玉三郎さんにいざなわれて~♪幸せな週末♪

5月28日(土)、29日(日)に藝大奏楽堂で行われた
「坂東玉三郎がいざなう鼓童の世界」に行って参りましたっ!

当日は、玉三郎さんの晴れ男パワーが炸裂
上野の森は、見事に晴れわたりました。
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奏楽堂の正門で、玉三郎さんがお出迎えしてくださり。
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奏楽堂へといざなってくださる看板にそって、ゾロゾロ。
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沿道からは、こんな声が聴こえてきました♪

わたしも、いざなわれたいぞ。
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僕ちゃんも、いざなわれたいのだ。
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奏楽堂に吸い込まれる人々。ゾロゾロ
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前置きが長くて、すみません。
これから京都、香川、熊本でご覧になられる皆さんにお楽しみをとっておくために
コンサートの内容はお知らせしない方がいいかと思いますが
ちょっとだけ、お話しさせてください。

幕が開くと、すぐに玉三郎さんが登場してくださるのです、
ただただこれだけで、もう嬉しさはピークなのです。
(歌舞伎は、待って待って待って、キターッですからね)

柔らかい表情で、にこやかに、ひとこと、ひとことが温かく
とても丁寧に、お話ししてくださる玉三郎さん。
佐渡で過ごされた16年間の濃密な時間を
いろいろな角度から伝えてくださいました。

お稽古でこんなに長い時間を一緒に過ごしたのは鼓童が初めて、と
おっしゃって、今日は、稽古場を見てもらうような感じですね、と。
そして、玉三郎さんが鼓童のメンバーひとりひとりにインタビューされるのですが
フッとおかしいことをおっしゃるので、常に、客席は沸いていました。
本当に愉快な方ですよね。ダジャレも聞き逃しませんでしたよ。
声を出して、笑っちゃいました。サラッとおっしゃる一言が、おもしろすぎる。

鼓童の方たちとのやりとりが、温かくて楽しくて
とても和やかなのですが、芸術とか音楽性というお話になると
玉三郎さんの目がキリりりっと光り、一瞬、厳しい表情になるのです。
そういうところが、素敵なんですよね~(私の目はハート)。
鼓童の方たちとは家族のようでもあり師弟でもあり、
そういう絶妙なバランスで関係を築かれていらっしゃるのですね。

勉強になることも満載で、特に太鼓の変拍子を紐解いて解説してくださり
実際に、住吉さんが太鼓を打って聞かせてくださったのです。
はぁ~凄いな~と、眼から鱗がボロボロおちました。
新しく太鼓の演奏に奇数拍子を取り入れたのは玉三郎さんで、その難しい要求に
見事に応えてきた鼓童の方たちの演奏をあらためて素晴らしいということが
頭脳でもって理解できました。とにかくすごいんです。
玉三郎さんが横で、指を折って拍子をカウントしてくださる
その様子も楽しくて。遅れることなく、きっちり指を折ってらっしゃって
ああ、いつもお稽古場でもこうしてやってらっしゃるのかな、なんて想像したり。
日曜日は、ボサノバの拍子の時にイパネマの娘のリズムを口ずさんでくださったんですよ!!
わぁ~って、心の中で歓声を上げました。そのまま歌っていただきたかった!

そして、名言の数々。ひとつだけご紹介しますと、
太鼓打ちはつい太鼓に入り込んで、聞いている人のことを忘れてしまう。
だから、和太鼓の中に入らないで、太鼓を使って自分のハートを飛ばすこと。
そうやってお客様に自分の心を伝えること。そうあって欲しい。
とおっしゃいました。ハートを飛ばす!なんと素敵な表現でしょうか。
きっとお稽古場では、玉三郎さんの名言がいっぱい飛び出しているんでしょうね。

玉三郎さんは鼓童のみなさんに惜しみない愛情をかけて
全身全霊で指導されてきたのだなということが、お話からも演奏からも伝わってきて
最後の曲、「九界」を聞きながら感動で胸がいっぱいになって涙がこぼれました。

