帯広のコンサート、ブラヴォーッ♪♪♪

玉三郎さんの帯広でのコンサートについて、
書かせていただきます。

まず、言の葉トークの時に、
「ボイストレーニングをどのようになさっているのですか?」という質問に
玉三郎さんがお答えになりました。

50才の時、仁左衛門さんの襲名公演で揚巻の高い声が出にくくなって
それがきっかけでボイストレーニングを始めました、と。
「みなさん、息を吸ってみてくださいませんか」、とおっしゃって
私も、スーッと、息を吸いました。そして、「息を吸った時、鼻の奥の涼しい所、
そこを持ちあげて肺から息が流れるようにして歌うことが基本なんです」と。
とてもわかりやすい説明!鼻の奥で理解できました。

その鼻の奥の副鼻腔が年齢と共におっこってくるので、それをあげる
筋トレをやることと、効率よく声を出すために気管支をあけて副鼻腔も
あけて息を流れるようにすること、さらに声帯がまんべんなく充血して
いつまでも声が枯れないようにすることが、発声の基本なのだそうです。
うう~基本がいっぱい。とてもじゃないけどできません。

「これだけ説明して、コンサートでそうでもないじゃないか、と言われるかも」
と玉三郎さんが落ちをつけていらっしゃいましたが(笑)。

今回は、CDに入っていない「セ・シボン」で、軽やかにスタート。
玉さんの副鼻腔も気管支も声帯も、なにもかもが~いいのだもの~
素晴らしい第一声が、ボイストレーニングの成果を実証しておりました。

そして、「ジュテムレ」を初めて生の歌声で聞くことができて、
うわぁ~~~!!!でした。
やさしくて、まろやかで、なんてロマンティックな歌なんでしょう。
玉三郎さんの「ジュテムレ~」の「レ~」が巻き舌というのでしょうか、
本格フレンチで、真似できないのです。ゆるやかなテンポも心地よくて、
ああ、終わらないで~、と思いながら、世界に浸っていました。よかった~。

「アマリア」は、ポルトガルに越路さんご夫妻が旅をして生まれた歌だそうです。
玉三郎さんが20歳の激務の折に聞いて旅の気分を味わっていた
「世界の恋人たち」の中に入っている曲。輝く~蒼い海~お陽さまのせいね~♪
ポルトガルって、どんな国なのかなぁ、行ってみたいなぁ、と思いました。

私は、これまで「枯葉」という歌は耳慣れ過ぎていて、
自由なイメージを抱いていなかったのですが、玉三郎さんの「枯葉」に
そんな固定概念をパリパリパリっと(枯葉の音)砕いていただきました。
殊に「夢に夢をかさねて~ひとり生きる哀しさ~」のところが
今回も、たまらなくよかったです。こんなにいい歌とは…

「人の気も知らないで」は、女心が迫ってきて、
毎回、泣けてしまいます。とてもゆったりとしたテンポで歌われて
それがまた良かったです。バイオリンの響きに悲しみがにじんでいて。うぅぅ。

「パダムパダム」は、ピアフの歌。
今回、玉三郎さんが歌う前に、「鼓動と一緒に自分の運命が去っていく」と
おっしゃって、一行の詩だわ、と思いました。「人の気も知らないで」の時とは
ガラリと声が変わりました。力強く張りのある声。「私を追いかけて~え~」の
つなぎ目の声に萌え~でした。いつもここが好きで。

「Someone to watch over me」も、CDには入っていない曲です。
「ガルボの番組で口ずさんだのですけど」とおっしゃって、あの時のシーンが
浮かびました。帯広バージョンも、のびやかで、魅惑的で、すごく良かったです。
間奏のベース、バイオリン、ピアノのソロがしっとりと素晴らしかったです。
お酒を飲みながら聞いていたい気分でした。よかったぁ~。
私は、この曲が大好きで、生でまた聞くことができて超うれしかったです。

「妻へ」は、玉三郎さんがおっしゃるには、アズナブールのこの曲は、ほんとは
大オーケストラで歌う曲なんだそうです。ラララ~ア~ア~、こんな感じ、
って、オーケストラバージョンを軽く口ずさんでくださって。
それを越路さんがピアノと歌だけで、しっとり歌うようになってそれを真似して
いたらそれしか歌えなくなって、アズナブールに怒られるかもしれませんが…
私がしたわけじゃないので、とおっしゃられて(笑)。
「妻へ」は、フェイスタオルを握りしめて聞かなければグジュグジュになって
しまうのです。毎回、毎回、涙が流るる~流るる。今回も、でした。

