行ってきました、博多座! by 京にんじんさん

待ってました~!!!
京にんじんさんが、お帰りの新幹線車中から、
熱々博多座観劇感激レポを送ってくださいました!

サンキューベリベリベリーマッチでございます。
さっそく、こちらでもご紹介させていただきます。




行ってきました、博多座公演の初日と二日目。

とてもいい舞台でした。
獅童さん、児太郎さんも、頑張ってました。
獅童さん、 少しスリムになられて、キレキレでした。
玉三郎さんは相変わらず、お元気で美しかったです。

内容がよくわからなくても、とにかく、声がよくて、姿がきれいで、
動きが滑らかならば、気持ちがいいので、それを間違いなく
味わせてくれるのが玉三郎さんの舞台。

「船弁慶」はわからなさでは一番ですが、音と、姿と、動きを楽しみました。
セリフ(謡)もたくさんあり、玉三郎さん、喉の調子もおよろしいようで、
豊かな中音域の魅力が楽しめます。
静御前では、 背中をまっすぐにしたまま、しゃがんだり、立ち上がったり、
知盛では、長刀鉾を振り回し、片足づつあげて足首をひねり、
ずいぶん体力がいりそうですが、涼しい顔で演じておられました。

激しい動きの舞台では、口を開けて呼吸する役者さんも見かけますが、
玉三郎さんのそういうところは見たことがなく、すごいなあと思います。

「船弁慶」は、平安神宮で見たはずなのですが、こんな「節」だったっけ、
全く記憶になくて、情けない限り。
記憶力の問題だけでもなく、見るたびに違ってみえるのが、
玉三郎さんの舞台では特に多いような気がします。

衣裳が新調とのことで、チラシの写真と慎重に見比べてみましたが、
モチーフに特に変化はないですが、花の色に薄い緑を多く使っているように見えました。

「藤娘」の児太郎さん、とても良かったです。
指の先のしなり具合が美しく、何よりも、松の大木に隠れるときに
余韻を持たせていたのに感心しました。
引っ込ませたら日本一の玉三郎さんによく学ばれていると思いました。

ストイックな「船弁慶」と対照的に、解放感あふれる「藤娘」、
客席にも幸せな気分が溢れていました。

初日と二日目で違っていたところが大きくふたつ。
ひとつ、2回目の休憩時間が5分短くなって、25分になりました
ふたつ、カーテンコールが「合理化」されました。

「合理化」とは、初日は、二人の藤娘が花道を引っ込んで幕が降りたあと、
まずは1回目のカーテンコール。
藤娘二人が花道から舞台にもどり、幕があがったところで、上手、下手、
児太郎さん、玉三郎さん、長唄、三味線、囃子方、それぞれからごあいさつ。

初日はそれで一旦幕が降りて、すぐに2回目カーテンコール。
幕が上がると、お辞儀姿勢の児太郎さん、玉三郎さんが舞台中央におられます。
それから起き上がって、二人で下手の袖を覗くと、
お化粧を落として黒紋付に着かえた獅童さん登場、という段取りでした。

二日目は、1回目のカーテンコールですぐに獅童さんを招き入れました。
カーテンコールは1回でした。
若干の拍手がずーっと続いていましたが、同調者はなくて、
終演のアナウンスになってしまいました。
今後は一応この方式が続いて、週末、千秋楽などでは
盛り上がり具合でまた変わるかもしれません。
でも、カーテンコールがあって、嬉しかったです。

今日のカーテンコールで、玉三郎さんが舞台の中央に座り、顔をあげられた時、
一瞬、拍手がやみました。何かひとことあるのでは、という、期待の瞬間だったと思います。
いつか、「ひとこと」があるといいなと思います。

舞台は、初日も良かったですが、二日目は、もっと良かったです。



劇場の様子が浮かんできて、ドキドキしました。
行った気分で舞い上がっちゃってます。
いいなぁ~、早く行きたいなぁ~!
とっても楽しみです。(まだ先なんですが)

レアレアの感想を、どうもありがとうございました

コメントの投稿

非公開コメント

レポートありがとうございます!