3回参加したのですが、毎回、玉三郎さんのお話に変化があって
演奏にも変化があって、いざなわれ三昧で心から楽しませていただきました。
こんな貴重なコンサートに参加させていただけて感謝でいっぱいです。
玉三郎さん、鼓童の皆さん、ありがとうございます。
(って、まだまだ、これからですよね。)

次は、京都劇場へゴー!
ベートーベンとショパンも連れて行ってあげたいなぁ。

鼓童のサイトに、当日の写真と記事がアップされています。
http://www.kodo.or.jp/blog/

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あーっ!沢山

ちょっとだけと言いながら、沢山喋ってるー桔梗はん

楽しかったですねーコンサート
鼓童の秘密が明かされた
コンサートでは演奏だけでほとんど何も言わない鼓童のメンバーの事
実は知りたかった、
玉三郎さんとの距離感とか、本音とか、( ̄▽ ̄)

そして、曲のエピソード聞いてからの演奏にはこちらの受け取り方も変わってきました、 たまには良いですね、稽古場的中身バラしコンサート


1回目では、4拍子リズムの説明の時「京鹿の子」の触りを歌ってくれました
左手の指を折りながら拍を数える様子が 可愛かったですー

書き過ぎたか。

ムジコさん

ついついつい、喋り過ぎましたね。
だってねー楽しすぎていろいろ伝えたくなっちゃった。

玉三郎さんと鼓童の皆さんが会話している様子を
生で見るのは初めてです。テレビでは見ても。
最初、玉三郎さんが登場した時、
しばらくは夢の中にいるような感覚でした。
玉さん、柔らかいな、と、しみじみ眺めていました。
空気も柔らかくて、居心地が良かった。

>曲のエピソード聞いてからの演奏にはこちらの受け取り方も変わってきました、

私も、そう感じました。そうか、そうかーって。
玉さんはいろんな角度で切り込んでいらして
いろんな角度で発信されているのだな、と。
実に多面的な方だな、と思いました。刺激的すぎる。
それを「鼓童ミーツ玉三郎」のテレビを見た時も感じて、
今、こうして、生身でその世界を体感できて、
鳥肌が立つほどの感動でした。

>左手の指を折りながら拍を数える様子が 可愛かったですー

指の動きが素早くて、でもしっかり刻んでいて
すごいなぁ、と思いました。そして、可愛かった!

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いよいよ明日

ご報告ありがとうございます。
楽しくて、ためになるようで、うれしいです。
玉三郎さんの舞台滞留時間が長いのはなによりですね。

京都の天気もよさそうです。少なくとも大崩れはしなさそうです。

わたしは京都のみ参戦ですが、明日、夜、感想などご報告する予定です。
ネタバレするかもしれませんので、パスされたい方はご用心。

楽しかったー!

私も土曜に行ってきました。初めて素の玉三郎さんが目の前に登場されて、テレビと同じだー!!ってめちゃくちゃ感激しました!
土曜に行ってきたんですが、昼の回の最初ではアイドルみたいに(←本当ごめんなさい、汗)両手でマイクを持っていらしたのがかわいくて。そんなことばっかり思ってた私って一体・・・。
立ち居振る舞いや何気ない動作もボーッと見惚れてしまい、みなさんのコメントや桔梗さんの書いてくださったものを読んでいろいろ思い出しています(^^;

今回初めて鼓童の演奏聞いたんですが、想像以上でした。
あれだけのことを求める玉三郎さんも、それに応えて表現する鼓童の方たちも、ただただ凄い、そう思いました。
凄いものを見たり聞いたりすると言葉がなくなっちゃうんですよね、圧倒されて。そんな感じでした。

昼と夜でお話しされてることや内容も少し変えていらっしゃったし、日曜も違ったとのことで、なにより玉三郎さんのお話し聞いてるのが幸せで全部行きたくなっちゃって。全部は無理ですけど(^^;
なので京都は夜公演のみ行く予定でしたが、観光は超コンパクトにして昼公演も増やしました(笑)玉さんの魅力恐るべし、です。
行かれる方のレポ、楽しみに待ってます!