「18歳の彼」について、年下の男の子との別れの歌。「18さいの彼」なんですけど、
「じゅうはちのかれ」で歌わせていただきます、と玉三郎さんがおっしゃいました。
やはり、そこに思いをお持ちだったんだな、と思いました。
いいですね。「じゅうはちの彼」というフレーズ。この歌も、泣けてきました。
私は見つけた~青い空~ いい歌ですよね、ほんとにもう。

「バラ色の人生」も、すごく好きな曲で、帯広で聞かせていただけて
ほんとに行って良かったと思いました。スッカーンって目の前が明るくなって
幸せな気持ちが満開になるのです。玉さんに会うと、私の胸、とーきーめーくー
CDに入っていないのが残念で。「愛の讃歌」と「バラ色の人生」を、
ぜひとも次回のCDに入れていただけたらいいなぁと熱望しています。

今年のことはもう終わりなので、と「水に流して」を。
セットリストに載っていなかったので、こちらも、
うわぁ~~~!!でした。
玉三郎さんのこの歌を聞くと、前へ、前へ、進みなさい、と
背中をポーンと、押していただいているような気持ちになるのです。
人生に行き止まりはない、力強く、信じた道を進もう!と。
とても力強く、高らかに、歌ってくださいました。

この後、帯広音楽鑑賞協会からご出演の皆さんにワインが
贈呈されました。そして、アンコール!

「最後のワルツ」を歌ってくださったのです。
この歌も、ロマンティックで、心がとろけっちゃうのです。
今まで知らなかった曲ですが、超絶お気に入りの曲になりました。
玉三郎さんのDVDによくぞ入れてくださいました、です。
何回も、何回も、見ています。ワルツを踊りながら(踊れないけど)。
思い出だけが~私のもの~踊って~最後のワルツ~

心がいっぱいに満たされて、会場をあとにしました。
気づいたら、ホテルに帰る道をまるで反対方向へ歩いていて
行けども行けども、着かない、着かない。
でも、ずっとヘラヘラ笑ってました。あー、たのしかった。

帯広空港に向かうバスの窓から写した風景です。
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帯広の「言の葉トーク&コンサート」へ♪

21日に帯広で開催されました、
玉三郎さんの「言の葉トーク&コンサート」に行って参りました。

会場に入って、すぐにセットリストが配布されました。

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私は、開口一番に、(邂逅一番に)、
「うわぁ!ジュテムレがある!」と、内心叫びました。
玉三郎さんのCDを聞いて知った「ジュテムレ」が、あまりに素敵で
以来、「ジュテムレ」の虜になっていたからです。
いのち~続く~かぎり~いつまでも~いつまでも~♪
玉三郎さんの生の歌声で「ジュテムレ」が聞けるなんて!!!
帯広に来てよかったぁぁぁああ、と早くも感激しました。
「バラ色の人生」もある!「Someone to watch over me」もある!
あれもある、これもある!と、ぜーんぶに狂気乱舞。
開演前からセットリストを眺めて、気持ちが高揚し、
さきほどまで外の寒さで、ぶるぶるしていたのに、
(帯広は雪は積もっていませんが風が冷たかったのです)
一気に体温も心音も、ヒートアップいたしました。

「言の葉トーク」では、グレーのジャケットとパンツ姿の玉三郎さんが
颯爽と登場。にこやかに、和やかに、司会の梅川さんと、
1時間近くたっぷりとお話ししてくださいました。

帯広空港から会場に向かうまでの夕陽が美しかったこと。
ハワイのマウナケアで見た紫色の空を思い出しました、と。
8時間かけて星空を眺めるツアーに参加されて体験されたそうです。
帯広といえば、六花亭本店があってバターサンドが有名というお話から
玉三郎さんもバターのお菓子がお好きなのだそうです。
私もバターサンドを買ってきて今、食べているのですが
玉三郎さんがお好きと知ったとたん、いつもよりもっと美味しく感じられて(単純)。

「踊らないものの話ばかりでなんですが」と、鷺娘と道成寺について
解説してくださいました。そして、八千代座での「映像×舞踊」についても。
半分しか踊らないので、踊りの工夫や形の見せ方や意味を、お客様にお詫びとして
お見せしました、と。玉三郎さんの語尾がやさしくて、聞いているこちらも
とてもリラックスしながらお話を聞いていました。

