シネマ歌舞伎『高野聖』 先行上映会

9月23日(水・祝)、MOVIX京都で、
シネマ歌舞伎『高野聖(こうやひじり)』の先行上映会が行われ、
中村獅童さんが舞台挨拶をされるそうです。

京都の方は、嬢様にちょっとだけ早く会えますね
いいな、いいな。白桃の花咲くファンタジーランドに、
早く迷い込んでいきたいなぁ~

歌舞伎美人より、抜粋いたします。

シネマ歌舞伎『高野聖』
舞台挨拶付き先行上映会
━━━━━━━━━━━━━━━━━
登壇者:中村獅童(予定)

■日時
2015年9月23日(水・祝)
16:30の回(予定)
※舞台挨拶終了後、シネマ歌舞伎『高野聖』上映

■場所
MOVIX京都 075-254-3215
京都市中京区新京極三条下ル桜之町400

■チケット
一般:2,100円(税込) 学生・小人:1,500円(税込)
※《月イチ歌舞伎》お得な特別鑑賞3枚セット券も利用可

2015年9月12日(土)8:30発売

MOVIX京都インターネット販売
MOVIX京都劇場窓口

koyahijiri_fl-thumb-autox354-16793.jpg

コメントの投稿

非公開コメント

獅童さん

高野聖 舞台でもまた観たいですね

先日放送の獅童さんの番組 見た人( ´ ▽ ` )ノ
番組の初めに蝙蝠安の舞台をちょこっと
7月の歌舞伎座です
という事はお富さんは ですよ
安が家の中に入ってくる場面で
「おはいんなさい」 と言う所と、後は後ろ姿でした

行きます!

ご案内、ありがとうございました。
23日のチケット、買いました。

なんで獅童さん? と思ったら、いま、「あらしのよるに」で南座ご出演中なのですね。
原作の絵本については何も知りませんが、観劇予定です。
上方歌舞伎会の千次郎さん、千寿さんがご出演です。
でも、動物メイクなので、識別できるかどうか・・・

見逃した~

ムジコさん

獅童さんの番組、うっすらわかっていたのですが
そのまま過ぎていってしまいやした。
お富さんが出るたー知らなんだ。
「おはいんなさい~」が聞きたかったです。
後ろ姿が、見たかったです。
再放送しないかな。

おーっ!

京にんじんさん

23日のチケット、さっそくゲット!
仕事が早い。

獅童さん、そうそう、南座にご出演中ですね。
「あらしのよるに」は、私は絵本が好きで
出てるやつ全部、ゲットしました。
キュンときちゃう話しなんですよね。
でも、歌舞伎になるって聞いた時は、
え~~~~~っ???でした。
動物メイクなんですか!
いやー、観たいような観たくないような(笑)。
絵本のイメージが壊れるのは嫌だなー(言いたい放題)

シネマも「あらしのよるに」も、
ぜひ、感想を聞かせてくださいね。
楽しみにしております。

チラッ

ちょっと期待していたのに、本当にチラッでした。(笑)
「高野聖」は忘れらない舞台です。もう1回観たいです。
シネマ歌舞伎がなかなか観られない田舎に生息しておりますので、どなたかどこでもドアを発明してくださいません?^^

獅童さん 2

獅童さんのTVは、「あらしのよる」紹介で、裏話満載でしたよ
衣装、鬘の事、大小道具の事、打ち合わせから稽古まで…
母上の事も

ねー まるこさん(^_−)−☆
なんといってもお富さんチラッとが効いたわ
舞台全体を映し出してて小さいけど、お富さんが部屋に入って来るとこで、あっ玉さんだ、とすーーぐ分かる
番組の主役は獅童さんだから、玉さん後は声だけ

「あらしのよるに」観たくなりました

見たかったな。

まるこさん

チラッとでも、いいですよー。
「高野聖」は、もうやれないかもしれない、と
玉三郎さん、おっしゃってましたね。
あー、淋しいなあ、と思いながら
でも、歌舞伎座と博多座で拝見できて
本当に良かったと思いました。

さらにシネマ歌舞伎でも!

