幕間のひまつぶし

歌舞伎座の幕間。お友達がいない時は、
ご飯をパッと食べて、お店をぶらぶらして
パウダールームで念入りに白塗りしても(笑)
まだ時間が余ってしまいます。

先日も、目をつぶって瞑想していたのですが(寝てません)
なかなかベルが鳴らないので、緞帳を眺めて妄想を。

「さぁさぁ、早く食べなさい!お芝居始まっちゃうよっ!」と
子どもたちを急かしているようなお母さん鳥。
お隣のお父さん鳥は、どこ見てんの?タイプの鳥がいたのか?

20151205+024_convert_20151208170231.jpg

アベック(古い)は、しっぽりと。いいですなぁ。今日は桟敷席ですか。

20151205+021_convert_20151208170946.jpg

「早く席に着けってんだ。ちょろちょろしやがって。」

20151205+017_convert_20151208193603.jpg

「俺も一人だけど、あんた、よっぽど暇だね。筋書きとか買えよ」

20151205+014_convert_20151208194150.jpg

上村淳之画伯に、怒られちゃいますね。           

歌舞伎座の緞帳は、全部で4種類。
私は、今月の「水辺の四季」が一番好きです。
特に、このブルーの鳥が。

歌舞伎座の舞台緞帳のご紹介ページです。
http://www.kabuki-za.co.jp/topnew/news/241

コメントの投稿

非公開コメント

世界広しといえども

世界広しといえども、歌舞伎座の舞台緞帳の鳥に、
台詞をつけちゃったのは、世界広しといえども桔梗さんだけでしょうね。
粋なひまつぶし。かっこいいです。

それにしても、先日の手拭いには驚きました。
日頃の歌舞伎愛が、ご褒美を引き寄せましたね。おめでとうございます!












どんだけ暇や。

フクギさん

いつも突っ込み、ありがとうございます。
本気で感謝しております(泣)。

この間は、ご飯を食べて、フクギさんおすすめの
プリンを食べて、玉さんが最後の演目だから
アルコールはやめといて(聞いてない?)、
その後、ずーっと暇で、緞帳を眺めていたんですよ。
そしたら、鳥たちがけっこう勝手なことしてんなー
ってことに気がつきましてね。
「四季の水辺」副題(気ままな鳥たち)
気持ちの悪いひとり遊びをしてました。

あのプリン、美味しかったです。
シェフが作った限定20個プリン、と書いてありました。
朝、予約しておいて(お店の人が笑ってました)
幕間にゲットしていただきました。
あと、苺とバナナのジュースもありますね。
今度、飲んでみようかな。
シェフって、誰?って感じですけどね(笑)。

素敵な緞帳

こんばんは。
歌舞伎座の緞帳、素敵ですね。
上村淳之さんの緞帳、私も見たいです。

12月は玉三郎さん歌舞伎座に出演されているなぁ、と思ってこちらを伺ったら素敵な緞帳の画像があったので、思わずコメントしてしまいました。

なかなか懐事情が厳しいので、玉三郎さんの舞台はまた来年、歌舞伎座で見よう!と思っていたのですが、、、
緞帳も素敵だし、実は来週、銀座である展示を見に行く予定なので(←こちらは無料なんです(笑))、玉三郎さんの舞台、頑張って並んで幕見席で見ようかな!と悩んでいます、、、。

ゴーゴーゴー!

青空さん

今日は、まさに青空の気持ちの良いお天気!
そんな中、青空さんからのコメント、
ありがとうございます。

上村淳之さんの緞帳は、本当に美しいです。
ふざけてる場合じゃないのですが
ついつい、鳥たちが面白くて。
上村さんは、それぞれのシチュエーションを
どういう意図で考案されたのか
伺ってみたくなりました。

緞帳もですが、
玉三郎さんの墨染さんとお三輪ちゃん
素敵なんて段じゃーございません。
ぜひぜひぜひゴーゴーゴー!です。

幕見席が今、どんな状況なのか
私もわからないのですが
銀座にいらっしゃるなら、ちょいとのぞいてみたら
いかがでしょうかね。

悩んで大正解。行くっきゃない!

ブルーの鳥

きれいだねぇ、玉三郎・・・・・・うふっ。

まるこさんブラヴォーッ!

まるこさん

ブルーの鳥、なんて呑気なこと言ってる場合じゃ、ありません。

おめでとうございます!
10000コメント目で
ハワイ旅行ゲットですぜ(嘘)。

真面目に!いずまいを正して
いつもいつも、
本当にありがとうございます!

嬉しい時も、悲しい時も
みなさまに励ましていただいて大感謝です。

熱海旅行くらいは、ねえ。
ちゃんと感謝を形にしないと、ねえ。
なに、行きたくない?

めでたい!