先日初めて書かせていただいたばかりですが、またおじゃまします(^^;
京にんじん様、レポートありがとうございます♪
私も初日、二日目と行って参りました!読ませていただいて、二日間のこと、あの雰囲気よみがえってきて、すでに脳内リピートしています(笑)

船弁慶、難しかったですがうたっているような台詞の言い方が(謡っていうんですか?)会場中に響いてましたね。
知盛の刀を振り回してのような動きも見たことなかったので新鮮でした。

獅童さんと鼓太郎さんの二幕目も、船弁慶とはまた全然違う雰囲気ですごくよかったです!歌舞伎での獅童さんは初めてだったんですがとてもかっこよくて、鼓太郎さんも初日の藤娘ではかなり玉三郎さんの方を見て気にしながらというか合わせにいっているのかな?って思いましたが(思い込みかもしれないですが(汗))今日の方がのびのびされてるようにも思えました。(といっても今日は席が遠く玉三郎さんばかり見ていたので何となくです(^^;)

二人藤娘、登場されたときに会場中がうわぁ!とかふわぁっ!って高揚してつい口に出てしまうというあの感じ、たまらなく好きです(笑)
シネマ歌舞伎では見ていたものの、やっぱひ目の前で見れるのは格別で。本当に愛らしくてかわいくて、心の中がふわぁっ!ってなるようで感激しました。こういう演目、本当に大好きで(泣)

カーテンコールに応えてくださるとは思っていなかったので、本当に嬉しかったです!拍手がやむかなぁ、どうかなぁというところで大向こうさんがかなり頑張ってくださっていて、それに乗って拍手という感じ、初日の方が強かったですね。
獅童さんも着替えてらしたので、ということはカーテンコールに応えてくださるつもりでいる!ということに二日目にして気づきました(笑)

私も一瞬拍手が止んだとき、玉三郎さんからひとことあったら!って思ったので千秋楽までにあるといいですね♪

秋までないんだから、とかなり頑張って行ってみましたが、行ってよかったなぁと思いました。
最後まで皆様無事に公演が終わりますように。これから行かれる方のレポート、楽しみにしていますm(_ _)m

間違えました(汗)

児太郎さんの字を思いっきりまちがえてました…なんであの字にしちゃったんだか(汗)大変失礼しました(;>_<;)

みつなさんも、ありがとうございます!

みつなさん

さっそくレポートを送ってくださり、
ありがとうございます。

こんなに早く行ってらっしゃるなんて(思い込み激しくてすみません)
いやー、先を越されてちまいました。
感動の様子、胸の高鳴りが伝わって参りました。

>知盛の刀を振り回してのような動きも見たことなかったので新鮮でした。

わぁぉ~(いちいち声がでかくなる)刀も振り回すのですね。
こういうの大好きです。特に玉三郎さんがなさることが。

>獅童さんと鼓太郎さんの二幕目も、船弁慶とはまた全然違う雰囲気ですごくよかったです!

そうなんですね、まだ拝見したことがないので楽しみにします。

藤娘の児太郎さん、二日目にしてのびのびされていて大物ですね。
これから、どんどん柔らかく、生き生きとされていくのでしょうね。

>カーテンコールに応えてくださるとは思っていなかったので、本当に嬉しかったです!

ほんとですよね。カーテンコールが感動もマックスに。
大向こうさんが初日は沢山、いらしていたんですね。
今から拍手の練習をしておきます。

本当に行ってよかったですね!
おすそわけを、どうもありがとうございました。

安心してください。

みつなさん

コメントの方は直せないのですが
記事の方は、児太郎さんにしましたよ。

感謝です<(_ _)>

桔梗さん、お名前直していただいてありがとうございます!あー申し訳ない・・・。
それにレポとはいえないような勢いだけ(笑)のコメントなのにいいのかなって感じで(汗)

児太郎さんの二日目のびのび説はもしかしたら私の妄想かもしれません(笑)双眼鏡で玉三郎さんを主に見てたので何とも^^;
ただ、全体的に初日より二日目の方がかたさ?が取れていたような、そんな感じがしました。

普段は楽日の方が好きなんですがちょっと今回初めて初日と初めの方に行くことになったのですが、初日の緊張感もまたいいですね。
拍手はたくさんあったほうが絶対もりあがると思います!