ベートーベンは銅像も恐い

ショパンさんも没後、まさか自分が   僕ちゃん   として登場するとは思ってなかったでしょう。
お空の上でたまげていますよ、きっと。

桔梗さんのレポを読みながら、楽しい時間を思い出していました。
本当に素晴らしい舞台でした。久しぶりの玉三郎さんにドキドキしました。
京都レポも楽しみにしておりますよ〜。





ピアニッシモ

コンサートの詳細をありがとうございます。
お写真が沢山あって嬉しいです。

私は日曜日に行ってきました。
鼓童の演奏を初めて聴いた時に、太鼓のピアニッシモに驚きました。
大きな音は勿論迫力満点でしたが、繊細な小さな音を出せるとは思ってもみませんでした。
音の粒を揃えて〔太鼓ではなんと表現するのかわからないのですが〕ピアニッシモを表現するのはとても難しいのではと思います。テクニックの素晴らしさに感服した覚えがあります。
日曜は、口で拍子を言いながら叩くという凄技にびっくりでした。
思わずウルトラCとつぶやきそうになって口を押さえちゃいました。
古すぎてすみません。

また今回は私にとってのメインである玉様の飾らないトークを堪能しました。
舞台全体を見たくて少し後ろに席を取りましたが。あんなにいっぱいしゃべってくださるのなら前にすればよかったです。

玉様は鼓童の皆さんの真摯な努力と純粋に芸術を愛する心がお好きなのでしょうね。
何となく歌舞伎と距離がある訳がわかったような気もしました。
次はいつお目にかかれるのかしら。
早くも玉様ロスです。

はじめまして。

〇〇さん

初コメントをくださって
ありがとうございます。

とても残念でいらしたことと思います。
でも、無理はなさらない方がいいです。
私も、別のことで、そういう体験があります。

振動はあまり感じませんでした。
いつもより、少なかった気がします。

大きなホールの、3階席とか上の方にいらしてみたらどうかな、
とも思いましたが、でも、今はイメージしてしまうことで
ダメになっちゃうわけですよね。
時間が経って、しばらくしていろんな意味で大丈夫になる日が
きっと来る!と、願っています。

明日、京都初日!

京にんじんさん

コメントありがとうございます。

いよいよ明日ですね。
楽しくて、ためになって、眼から鱗ぼろぼろ。
そうそう、玉三郎さん、とてもたっぷりとお話ししてくださって
満たされました。

衣裳は、麻のグレイのスーツに
スタンドカラーの白いシャツ、そしてエナメルぴかぴかのシューズ。

明日の夜の感想、首を大太鼓にして待っています!
よろしくお願いいたします。

テレビと同じ。

みつなさん

土曜日にいらしていたのですね。
最初、玉三郎さんが登場された時、
この柔らかい空気はなんなんだろう、って思いました。
夢の中にいるのかい?って感じで。
本当にふわふわとした気分で、和やかな気持ちになりました。

そうそう、私の友達もマイクの持ち方がかわゆい、と喜んでました。
両手でマイクを包むようにしてね。あと、右手を上げながら話されて
手もいろんな表情になっているのが楽しかったです。
前後に移動される時の動き方もスーッと。
前に行ったり後ろに行ったり、右に行ったり左に行ったり。
さすが玉さん、スイスイ動かれるなと。