プライベートの至福の時について。
素潜りで世界の海を旅されたときのことを専門的な側面からお話してくださいました。
水の中では重力から解放されるため関節のまわりがゆるんでくるのだそうです。
泳いでいると魚状態になって陸に上がると逆に疲れる、というお話が面白くて
陸に上がった魚状態の玉三郎さんを想像してしまいました(笑)。
そうして関節をゆるめてから、また身体を作り直すケアが大切だったこと。

そして、神戸や、関市でのトークショーの時のように
玉三郎さんがニューヨークとイタリアに旅された時の写真を
スライド上映してくださいました。私は、初めて拝見することができました。
旅先での玉三郎さんの色々な表情と、街の美しい景色が素敵でしたね。
絵になっているの段じゃございません。立ち姿も座り姿もポーズもしぐさも、
なんたってカッコ良くて、華があるので、人混みの中でも断トツ目立っています。
ニューヨークの劇場内で撮影された時の笑顔がツボでした。いい表情。
あと、バスタブに白いスーツで入っているお茶目な玉さんが最高!

ヴェネチアの舟で涼しい顔で写っていらっしゃるショットは、
実は、とても寒くて、撮影後すぐにコートを着られたのだそうです。
聞かなきゃ、ぜんぜん、わからなーい、と思いました。
そして、「サド侯爵夫人」や「ナスターシャ」などタフタやサテンの舞台衣裳を
買うために30歳のころから行きつけだったイタリアのフィレンツェにある
生地やさんのお話をしてくださったんです。コンサートでジャケットにして着ていらした
ゴールドのスパンコールの生地を(5メートル)を羽織って鏡を見ていらっしゃるショット。
上下で金じゃおかしいから、上着だけ作りました、と。コンサートのためではなく、
舞台衣裳にいいからとゲットされたのだそうです。こちらの写真は、
来年の玉三郎さんの卓上カレンダーの10月に載っています。

仮面屋さんの写真も。映画「アマデウス」で使われた馬の仮面はこちらで
創られたそうです。そうなんだなぁ!ここで創ったんだぁ!と。想いがあちこちに
飛びながら、楽しく、写真を拝見しました。
あとは、誰も観光客のいないヴェネチアで佇む玉三郎さん。数年前に
玉三郎さんのヴェネチアの写真を初めて拝見してから、私は、一度はヴェネチアに
行ってみたいなぁと、思うようになりました。

そして、「邂逅」のCDや歌唱法についても。
発声の基本について専門的なことを教えてくださいました。
声帯や副鼻腔がどうなっているといいか、について。
そして今回、とても嬉しいことをおっしゃいました。
「お客様が許してくださるなら、この先も歌い続けていきたい」と。
うわぁ~!拍手、拍手。許します、許します、じゃなくて!
お願いします、お願いします、熱望します!です。

今回、初回限定盤DVDを大きなスクリーンに映しだして
見せてくださいました。スクリーンを見ながらも、すぐそこにいらしゃっる
玉三郎さん本体を見つめてしまいましたよ。やっぱり本体が、ねえ(笑)。

コンサートも、ほんとうにほんとうに素晴らしくて
ずっと心が動き続けていました。あらためて、また書きますね♪






来年は、「邂逅」全国ツアー♪♪♪

本日16日の読売新聞の朝刊に、
玉三郎さんの記事が掲載されていますよ。

と、あんずさんが、記事を送ってくださいました。
どうもありがとうございます。

先日のヤマハホールでのコンサートの様子や
玉三郎さんのインタビューなど盛りだくさんな内容が。
そしてそして、ラストの1行に

越路の残した魂を受け継ぐためにアルバムを携え、
来年は全国ツアーを行っていく。

と、あります!うひょ~。
また玉三郎さんの生の歌声が聞けます。
うれしい、うれしい、うれしい三唱!
わーいわーい、たのしみー。ぴーきゃー。

うれしすぎて仕事が手につきません。でも、
全国行脚のためにも、がんばって働こうっと。
と言いながら、「邂逅」ばかり聞いてぽーっとしています。

あんずさんに送っていただいた、読売新聞朝刊の記事です。

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感動のまんまん中。

8日と9日は、ヤマハホールで開催された
玉三郎さんのCD「邂逅」発売記念コンサートへ行って参りました。

これまで色々な歌手の方の歌を聴いて生きて参りましたが
歌を聴いて、あんなに感動したのは生まれて初めてでした。
これはお世辞でもなんでもなく、ファンであるということも置いといて
自分にとって、まったく生まれて初めての感動だったのです。