食べ物編

桔梗様

さっそくアップしていただき、ありがとうございます。
えっと、コメントの最後のところ、記事では載っていないので、補足しときますね。

ーーー
今日のカーテンコールで、玉三郎さんが舞台の中央に座り、顔をあげられた時、一瞬、拍手がやみました。何かひとことあるのでは、という、期待の瞬間だったと思います。
いつか、「ひとこと」があるといいなと思います。

舞台は、初日も良かったですが、二日目は、もっと良かったです。
ーーー

みつなさんのコメントの「一瞬拍手が止んだとき」というのは二日目のあの瞬間? と思いました。
みつなさんと同様、わたしも児太郎くんは、二日目はのびのびしてると思いました。

さて、遠征中の食事について、ご報告します。

今回は、福岡のSさんにご案内をお願いして、遠征組のあんずさんとご一緒に、初日の昼、夜をいただきました。

昼は、リストランテファンタジスタのパスタランチ(1000円なり)
http://tabelog.com/fukuoka/A4001/A400106/40032140/

夜は、博多 い津み (はかた いづみ)で、ふく楽コース7000円(税別)
www.hakata-izumi.com/access/

どちらもとてもおいしかったです。
「い津み」は、以前博多座に行った時に、「ふく結び弁当」とシャンパンがおいしかった記憶があり、「ふく結び弁当」の製造元「い津み」に行ってみたいと思いました。

お値段は天然モノから養殖までピンからキリ、この「ふく楽コース」はお値段的にはキリですが、内容的には質量ともに充実していて、白子がないくらいなもので、まあ次から次に出てきて、お腹いっぱいになりました。「ふく」はさっぱりとして歯ごたえしっかり、ぽん酢とか、お豆腐とか、菊菜、白菜とか、その他の食材のお味にも感心しました。名店の所以だと思います。
生ビールをお願いしたら、泡の具合が絶妙で、それにも感動しました。

今月の博多座には、「い津み」さんの「ふく結び弁当」は出店していないそうです。
シャンパンもありませんでした。残念。
劇場では、ワインの小瓶、アイスクリームをいただきました。

あと、帰りの晩御飯用に、博多駅で念願の折尾駅立売駅弁で有名な「かしわめし」をゲットできて、幸せでした。
製造工場とか、立売のところとか、以前テレビで見たことがあって、今度の博多遠征ではなんとか、と思っていたのです。
フタは昔ながらのヘギで、お味も結構でした。

夕食検討過程で、わたしが「ふく」のほかに食べてみたいと思っていたのは、餃子。
上村吉弥さんのブログにあった、「旭軒」、「鉄鍋」なのですが、落ち着いてゆっくりいただけそうな「ふく」コースを選択した次第です。

上村吉弥さんのブログ
http://blog.goo.ne.jp/miyoshiya_record/e/4f4dd4d10dff5513472953ccfa4d837f
http://blog.goo.ne.jp/miyoshiya_record/e/16d858632029c32d71f72641063995f2


それと、二日目の午前中にあんずさんと太宰府天満宮にお参りして、飛梅の咲き具合をみてきました。
梅一輪、くらいで、まだまだでした。
太宰府天満宮参道は「梅が枝餅」だらけでしたが、飲まず食わずで帰ってきました。
博多に帰ってから「天神」駅の「石蔵天神店」で「鯛の香りがひろがる味わい豊かな『石蔵 鯛めしセット』」をいただきました。鯛はちっちゃかったですが、880円ですからね、おいしかったですし、れんこんの天ぷらもあったし、不満はありません。
わたしだけ、グラスビールをいただきました。いままででいちばん小さいグラスで、200円なり。ちょっとだけ欲しい人、いるんでしょうね。十分でした。

勢いが大事。

みつなさん

博多座での心震える時間が伝わってくるレポ、
何より勢いが素晴らしいですよ。感謝です。

児太郎さんは、玉三郎さんの大きな胸を借りて
全幅の信頼を寄せていることが感じられる、二日目ののびやかさですね。
千穐楽には、どうなっちゃってるでしょう。楽しみです。

私も初日に行きたかったのですが、
平日はなかなか思うように休めなくてあきらめました。
初日の緊張感も味わえてよかったですね。

>拍手はたくさんあったほうが絶対もりあがると思います!