監督さんも鼓童の皆さんも、本当に凄いです。
切磋琢磨たーこのことだーって。

京都も両方、いらっしゃるんですね。そうこなくっちゃ。
私も、全部行きたくなっています。

楽しい時間

フクギさん

突っ込み、ありがとうごります。
連ちゃんで行くと、二日目にちょっと余裕ができて
ベートーベン君とショパン君を発見して、激写。
なんか物言いたげだなーと、勝手に吹き出しつけときました(笑)。
でも、二人がいざなわれたら、きっと感動すると思いますよ。
「アナタタチ~スゴスギマース!オーマイガルルル~」って。
真面目に、そう思います。

>久しぶりの玉三郎さんにドキドキしました。

私もドキドキしました。
佐渡にヘリでいらしたお話や、道中も会議をしていると
おっしゃっていて、本当にお忙しいのだなと思いました。
御身体にだけは気をつけていただきたいですね。
充分に気をつけていらっしゃるんですけどね。
わかっちゃいるけど、つい言っちゃう。

京都レポも待っててちょんまげ。

太鼓の囁き。

クリスさん

そうですよね、太鼓のピアニッシモ!
あと、変拍子の解説を聞いて、
今まで私は太鼓で二拍子しか打ってなかったんではなかろうか、と。
あんなに複雑な奇数拍子はアタマで考えたら叩けない気がします。
すべて身体に浸みこませて叩いていらっしゃるんでしょうか。
スゴイですよね。それを取り入れた玉三郎さんが、何よりスゴイ。
なぜそうでなくっちゃいけないの?というところから発する
そのエネルギーと発想とイマジネーションに脱帽です。

ウルトラマンのウルトラQは、東京オリンピックの
ウルトラCが由来だそうです。関係ないけど。

>何となく歌舞伎と距離がある訳がわかったような気もしました。

まあ、そういうことでもないんでしょうけど、そうですかね(笑)。
監督はじめ鼓童の皆さんは、爽やか。みんな目がキラキラしていますよね。
そういう大人に、私もなりたい(無理だろう)。

>次はいつお目にかかれるのかしら。
早くも玉様ロスです。

京都と京丹後と八千代座で、お目にかかれますよ―――――。おほほ。

28日♪

昼夜2回、玉三郎さんにいざなわれてきました♪
鼓童の芸術監督しての玉三郎さんを拝見できて嬉しかったです。
それも、間近で!!

鼓童の方々とのやりとりがすんなりと自然で、信頼されあっている感じが十分に伝わってくる素敵な公演でした。
まだまだ、何回でも拝見したい気持ちでいっぱいです。
なので?、京都と八千代座に行ってきま~す!!

芸術監督!

あんずさん

ほんとにね、そうですよね。
芸術監督としての玉三郎さんを
あんなにじっくりと舞台は拝見、拝聴することができて
とても嬉しく、楽しかったです。

何回でも拝見、拝聴いたしましょう。
チーム藤娘の朝は早い!
今日は早く寝ないとですね。

おやすみなさい~(笑)
スヤスヤスヤ

寝坊しないようにしなくちゃね。

6月1日の「誘い」

まずは、客席の埋まり具合について。
昼の部、夜の部ともに、見渡した限りは、よく入っていました。
今日は二階席でしたが、見下ろした一階前方、二階の周りはほぼ埋まってました。
後ろのほうはすこし空席があったかもしれません。

そして、いきなりカーテンコールについて。
昼の部は2回、夜の部は1回でした。
熱狂の渦とまではいきませんでしたが、柔らかい空気の漂う、楽しい公演でした。

玉三郎さんのスーツは、すっきりした仕立ての濃紺(茄子紺?)の上下に、黒のエナメルスニーカー。シャツはいつもの変形スタンドカラーの白いシャツ。

進行はプログラムに沿ってはいるので、大筋は同じですが、トーク内容は昼と夜とで結構ちがっていて、それぞれに面白かったです。

昼の部では、なんか感動してしまいました。
昼の部でだけ、崑劇を演じた時の話が出てきました。「楊貴妃」を、崑劇院の楽団で、崑劇の楽器を使って演奏したとき、どういうわけか、シルクロードを感じて、不思議に思い、調べたところ、崑劇はもともと、土地の貴族たちがそれぞれの楽団で、遠い異国の楽器を競って使っていたということがわかった、という話をされました。はるか昔の時間、遠い空間を隔てていても、玉三郎さんの感性がするどく反応して、嗅ぎ取ってしまうのですね。すごいなあ、さすがだなあ、と思いました。「坂東玉三郎の宇宙」という本がありますが、まさに、「宇宙」というしかない、広がりを持つひとなのだと、あらためて感じた次第です。