まずは、どこでもドアの開発ですね。
はい、やってみます。

ほぉ~。

ムジコさん

獅童さんの番組、充実していたのですね。

>衣装、鬘の事、大小道具の事、打ち合わせから稽古まで…
 母上の事も

盛りだくさんですね。しかもお富さんまでも。

歌舞伎役者さんの番組は、すべて要チェックってことで。
いい教訓となりました!あははは。

「あらしのよるに」感想

見てきました、12日夜の「あらしのよるに」。
面白かったです。

びっくりさせたり、笑わせたり、泣かせたり、見とれさせたり、いろんな工夫がありました。
獅童さん、松也くんはじめ、役者さんたちも頑張ってました。
衣装もきれいで、装置もシンプルかつダイナミックで、感心しました。

ただ、ストーリー展開が原作とは違っているようで、原作のほうがいい、という人もいるんじゃないかと思います。
原作といっても、絵本も舞台も映画も見てはいないのですが、どうも歌舞伎風味をとりいれるためかどうか、原作にない人物(動物)がたくさんいるらしいです。

歌舞伎風味としては、怪我をなおすために生き血が必要というところで玉手御前、縛られたお姫さまで雪姫、花道を引っ込むところでは弁慶を連想しました。

こういうのを入れないと「歌舞伎」にならないのかもしれませんが、なくてもできるような気もします。
玉三郎さんの鏡花物とか、染五郎さんの「竜馬がゆく」みたいな、原作重視のほうがよかったんじゃないかと。

それは措くとして、主人公のガブは、獅童さんにぴったりと思いました。
歌舞伎の家に生まれながら後ろ盾となるべき父親が早くに廃業という逆境のなかで、いろいろとご苦労があったことでしょう。
ガブに獅童さんが重なりました。

メイの松也くんもとてもよかったです。
上方歌舞伎会では、やはり千寿さんのこてこて関西弁がすばらしい!
千次郎さん、松十郎さんもやればよかったのに。

ありがとうございます!

京にんじんさん

「あらしのよるに」の感想を、
さっそく、ありがとうござます。

>衣装もきれいで、装置もシンプルかつダイナミックで、感心しました。

舞台の情景が浮かびました。
原作が絵本ということ自体、きっと初めてですよね。
いろんな工夫をされて、演出されたのですね。

歌舞伎風味としての、京にんじんさんの想像が
具体的で、ああ、そうかも~っと。
イマジネーションが刺激されます。

無理矢理でも歌舞伎にしないと、というのも
うなずける気が。
でも、そうしなくてもいい気もしますし。
上演にこぎつけるまでには、いろんな壁が
あるのでしょうね。

ガブの獅童でん、メイの松也さん、
観てみたいです。
東京でもやるんでしょうかね。

15日の「あらしのよるに」

2回目「あらしのよるに」夜の部に行ってきました。
ストーリーをもう一回、確かめたかったのと、上から見てみたかったので。

3階からの眺めも結構でした。観客全員をよく惹きつけていました。
カーテンコールが一回あって、花道を一緒に引っ込んだ獅童さん、松也くんが、また花道から登場、拍手につつまれてうれしそうでした。

稽古は1週間だったそうですが、歌舞伎が基本なので、短い稽古でもできた、とのことですが、歌舞伎の動きの型がさまざまある中で選べばよいので、なるほどと思います。
舞台袖に引っ込むとき、片足づつ高くあげて間をとったり、修行してきた体の動かし方を、いろいろ発揮して、役者さんたちは楽しそうでした。

前半はわりと笑いをとる場面も多く、後半は盛り上げて泣かせました。
獅童さんのせりふまわしに、勘三郎さんを思い出しました。
「瞼の母」を獅童さん、演じておられましたが、わたしは見ていないのですが、よく似合っていたのではと想像しました。

ストーリーには、やはり少々不満ですが、全体として、とてもよくできていて、感動しました。
今日16日は獅童さんのトークイベントがあるとのことですが、行けないので、23日の「高野聖」の舞台挨拶でなにか言及があるかと期待しています。またお知らせします。

2回目!

