですよね。

>レーテンレーレーレーレは、レレレのおじさんとは関係ないのですね。

はい、関係ないです。半角英数字にする時間を惜しみました。あはは。
ややこしいこと書いてしまって、レレレーのレー(反省してない)。

フクギさんは、ドンくさくないですよ。
宇宙レベルの玉三郎さんの親善大使!
これからも、活動よろしくお願いいたします。

22日の歌舞伎座

22日の歌舞伎座

22日は昼夜通し、一日歌舞伎座にいました。
といっても、昼の部はウトウトしている時間のほうが長かったような。でも「一條大蔵卿」は起きてました。吉右衛門さんの、アホ顔から真顔への瞬間移動、見事でした。

「吉野川」
初日でも完成度の高い「吉野川」でしたが、22日は、雛鳥、久我之助も、力強さを増して、自信に溢れた演技で、充実していました。

玉三郎さんはいつも通りすばらしく、喉の調子も良くて、安定の定高でした。

配役で注目していた腰元小菊の萬太郎くん、初日はおとなしめでしたが、昨日はしっかり弾けてました。いつぞやの封印切だったか、丁稚役がほのぼのとはまっていて、名前があると楽しみにする役者さんなのです。とてもいい声です。

前半は定高がキッパリハッキリ常に先手をとって、大判事は押され気味の展開ですが、それは最後の泣かせどころの長セリフを際立たせるためのシナリオ的テクニックかと思うほど、「センシウバンゼイ。。。コレコレコレ定高殿」は声の高低、強弱、息継ぎ完璧で、持っていかれます。今更ですが、吉右衛門さんすごい、と思いました。

照明室に浴衣姿の児太郎さんが陣取っておられました。

ウグイスは、はじめの葵太夫さんの陰鬱な悲劇を予感させる語りのところ、「経よむ鳥の」の、「キ」と同時に、「ホーホケキョ」の「ホ」が始まりました。
「ケキョケキョケキョ」と丁寧に上手に鳴いてました。

雛流しが始まると、お琴の音が大きく散らばって、雛鳥の魂のようで、一気に心がかき乱されます。これも定番の演出なのでしょう。

雛鳥のセリフ「又逢うこともあろうとは、別るる時の捨て言葉」には、毎度ドキッとします。鋭い、これは逃げられない、と思ってしまいます。

舞台写真は何枚か買いましたが、幕切れ、玉三郎さんがゆっくりと胸元から小さい泣き紙を取り出して、少しづつ目元に近づけていく瞬間の一枚を、覚えておきたくて、選びました。

「らくだ」
初日よりもセリフのやり取りが滑らかで、酒屋の丁稚くんが何を言っているかもわかるようになってました。

全体に笑いどころだらけですが、わたしがすきなのは、大家の歌六さんが「ブワッカバカしい」と溜めて正面向いて言うところ、おかしくて、思い出し笑いしています。

「元禄花見踊」
すばらしく美しい舞台で、お隣のお嬢さんが「いつまでも見ていたい」、同じく、です。
ずっと玉三郎さんにフォーカスしていましたが、隼人くんとの連れ舞い、ますますいい雰囲気で、「ご両人!」と心の中で声掛けました。
隼人くん、以前、関扉で宗貞を演じて、「手も足も出なかった。リベンジしたい」と雑誌の若手対談で言ってましたが、いつかその日がくることを期待します。

そうそう、緞帳の鳥は、ウグイスではなくて、メジロのようですよ、桔梗さん。

琴の音

京にんじんさん そうそう、これ、この琴の音。
思い出しましたよー

前回観た時も雛流しの琴が悲しく美しく劇場いっぱいに届き
常にぼんやりの私にも さすがに聞こえてきました

当時は川瀬白秋さんの演奏だったと思います。

23日夜の部

23日は、夜の部のみ。

席は初の一等席、花道にできるだけ近く、できるだけ前のほうを取りました。
舞台を見上げて首が痛かろうが、チャリーンに振り返って背中の筋がおかしくなろうが、覚悟の上、前の席に小山のような人に座られて、左右に気兼ねしながら、ひそかに背筋を精一杯伸ばすよりはましです。

おかげで、しっかり玉三郎さんの玉眼を拝することができました。

「吉野川」
すばらしい舞台でしたが、玉三郎さん、雛壇の前に座って、セリフの切れたところで、ゴホンゴホンと咳が何回か。おやおや大変と心配していました。その後は何事もなく演じきられたので、風邪ではなさそうとホッとしました。

22日と違って、ウグイスの鳴き声が少し遅れて、「経よむ鳥」のキではなくて、トのあたりだったような。ちょっとひやっとしました。

前から書いておきたかった場面。
ハッとするセリフはいくつもありますが、定高の「入内さすと言うたは偽り。このように首切って渡すのじゃわいのう」に雛鳥「エエ」と驚きはするものの、あとに続くセリフがすごい、「貞女を立てさして下さりますか。アァ忝ない、ありがたい」と喜んで「伏し拝む」(床本参照中)
雛鳥の想いの強さを表現していて、次への展開もスピーディで、観客は、チョッとそれはと思いつつ、そうか、これはそういう芝居なのかと、流れに巻き込まれてしまうのでした。

昨日、とりあげた大判事の「センシウバンゼイ」ですが、持っていかれたと言うなら、最後の「倅清舟承れ。。。」を挙げるべきかもしれません。聴かせどころでしょうけれど、わたしは吉右衛門さんの「コオーレコレコレ」とか「サササ」が好きなので、そのへんを取り上げました。