京都劇場については、玉三郎さんは、はじめて、ということで、「客席と近くて、音響もいい」とおっしゃってました。細長くて、あまり好きなタイプの劇場ではないと思っていたのですが、二階は左右に広くて、なかなか居心地がよかったです。音は、コンサートホールではないので、残響は少なくて、聴きやすいと思いました。

明日も楽しみにしています。

ありがとうございます!

京にんじんさん

お客さんがいっぱいでめでたいですね。
初日のカーテンコール情報も、ありがとうございます。
藝大では、毎回、一回で明るくなって
二回はありませんでしたよ。
衣裳は藝大の時と同じですね。
友達が、麻のスーツはフランス製っぽいな、
なんて勝手な憶測をしておりました。

>トーク内容は昼と夜とで結構ちがっていて、それぞれに面白かったです。

やっぱりですよね。藝大でも、昼と夜、翌日とでは
毎回、違っていて楽しませていただけました。
いろいろと工夫してくださっているんですね。

昆劇のお話、藝大でもしてくださって。
シルクロードの味がした、とおっしゃっていました。
私も、そのお話を聞いて、そう感じるってスゴイな、と思いました。
玉三郎さんが宇宙そのものですね。

私も初めて京都劇場に行きます。
明日、よろしくお願いします!

皆様ありがとうございます

私もいざなわれてきました、28日。
で、…もっといざなわれたかった!というのが本音で、
鼓童のみんなとの距離感、呼吸、ものづくりの現場の空気の一端に触れられたからこそ、35周年記念コンサートへも期待が高まった1日でした。
京都弾丸ツアー…桔梗さんすごい。。。でも私も行きたい!(笑)
楽しんでらしてくださいね♪

桔梗さんに教えて頂いた鼓童ブログで、佐渡初日のご様子がうかがえたのも嬉しくて。
なんとなく、佐渡でのほうがリラックスした玉三郎さんだったのかな…と思ったりもして。

皆さんのおかげでそうそう!というところや、東京皆勤賞の桔梗さんからは、大太鼓を打つときの心構えを知ることができて、ほんと、感謝感謝です。

もっと、もっと。

くるりんさん

28日、ご一緒していたのですね。
いまだ、お会いできず。あはは。

>ものづくりの現場の空気の一端に触れられたからこそ

まさに、まさに。心地よかったです。
35周年記念コンサートも、楽しみです。

もっと、もっと、で、弾丸ツアー行っちまいました。
仕事バックれてね。今日はそのツケがしっかり回ってきました(笑)。
行ったかいが、ありました。
藝大とはまた違ったお話も聞けて、とても有意義なひとときでした。
玉三郎さんは、頭の回転も、心の回転も、す速くて、
皆を最高に楽しませてくださるんですよね。
恐れいりました。

東京皆勤賞で、ファンの鑑と言われました。
そうか、いい言葉ですね、ファンの鑑。
座右の銘にしようーっと(意味わかんない)

京都でも、玉三郎さん、なごやかでした。
また詳細を熱々レポしますね。
プロフィール

桔梗

Author:桔梗
坂東玉三郎さんの 芝居に舞踊に歌唱に舞台演出に 映画監督に朗読に執筆に 歩く姿も潜る姿も後ろ姿も素ッピンも☆☆ すべてに魂を揺さぶられ〜~ 玉さんブラヴォ----ッッッっ!なエブリデイ!

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