わかりました、拍手を一人で大音量を出す練習をして臨みます。
早打ちしかないかな。変な人になっちゃいますね。

リンダ迷っちゃう。

京にんじんさん

おいしいものを沢山、ありがとうございます。
玉三郎さんに加えて、そういう点でも素晴らしい遠征でしたね。

お店のサイトも、吉弥さんのサイトも
すべて拝見しました。
どうしよう、どこ行こう状態なのですが
博多座の「ふくむすび弁当」が今回は出ていないと教えていただいたので
上演前に鰻やさんへ行く予定でしたが、
やっぱり、ふぐ料理屋さんへ行きたい!と思い始めて。
でも、どのお店もお鍋は二人前から、となっていて
私は一人なので、うううぅぅ~って感じです。
しかしお昼からお鍋食べてたら「船弁慶」に
乗り遅れたらテーヘンなので、
ふぐ刺しとかから揚げとかなら大丈夫かな。
てなわけで、博多座の近くで、ふぐ屋さんに行こうかなと画策中。

吉弥さんの餃子やさんも、いろんなメニューがあって
おいしそうですね。終演後の乾杯にはよさそう。

京にんじんさんと、あんずさんのグルメコースも
すごくおいしそうで、ご一緒したかったです。
イタリアンのお店もメニューが凝ってますね。

飛び梅はまだ咲いていないとのこと。
千穐楽の頃は、だいぶ咲いているでしょうか。
ふぐを選ぶと、飛び梅には行けないので見れませんが。
花より、ふぐ。でも、東京にも、ふぐのおいしいお店は
いっぱいあるんですけどね。やっぱり、現地でいただくってのが
いいんですよね。(いま、頭の中はふぐ一色)。
博多うどんも食べたいな。ごぼう天が大好き。
ついつい、食べることばかりに気がいってます。
でも、当日になると、もうソワソワ落ち着かなくて
ふぐどころじゃなくなるかもしれません。
玉さん一色でね。

なーんて、いろいろ妄想している今が
いちばん、楽しいです。

勢い^^

勢いコメント、楽しくってよいわぁ。^^

さぁ、みなさんのメラメラハートマークレポの続編をお待ちしています。
博多に飛んで行かれない哀れな猛うさに、愛の手を~。(笑)

勢いあまって。

まるこさん

ほんに、楽しい~。

メラメラハートマークレポv-344v-343v-346v-41v-42
メラメラの愛の腕を、越後方面にビヨ―――――ンって、
伸ばしますわv-91v-91v-91

妄想じゃなかった♪

二日目の方がのびのびされてたとのこと、京にんじんさんのコメントで安心しました(^_^)
あっちこっち見てると分からなくなってしまい・・・(笑)

>全幅の信頼を寄せていることが感じられる、二日目ののびやかさで

はい、桔梗さんのコメントの、そういう意味です!いや私が書きたかったことのさらに素晴らしさ倍増で書いてくださり、実際そうなんだと思います。
私の書き方だと誤解を生みかねないなぁと思っていたので。

京にんじんさんの
>顔をあげられた時、一瞬、拍手がやみ

そうです、二日目のその瞬間です。皆、ちょっと期待しましたよね。私も一瞬息とめて準備してました(笑)
これから先、そのような瞬間がもっとあるだろうなぁと思います。

拍手、同調されるかたがひとりでもいらっしゃれば心強いんですけどね・・・周りの雰囲気もありますし。
皆がカーテンコールしたくなるような雰囲気だったらいいですね。

行ってきました!

博多座公演の、初日と二日目を拝見してきました!

二日間とも同じ席で、ほぼガンミして参りました。
ついつい、玉三郎さんばかり眼が追ってしまうんです~

「船弁慶」は、静御前と知盛の霊の二役を玉三郎さんが演じられるので、
一演目でありながら、もう一演目観たような気になります。
唐織の衣装は、照明映えがよく、眩いほどでした。
静御前の舞は悲しい気持ちが伝わってきます。
知盛の霊として、すっぽんから登場されるとき、長刀の切っ先が見えた瞬間がお気に入りです。
お出ましお出ましって感じです。

「藤娘」は、美しい舞台で、気分はほろ酔いにさせてもらえました。
ご挨拶するときの、しぐさが可愛らしくて堪りません。

初日のカーテンコールの2回目のとき、スタンディングしちゃいました。
観終わった後の感動は、心身によい刺激を与えてくれます。

よかった。

みつなさんにハンコ押していただけて
私も、うれしいです。

顔をあげられた時の一瞬の静寂、その間が
なんとも言えず楽しいというか、よくわかります。
そういうのがライブの楽しさですね。
でも、玉三郎さんのご挨拶は、たぶん無いんじゃないかな。
あるといいけど、ないかな。
博多座も口上をしていただけたら良かったですね。
でも、「船弁慶」でお声を聞けるので、オッケーですね。