まるこさん、おめでとうございます!
今日は運がいいですね!他にも良い事がたくさんありますように!

桔梗さん、カワセミくんは私も大好きな鳥です。
私は今年、勉強の課題のために都内の公園に頻繁に通ったのですが、何度もカワセミを見ることができました。
都内でカワセミが見られることに驚きでした!
あのブルーとオレンジの色がすごく美しいですよね。

上村淳之さんの絵の中の鳥は表情があって本当に可愛いですね。
上村さんも結構、いろいろ想像しながら楽しんで描いていると思います。

でも、歌舞伎といえばあの3色の定式幕というイメージがあるのですが、緞帳も使うのですね。(←何も知らなくて本当にすみません、、)
緞帳の紹介ページも載せてくださってありがとうございました!

そして決めました!
やっぱり頑張って並んで玉三郎さん見に行こうと思います!

あははっ 可笑しい

呑気に青い鳥ー と言ってるまるこさん、旅チケット持って走ってくる桔梗さん
可笑しいv-291

おめでとうございますーまるこさん
ご常連さんトップクラスの参加率ですもんね、良かったです
ハワイ旅行楽しんできてねv-233
え? 熱海なの?v-48

カワセミだ!

青空さん

ありがとうございます。
青空さんにも、いいことがいっぱいありますように。

そっか、カワセミなんですね。(わかってなかった)
教えてくださってありがとうございます。
あの大きさといい、色合いといい、風情といい
カワセミかわいい。
都内の公演にいるんですか!びっくり。
本物のカワセミを見たくなりました。
きっとあんな風に、じーっとしてるんでしょうかね。

そうなんです、基本3色の緞帳がかかっていて
幕間に、緞帳紹介タイムが設けられていて
4種類全部、順番に見せてくださるんですよ。
幕見だと時間によって、観られないかもしれませんが。

>そして決めました!
 やっぱり頑張って並んで玉三郎さん見に行こうと思います!

やった!絶対に、大正解。
幕見から観ても、玉さんの素晴らしさは
ドッカーンと迫ってきますから~。
夢うつつになる前に、
先に美術展にいらした方がいいかもですね(笑)。

確かに、可笑しい。

ムジコさんもご常連さん。
いつもありがとうございます。

常磐ハワイアンセンターなら何とか、なるかな。
まるこさんのフラダンスも観たいな。
ムジコさんも自腹でご一緒に!

No title

緞帳の紹介タイムなんてあるんですね!
知らなかったです、、。
どうか鳥さんたちの緞帳が見られますように、、。

歌舞伎、超初心者なので一つ一つの発見がとても新鮮で楽しいです!
玉三郎さんがきっかけで歌舞伎を好きになって本当に良かったです。
そして、玉三郎さんが超初心者の私を「もっと勉強しなさい!」と桔梗さんのお座敷に連れてきてくれた感じです(笑)。

親切にいろいろと教えてくださってありがとうございます!
展示は先に見て、その後でゆっくり玉三郎さんを見てきますね!

因みにカワセミくんは池があって静かな所だと見られますよ!
わかりやすい所だと、日比谷公園とか明治神宮とか。
静かに見守ってあげると、緞帳の絵のようにじ~っと枝などに止まっていてかわいいですよ。






あるんですよ。

青空さん

幕間のどちらかに、
「ただ今より、緞帳のご紹介をいたします」、と
アナウンスがあって、4種類を一枚ずつ見せてくださるんです。
最初の頃は、そのたび写真を撮ったりしていましたが
今は、ちょうどその時は離席していたりで見られないことも。
今月は、基本的に定色幕か、「水辺の四季」がかかっています。

>歌舞伎、超初心者なので一つ一つの発見がとても新鮮で楽しいです!

ほんとに、発見がいろいろあって楽しいですよね。
永遠の超初心者で(怖い)、新鮮な眼を持ち続けていたいと思います。

>展示は先に見て、その後でゆっくり玉三郎さんを見てきますね!

その方が、展示が平常心でご覧になれると思われます(笑)。
青空さんの感想を楽しみにしています。

私は、日比谷公演に、カワセミくんを
見に行ってこようと思います。
「カワちゃん~}とか呼びかけないで、
じーっと、静かに見守りますね。
教えてくださって、ありがとうございます!