京にんじんさんが、2回ご覧になられたということは、
「あらしのよるに」は、面白いってことなんだ、って思いました。

3階からの眺めも良かったのですね。
カーテンコールがあるところは
やはり歌舞伎だけど、エンターテイメント的な感じですね。

>歌舞伎の動きの型がさまざまある中で選べばよいので、なるほどと思います。

私も、なるほど、と思いました。
動きの型というのは、身体が覚えるまで
お稽古で仕込んでいるということなのですね。
いったん覚え込ませれば、自在に使えるということなんでしょうかね。
でも、覚えるまでが大変でしょうね。
覚えたからと言って、それがゴールではないですしね。

笑って、泣ける。勘三郎さんの台詞まわしを
また、聞いてみたくなりました。

東京でも、あるのでしょうかね。
拝見したくなってきました。

>23日の「高野聖」の舞台挨拶でなにか言及があるかと期待しています。
 またお知らせします。

ありがとうございます!楽しみにしています。

私も、あらしのよるにを観に行きました

今日は、あらしのよるにの舞台終了後、トークイベントがありました。随分前から、本日行くことが決まっていたので、トークイベントがあることがわかり、お得な気分でした。
おお向こうさんも、素敵で今日の舞台をより、もりあげてくださり、パワフルな舞台でした。
どの役者さんも、すばらしかったですが、今日は、片岡千寿さんが心にきました。
そして、何よりもびっくりしたのは、そんなつもりはなかったのに、楽屋口前を通ると月乃助さんが出てこられ、松也さん、獅童さん、梅枝さん、萬太郎さん、5人全てを間近でみてしまいました。
私としては、皆さんの顔を知っているのでなぜか、前を通られる時、礼をしてしまいました。皆さんも私に会釈。
玉三郎さまと今度、博多座で舞台をされる獅童さん、と思うとなぜか手を振ってしまいました。
そしたら、獅童さんも手を振ってくださいました。

その時、勝手なことを思いました、
もし、この状況が、玉三郎さまだったらどうしたものかと。
会釈もしてしまうだろうし、周りにおられた方のように、握手をお願いしてしまうかも?
いや、何も言わなく泣き出してしまうでしょう。
自分を取り乱したくないので、勝手ながら、玉三郎さまと不意にあいませんように。
桔梗さんやお座敷の皆さんで不意に玉三郎さまとお会いした方は、おられますか?
または、自分の前を玉三郎さまが通られたとか。
そんなときは、どんな感じでした?

片岡千寿さん人気。

ちょんぱさん

「あらしのよるに」を観劇されたのですね。
京にんじんさんも、千寿さんのこてこての関西弁を
賞賛されていたので、千寿さん人気がヒートアップ!ですね。
私は、千寿さんのお顔もわからず(大変失礼)
チェックしなくては。

終演後のトークショーに、楽屋前での役者さんたちとの遭遇と
お楽しみがてんこ盛りで良かったですね。
みなさん、会釈してくださるなんてびっくりですね。
きっと、「あらしのよる」が楽しかった~!ってオーラを
ちょんぱさんが発散していらしたのではないでしょうか。
獅童さんとは博多座前の手振り交流まで(笑)。

>自分を取り乱したくないので、勝手ながら、玉三郎さまと不意にあいませんように。

たぶん、心配しなくても大丈夫だと思います(笑)。
でも、わかりませんけどね。あはは。

私は、2回、中村勘三郎さんと遭遇した思い出があります。
1回は、目の前にタクシーが止まって
勘三郎さんが降りていらしたんです。
あっ、勘三郎さんだ、とびっくり。でも、ふつうにしなくちゃと
心の中は騒いでいたのですが、そのまま能面で素通りしました。
でも、きっと変な歩き方だったと思います。

2回目は、勘三郎さんの襲名公演を歌舞伎座に観に行く時、
歌舞伎座の楽屋口の前を通ったら、ちょうど勘三郎さんが
楽屋入りをされる時で、ファンの皆さんが取り囲んで
サインをしてもらっていたんですよね。
この時は、あ~私もサインしてもらいたい、と素直に思って、
その輪の中に入って、自分の手帳の後ろの白紙のページを
差しだしだんです。そんな小さなノートでも
勘三郎さんは、ずっと笑顔で、ニコニコしながら
サインしてくださったんですよ。感激しました。
スゴイ方だな、って思いました。