そうそう、あんまり拍手をし過ぎるのもね。
むずかしいところですね。いいあんばいの拍手を
練習しておきます(どんなんや)。

おかえりなさい。

あんずさん

楽しい美味しい遠征でしたね。
二日間とも、がんみ体験おめでとうございます。
その歓喜が伝わって参りましたよ。

「船弁慶」は、一粒で二度おいしい。
いや、もっともっとですね。

>長刀の切っ先が見えた瞬間がお気に入りです。
 お出ましお出ましって感じです。

わかりますよー、この感じ。
わぁ~って、体内の血潮が一気に湧き立つ感じ。
切っ先が見えただけでね。

前にもあんずさん、スタンディングされていて
あ、いいなぁって思いながら、私は、中腰のままで(笑)。
素直に身体で表現できるって素晴らしいです。
私も、がんばります。
家で、スタンディングの練習しようっと。
(ふつうに立ってる人、なだけですよね)
拍手とスタンディング、合体策でがんばります。

スタンディングどころか

桔梗さん

初日の客席は、終演後、盛り上がってました。

今回はわたしは初日は三階、二日目は二階の席をとったのですが、初日、上から眺めていると、一階のお客さんたちは、スタンディングどころか、席を立って、舞台前に詰めかけているのが見えました。

最後列に近い三階席でしたが、なかなかよく見えました。
花道もすっぽんのところまでは見えました。

二階席は、もちろん、もっとよく見えます。
二階のトイレも一階に劣らず広くて豪華、ロビーにはソファーもあちこちにあって、休憩時間はゆっくりできて、よかったです。

開場は早くて、ロビーまでは1時間30分前に入ることができます。
客席内は1時間前ですが、歌舞伎座などの30分前入場に比べるとなにかと楽です。
ロッカーはコインが戻る方式で無料、ほんとにいい劇場です。

可愛さ♪

皆さま、続々と遠征されてますね~すごいです・・・
そういう自分も遠征組ですが^^;

桔梗さん、口上の件、わかりました。
玉三郎さんらしいといいますか、納得です。

藤娘、心の中できゃっきゃ言ってましたが(笑)カーテンコールで舞台に戻る時の玉三郎さんと児太郎さんのやりとり、というかしぐさにさらにきゃっきゃしてました(笑)
なんであんなに可愛らしいんでしょう♪

うわぁ。

京にんじんさん

そうなんですか!舞台前に~。
アマテラスの時の南座を思い出しますね。
博多座もそうなんでしたっけ。
警備係の方がいらしたんですよね。
スタンディング&ランニング。

座席についても、ありがとうございます。
ロビーにソファがいっぱいあるのは
ありがたいですおね。
日生劇場も、あちこちにソファがあるので快適です。
歌舞伎座はソファがもう少しあると完璧なのにね。

>開場は早くて、ロビーまでは1時間30分前に入ることができます。

助かります。どれくらい前に開くのかなと
気になっていました。
早く行っても大丈夫ですね。ロッカーも!
博多座のポスターもいいなといつも思います。。
企画やサービス部門がきっちりされてるのかな。
気分がよくなる開演前、幕間はとても大事ですね。
あとは、「ふく結び弁当」があればなあー。

そういう、あなたも。

みつなさん

そういう、あなたもですよー!

口上の件!あはは。
なんか業務連絡っぽくて笑いました。
私が勝手に書いていますんで、
そうじゃないかも。

きゃっきゃっていう感じがよくわかります。
あの引っこむ、最高ですよね。
後ろを振り返りながらの可愛い玉さん。
あ、児太郎さんも。
萌えポイントですね。
楽しみだなー。
プロフィール

桔梗

Author:桔梗
坂東玉三郎さんの 芝居に舞踊に歌唱に舞台演出に 映画監督に朗読に執筆に 歩く姿も潜る姿も後ろ姿も素ッピンも☆☆ すべてに魂を揺さぶられ〜~ 玉さんブラヴォ----ッッッっ!なエブリデイ!

カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
リンク