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

ありがとうございます。

〇〇〇さん

カワセミちゃん、植物園にもいるんですね。
セミというだけあって、
やっぱり小さいんですよね。
緞帳のは、ドンとしてますが。
家で飼いたくなってきちゃいました。
あんな綺麗な鳥が家にいたら、いいな。
カワセミちゃんは、いい迷惑ですよね。

機会をみつけて、会いに行ってみたいと思います。
ありがとうございました。

花鳥画

こん☆☆は。

緞帳の話題なのでちょこっと参戦(笑)

上村淳之画伯はご存じの通り、上村松園さんのお孫さんで、お父様も上村松篁さん。
三代で素晴らしい日本画をお描きになっていらっしゃいますね。

ずっと以前NHKだかの番組で、上村松篁画伯は鳥を描く為には鳥を知らなくてはならないとの
考えで、千羽超える鳥を飼育出来る禽舎を敷地内に作られていたとの事。
今は息子さんの上村淳之画伯が管理されていて、鳥を世話なさっている様子も拝見致しました。
鳥の観察と、言うのは簡単ですけれど実践するのは大変な事。
スゴイ方だと思いました。

拝見しました!

リリスさん

またまたお知らせをありがとうございます。

そのNHKの番組を、私も見ていました。
やはり観察することから始まるのだな、と
感心いたしました。

玉三郎さんの阿古屋のまな板帯の孔雀を描かれた
室井 東志生画伯も、ご自宅で孔雀を飼われていたそうですね。
やはりまずは孔雀を知らなくては、ということなのですね。
日本橋髙島屋で行われた室井 東志生展では
素敵な孔雀の絵画がありました。

上村画伯も、室井画伯も、スゴイ方ですね。

私も、カワセミを飼いたいな。画家じゃないけど。

鳥を千羽も!

「鳥を千羽も飼える禽舎」が興味深くてコメントしました!
千羽超って凄いですね、、、。

でも、それでどうしてあれだけ表情豊かな鳥たちが描けるか分かりました。長い時間をかけて観察して描かれた作品なのですね。

優しいタッチで何度見ても飽きない作品ですね。

今ふと思い出したのですが、緞帳に白鷺もいますよね。
白鷺といえば玉三郎さんの舞踊に「鷺娘」というのがありますよね。
実はこれすごく見たかったのですが、penという雑誌にもう踊らないというようなことが書かれてあって、すごいショックだったのを思い出しました(泣)。

その代りに今、見られる玉三郎さんの舞台を可能な限り見たいと思います!


想像できません。

青空さん

確かに鳥が千羽って、スゴイですね。
どんな光景なのか
イメージすらできません。
だだっぴろいお庭なんでしょうね。

玉三郎さんが「夕鶴」を演じられた時に
上野動物園にいらして、鶴の前で日がな一日、
ずーっと鶴を観察されていた、というのを
守若さんの(確か)言葉で知りました(文章のね)

鶴の動きや、表情を、観察されていたんですね。
演者も画家も同じ境地なのですね。
それだけに「夕鶴」を拝見したかったなぁ、と。
もうきっと演じられませんよね。

「鷺娘」も封印されちゃったからねー(泣)。
そうそう緞帳に、白鷺がいました。美しいですよね。
鷺って、無表情のようでいて、実はチャーミング。
「鷺娘」は拝見できませんが、お三輪ちゃんも墨染さんも
拝見できることを感謝しようーエイエイオーッ!

可能な限り!力強いお言葉!
歌舞伎座へゴー!ですね。

またまた

参戦(笑)

「夕鶴」
本当にもう一度拝見したい!したい!したい!
おつうさんの儚げで哀しい姿が忘れられません。
今は亡き←おい!
セゾン劇場で見せて頂きました。
最前列の席なのに、あまりにおつうさんが可哀相で、可哀相で、
ボロボロと泣きました。恥ずかしくなるくらい………

ジッと見ると言えば、勘三郎さんとの太閤記で「お市の方」を演じられた時に、
お方様の肖像を楽屋でズッと見ていらして、確か楽日の3日前だかに、
「あっ!お市の方がいる」って勘三郎さんが感じたんですよね。
今度20年ぶりに「新書太閤記」が掛かると聞いて思い出しました。

夕鶴

玉三郎さん「夕鶴」も演じられているんですね。
玉三郎さん、木下順二さんの作品がお好きなんですね。

鶴を一日観察して動きを研究していらしたというお話を読んで、玉三郎さんの作品に向かう姿勢に改めて感動しました!
あと玉三郎さんの作品選びのセンスが凄く好きです。
素晴らしい芸術家の方は皆さん、妥協しないで作品に取り組む姿勢が共通していますよね。

「夕鶴」、「鷺娘」両方とも見たかったです(泣)。

ちょっと余計な事を

「夕鶴」の頃に玉さんが、共演の渡辺徹さんのTV番組に出たときは、
どうして徹さんを共演者として選んだんですか?と聞かれ
「誰でも良かったんです」 とサラッと、誰でも良いはずないんですけどね。
お昼に吉兆のお弁当をご馳走になった、と徹さん
「食事で釣っておかないとね」と玉さん