「らくだ」
らくださんの色がすこし黄色味が強くなっているようにおもいました。
顔のメークがとても細かくて、丁寧でした。

「元禄花見踊」
玉三郎さんの「元禄の女」が別格なのは、一人だけ、裾を引きずっているせいもあるのに気がつきました。
玉三郎さんの裾さばきも、日本一!
決して、横に跳ね上げたり蹴とばしたりしないで、うまく裾の先まで丸め込んで、従えておられました。

昼の部も。

京にんじんさん

私は、夜の部オンリーなので、
昼の部の話題が新鮮です。
吉右衛門さん、一条大蔵やってらっしゃるのですね(今さら)。

>玉三郎さんはいつも通りすばらしく、喉の調子も良くて、安定の定高でした。

うれしいお知らせありがとうございます。
喉の調子は、なめらか艶やかですね。
あと一日になりました。本当に大変なお役ですよね。
つくづく、そう思います。
毎日、夕方18時頃時計を見て、ああ、あともう少しだな、
なんてことを思って、長丁場ですよね。

腰元小菊の萬太郎くんについては、ほんとに観るたびに
面白度数が上がっていて、いろいろ工夫されているな、と思います。
表情や台詞まわしだったり、動作で、どんどん弾けていって。

>幕切れ、玉三郎さんがゆっくりと胸元から小さい泣き紙を取り出して、
 少しづつ目元に近づけていく瞬間の一枚

あの時間の移ろい、あのゆっくりが私も好きです。
じわり、じわり、と胸に迫ってきます。
私もその一枚、ゲット確定です。

>ずっと玉三郎さんにフォーカスしていましたが

そうなんですよね、どうしてもね。
幕見に行って初めて、全体を見渡しました。
でも一階からは、目玉が玉さんフォーカスレンズになります。

>そうそう、緞帳の鳥は、ウグイスではなくて、メジロのようですよ、桔梗さん。

えー、そうなんですか。なぜ、わかりました?鳥を見ればわかる?
私は、すずめとツバメと白鳥と鶯くらいしかわからない、と思ってたら
鶯もわからないとなっちゃーどうにもこうにもいけませんね。目をしろしろ(メジロ)。

明日、玉三郎さんとメジロを、しっかり観てきたいと思います。
あ、鶯の鳴き声もね。

いい音色。

ムジコさん

どこからともなく(黒御簾からか)
琴の音が聞こえてきて、いいですよね。
琴の音色が澄んでいて悲しくて。
川瀬白秋先生も、吉野川の上の方から
きっと見守っていてくださっていますね。

チャリーン。

京にんじんさん

首と背中の筋はご無事でしたでしょうか。
花道横の前方だとそうなりますよね。グイッと180℃振り返り体勢。

玉三郎さんの玉眼、最高ですよね。迫力あり。
ゴホンゴホンがちょっと心配です。急に寒くなりましたから
お風邪じゃないことを祈ります。

京にんじんさんも、ゆかじょ!さすがです。
私がいつもオッと思う定高の台詞は
「仲吉野川に~」と言うところ。
これは仲良しとかけてんの?でも可愛い言葉過ぎる?と思ったまま
まだ調べていません。どうなんでしょうか。

>玉三郎さんの裾さばきも、日本一!

そうですそうです、日本一!
前に重たい衣裳の時に、足でグワッしと力を入れて
裾さばきをされたことがあって、それもカッコよくて。
今回は、さりげなく美しく裾さばきを。
きっと難しいんでしょうなあ。さりげなく見えるけどね。
扇さばきといい、裾さばきといい、どこをとっても
優雅が着物を着て踊っている、玉さんです。
明日、しびれてきます。

メジロです

桔梗さん

メジロは、目の周りが白いのです。
緞帳制作の龍村織物のサイト、リンクしときます。

http://blog.livedoor.jp/tbo3251/archives/51997425.html

つがいのメジロらしいです。

ウグイスはわたしは見たことがありません。梅にウグイスといいますが、メジロしかいませんでした。

今回の遠征では、こちらのブログの書き込み情報をずいぶん参考にさせてもらいました。
歌舞伎座では、生あみ購入。床本持参。メゾンカイザーのパン購入など。

生あみはまだ頂いていませんが、メゾンカイザーのパンはとてもおいしかったです。昨日昼間に行ったサントリー美術館の帰りに見つけて、いろんなパンを買い込んで、夜の部の食事、おやつに備えました。

今日、おとらさんにお会いしたところ、一階売店のアイスもなかがおいしいのだとか。次回遠征のときにもあったら、試したいと思います。

ありがとうございます。

京にんじんさん

メジロは目の回りが白いのですね。
緞帳で、確認しました。

私は、目黒です(目のクマ)。どうでもいい。

千穐楽で、歌舞伎座に入ってすぐに
佃煮屋さんに直行しました。
そして、生あみをゲット!
くるりんさんがおっしゃる通り、
とってもとっても美味であります。
甘さもそんなに甘くないので辛党の私でもオッケー。
一瞬、あみ=海老で生だと生の海老アレルギーの私にはダメか、
と心配になりましたが、生のあみを煮ているわけですからね。
まったく問題ないわけでした。

メゾンカイザーのくるみパンを銀座松屋で買ってみたのですが
伊勢丹の方が美味しかったです。焼き上がり時間によるのかもしれませんがね。
赤坂のメゾンカイザーも美味しそうですね。

10月はもなかアイスに挑戦してみます!
プロフィール

桔梗

Author:桔梗
坂東玉三郎さんの 芝居に舞踊に歌唱に舞台演出に 映画監督に朗読に執筆に 歩く姿も潜る姿も後ろ姿も素ッピンも☆☆ すべてに魂を揺さぶられ〜~ 玉さんブラヴォ----ッッッっ!なエブリデイ!

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