で、玉三郎さんに遭遇したら!
きっと、右手と右足が同時に出る歩き方になると思われます。

片岡千寿というひと

桔梗さん、千寿さんの写真がありますよ。

写真集「The Last Show」の巻末写真目次でいうと、14枚目に、写っています。
「総ざらい稽古中に、玉三郎が子役に声をかける」とキャプションのある写真の、子役ふたりの真後ろに立って、伏し目で子役を見ているのが千寿さんです。
その頃の名前は、千寿郎でした。
顔よし、声よし、姿よし、です。モノマネが得意で、玉三郎さんの前でやってみせたら、クスリともされなかったけれど、マネは芝居の基本だからいいんだよ、とおっしゃったそうで。

13枚目の写真に、千寿さん(当時は千寿郎)、松十郎さん(当時は松次郎)の名前がみえます。さよなら公演の2月公演では、千寿さんは、「ぢいさんばあさん」と「籠釣瓶」、松十郎さんは「籠釣瓶」にご出演でした。
松十郎さんは、八ツ橋に傘をさしかける若い者でしたが、この写真集では角度のせいで、お顔が隠れてしまっています。

南座「あらしのよるに」は連休中は完売ですね。早めに二回目を行っておいてよかったです。

千壽さん

横から失礼します。

千壽さんのブログがあります。
http://ameblo.jp/0123794547/

ツィッター
https://twitter.com/Senjyu_yusuke

なかなかおちゃめな方ですが、「咲くやこの花賞」という、大阪の文化・芸能の分野のホープに贈られる賞を受賞されている実力派です。

来月は松嶋屋さんが歌舞伎座にご出演なので、おそらくお弟子さんたちも皆さん出られると思います。ぜひ、探してみてください。

わかりました~

京にんじんさん

千寿さんについて、写真のご指南をありがとうございます。
とてもわかりやすい解説でしたので、「ラストショー」を見て、
すぐにめっけました。栗栗頭の目が大きな方ですね。

モノマネを玉三郎さんに見せたエピソード、以前、
ご紹介くださいましたよね。覚えていました。
そのお名前を失念してしまいまして、失礼しました。

>松十郎さんは、八ツ橋に傘をさしかける若い者でしたが、
 この写真集では角度のせいで、お顔が隠れてしまっています。

ほんとだー、お顔がしっかり隠れて見せませんね。残念。
後ろにチェリーさん(守若さん)はしっかり見えていて嬉しい。

「あらしのよるに」の評判がいいですね。
二回目行っておいて、ほんと良かったですね。
観られなかった後悔は、うぅぅぅ~ってなります。
「伽羅先代萩」も、もっともっと観たくなっています。

ブログ!

おとらさん

ありがとうございます!
千寿さんのブログを拝見しました。

キャッツならぬ、狼に化けているのですね。
目がキラキラした、ハンサムボーイ。
楽しんでいらっしゃるようですね。

>大阪の文化・芸能の分野のホープに贈られる賞を受賞されている実力派です。

なるほど。おもろいだけじゃ、ないんですね。
仁左衛門さんのお弟子さんではなくって、
松嶋屋さんのお弟子さん?わかってない~すんません。
とにかく、来月、探してみますね!

ありがとうございました!!

松嶋屋さん

松嶋屋さんとは、我當さん、秀太郎さん、仁左衛門さんの三兄弟を指します。それぞれお弟子さんをお持ちで、話題の千壽さんは秀太郎さん、松十郎さんは仁左さん、千次郎さんは我當さんのお弟子さんです。

歌舞伎座ではまだまだお役はつきませんが、関西の舞台ではそれなりに重要なお役をお勤めなので、関西の歌舞伎ファンはちゃんと顔と名前が一致します。仁左さんを見ながら、後ろに誰が出ていらっしゃるのかを探すのが最近のお楽しみになっています。