その頃玉様ちょっと太った、「周りが太いからねー」 と徹さんたち太い方々に囲まれてたと言ってました。

遠い昔のTV番組でよくは覚えてないですけど、楽し可笑しい玉さんでした。
そう言えば、その番組では、ゲストが声を録音した目覚まし時計をプレゼントしていて
玉さんも「朝ですよ起きて下さい」と番組中に録音したのです
あの目覚まし時計誰のところへ?今でも使ってるかしら

最前列で!(鼻血)

リリスさん

もう一度って、いいなぁ。
ぜひ一度、拝見したいですよー。
しかも最前列って、あーた、どうにかなっちゃうでしょうに。

>最前列の席なのに、あまりにおつうさんが可哀相で、可哀相で、
 ボロボロと泣きました。

ああ、でも、そうですよね。私も、きっと
そうなってます。今月のお三輪ちゃんでも、
そうなってしまって、悲しくて切なくてねえ。
「夕鶴」をご覧になられてほんとに良かったですね。
やっぱり、その時、その一瞬が、奇跡のよう。

>「あっ!お市の方がいる」って勘三郎さんが感じたんですよね。

テレビ番組で勘三郎さんがお話されてましたね。(昔の)
お写真を眺めていて、乗り移ったじゃないですけど
その日のお市の方は違った、っておっしゃってましたよね。
千穐楽の日になってもなお、玉三郎さんがそんな風にされたことを、
素晴らしいとおっしゃってましたね。

「盲目物語」のお市の方は、歌舞伎座で拝見できました!
滑り込みセーフ、ゼーハーゼーハ~。

木下順二さん。

青空さん

そうそう、赤いずんばおりも、木下順二さん。
「夕鶴」の時の対談で、台詞は一文字も変えられない、と
おっしゃっていました。赤いずんばおりも、同じですね。
語尾を上げたり、というイントネーションも
決まっているのでしょうかね。
そういうところが、最高に楽しかったです。

>あと玉三郎さんの作品選びのセンスが凄く好きです。

玉三郎さんのおかげで、いい作品を沢山、拝見できました。
センスも扇子さばきも、最高です。

鳥つながりで、「夕鶴」と「鷺娘」、
拝見できないのは、ほんとに残念です。
でも、蜘蛛や鬼や蛇は、まだまだきっと
拝見できると思いますので、
楽しみにしましょうね。

余計じゃないない。

ムジコさん

貴重な番組をご覧でしたね。
「誰でも良かった」も、「食事で釣っておかないとね」も
玉三郎さん一流のユーモアですね。
誰でもいいわけ、ないじゃん(笑)。
そういえば、「日本橋」の松田悟志さんについても
「制作の人が連れてきたから」って
おっしゃってました。トークショーで。
そういうことを聞かれると、そう答えたくなるのかな。
理由を言うのが面倒くさいとか(笑)。
ま、玉さんにしかわからないことですね。

最近、思うんですけど、
「玉三郎さんって方は、きっと、こんな方なんだろうな」、
って、一人一人が感じていることは、それぞれの妄想で(笑)、
玉三郎さんご本人は、勝手にいろいろ思われて大変だろうな、と。
何かとご苦労がおありでしょうね。

>その頃玉様ちょっと太った、「周りが太いからねー」
と徹さんたち太い方々に囲まれてたと言ってました。

私も、記事で拝見しました。それは、守若さんが、玉さんに
「若旦那、最近ちょっと太ってやいませんか」とご進言されたとのことで。
見るに見かねてじゃないですけど、言わずにおれなかったみたいで。
徹さんのペースで一緒に食べていたら、太っちゃったみたいですよ。
守若さんは動物園での鶴観察も同行されていて
何十年、いつも若旦那を見守っていらっしゃるんだな、と
そういうところでも感動してしまいます。
お互いの信頼関係ですね。スゴイな。

話しを戻して、ふっくらした玉さんも、いいですよね。
安心して見ていられるというか。ホッとするというか。
ほっそりした玉さんも、いいけど。(笑)
昔の玉さんは、細くて神経質そうで、そこがまた大好き。
あははは、どっちでもいいんです。

こういう人!って決められないところが
玉さんの魅力ですね。
って決めてるのは私か。

少々ほろ酔いなので、いろいろ言ってます(酔わなくても言ってるか)

ムジコさん、いよいよ迫ってきましたね。
赤いずんばおりで、えつこさんと!
楽しんできてねー。
私は、忙しくなってしまい、19日行けないかもーギャー(発狂)
プロフィール

桔梗

Author:桔梗
坂東玉三郎さんの 芝居に舞踊に歌唱に舞台演出に 映画監督に朗読に執筆に 歩く姿も潜る姿も後ろ姿も素ッピンも☆☆ すべてに魂を揺さぶられ〜~ 玉さんブラヴォ----ッッッっ!なエブリデイ!

カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
リンク