「あらしのよるに」は来春、演舞場で上演されるのではないかと言われています。もしそうなったら、ぜひご覧くださいね。

ありがとうございまする。

おとらさん

くわしく解説してくださり、ようやっと、わかりました。

松嶋屋さんは、男性キャンディーズ!
スーちゃん(我當さん)のお弟子さん千次郎さんと、
ミキちゃん(秀太郎さん)のお弟子さん千壽さんと
蘭ちゃん(仁左衛門さん)のお弟子さん松十郎さんが
いらっしゃるわけなんですね。覚えました!
(たとえなくても覚えろー)

なるほど、関西と関東の違いってのも、
あるわけですね。ちょっとホッとしました。
でも、甘えてはいけませんね。

>「あらしのよるに」は来春、演舞場で上演されるのでは
 ないかと言われています。もしそうなったら、ぜひご覧くださいね。

あらたなるミッションができました。
その時は、ぜひに参戦させていただきますね!

いろいろと、ありがとうございます!

お座敷の皆様、ありがとうごさいます。

桔梗さん
勘三郎さんとのエピソード、ありがとうございます。
やっぱり、役者さんが目の前を通られるとドキドキして、おもわぬ行動になる時がありますよね。

京にんじんさん、おとらさん
千寿さん、情報ありがとうございます。
ちょうど、昨年、千寿さん・千次郎さんにお会いする機会がありました。
歌舞伎の方とは、お聞きしていましたが勉強不足でしりませんでした。ごめんなさい。
今回、お名前を意識しながら舞台をみせていただいて、正直びっくりしました。
お話した時は、正直いって、心にぐっとこなかったんです。
確か、他の方たちと一緒に写真を撮ってもらったけど、ごめんなさい、どこにしまったか?
しかし、舞台を観させていただいて、千寿さんの印象が、がらりと変わりました。
また、舞台がみたいと思いました。

また、千次郎さんは、なんと知人の弟さんだったんです。弟さんということを二週間ほど前に知り、親近感を感じました。
ここで、私の妄想がふつふつと。
玉三郎さまとも、どこかで繋がっていないかな?
なんでも、玉三郎さまと結びついてしまいます。

千両役者の千!

ちょんぱさん

千のつくお名前の役者さんと
ご縁がおありですね。

松嶋屋さん所縁の数字なんですかね。
そういえば、仁左衛門さんのお孫さんも千がつきますよね。
千之助くんでしたっけ。うわぁ~千だらけー。
松嶋屋三兄弟は、千がつかないのにね。
(しつこくてすみません)

おとらさんーおとらさーん、ご存知ですか~?
(ぴよひゃらら~e-291マグマ大使の笛を吹きながら)

十三代目さん

は〜い、おとら参上です。

十三代目仁左衛門丈(仁左さんのお父様)のご本名が確か千代之介とおっしゃるので、そこからきているのではないでしょうか。愛之助さんも、十三代目さんの部屋子時代は千代丸というお名前でした。(その後、秀りんの養子になられました)

もうすぐお江戸です。片はずし、しっかり観てきます。二階の花道上なので、ちょうど見える位置かと。

お~~~~っ、おとら大使~~~!(敬称略)

おとら大使さま!

ハヤテのようなご即答、ありがとうございまする。
歩く松嶋屋辞典でございますね。
しかも、お江戸への道中なのですね。感動です。

>十三代目仁左衛門丈(仁左さんのお父様)のご本名が確か千代之介とおっしゃるので

なーるほど!そこに原点が。
ということは、千之助くんは、ひいおじいちゃんのお名前をコンパクトに
キュッと、代をとって(助の字は違えども)したわけですね。
いやー、スッキリしました。
誰かに聞かれたら、即答したいと思います(笑)。

今日は、「伽羅先代萩」ですね!
楽しんでいらしてください~
おとら大使~~~!いってらっしゃーい。
(しつこくてすんません)


プロフィール

桔梗

Author:桔梗
坂東玉三郎さんの 芝居に舞踊に歌唱に舞台演出に 映画監督に朗読に執筆に 歩く姿も潜る姿も後ろ姿も素ッピンも☆☆ すべてに魂を揺さぶられ〜~ 玉さんブラヴォ----ッッッっ!なエブリデイ!

カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
リンク