心がダイレクトに反応して、全身の細胞がうるおっていくような
大きくて、おおらかで、のびやかな玉三郎さんの歌声に、愛が溢れていて、
夢が溢れていて、何とも言えない心地よい感情が押し寄せてきたのです。
あの気持ち、あの快感を言葉でうまく説明することはできません。

アンコールも入れて18曲を歌ってくださったのですが、
甘美で芳醇なお芝居を、18本たて続けに観たような充足感。
一曲一曲に、人生を感じ、ドラマを感じ、あぁ~シャンソンっていいな、
大人になるっていいな、とあらためてその魅力に惹きつけられました。
帝国ホテルの時から、またさらにさらに玉三郎さんの歌が進化していました。
もうびっくりです。玉三郎さんの時間の流れかたはどうなっているんでしょうか。

まずオープニングに越路さんの「愛の讃歌」が少し流れた後、
玉三郎さんが登場しました。「うたコン」でお召しだった黒のスーツで。
今回、衣裳を3回チェンジされたのですが、その都度、
発光度数が、レベル8→レベル10→レベルゴールド!と、どんどん
燦然と光輝いていって。とってもお洒落で玉三郎さんにすごく似合っていました。
今年、イタリアにいらした時にゲットされた生地だそうです。
ゴールドのジャケットは、「愛の讃歌」を歌われたこともあって
私は、クリムトの「接吻」の絵を思い浮かべました。美しい黄金色。
玉三郎さんがそのジャケットを指で下から上にスリスリ~として
「こうすると色が変わるんです。紫色やピンクもあって、越路さんだったら
きっと素敵なマキシムドレスにされていたでしょうね。」とおっしゃいました。

曲の合間には越路さんとの思い出や玉三郎さんが二十歳だった頃のことなど
語ってくださって、そのお話もとても良かったのです。
「「妻へ」のあとに「離婚」、そして「十八歳の彼」をサンローランの茶色のドレスを着て、
その場で立ったまま3曲を歌われたことが、とてもとてもとても印象深くて忘れられません」と
おっしゃられた時には、玉三郎さんがご多忙だった当時、越路さんの「世界の恋人たち」の
カセットを聞いて世界を旅していた、そのときの玉三郎さんの目線で、
越路さんの情景が浮かんできて、玉三郎さんの人生が感じられて、胸が熱くなりました。
玉三郎さん、本当に越路さんのことがお好きだったんだな、越路さんの歌が
心底、お好きだったんだなぁと。

シャンソンの歌い始めの時に「これから、シャンソンのまんまん中に参ります。
歌舞伎の世界では、どまん中という言い方は野暮だよ、江戸っ子は、まんまん中と
言うんだよ、と言われておりました」とお話されて。いい言葉ですね。
私も、真似して。今もまだ、感動のまんまん中。じわっと浸っています。
玉三郎さんのCDを何回も何回も聞きながら。
自宅用と車用を2つゲットしましたので、いつでもどこでも、まんまん中(笑)。

玉三郎さんが大事にしまっていた越路さんとの思い出の宝石箱の中から
数々の名曲を取り出して、玉三郎さんが魂を込めて歌い上げて、披露してくださったことに
心から感謝したいです。今まで知らなかった歌を、あれから、ずっと口ずさんでいます。
ほんとうに、ほんとうに素晴らしいコンサートでした。
またこれからも毎年、開催していただきたいです。切望いたします。熱望いたします。

来週は、北海道のまんまん中(かな)、
帯広で、玉三郎さんの歌声を堪能して参ります。ヒャッホー

セットリストです。アンコールは、「愛の讃歌」でした。最高!

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うわぁ!さっそく、来年のコンサートのお知らせが!ヤッタヤッター。
4月12日に、再び、玉三郎さんの歌声が聞けるのですね!来年の手帳にメモメモ

下記、ユニバーサルのサイトから引用させていただきます。

坂東玉三郎 越路吹雪を歌う 「愛の讃歌」〜宝塚OGとともに〜(仮)

■出演:坂東玉三郎、宝塚OG
■日時:2018 年 4月 12日(木) 17:45 開場/ 18:3 0開演
■場所:NHKホール(東京都渋谷区神南2-2- 1)
■チケット:SS 席 ¥12 ,500 /S席 ¥11,000 /A席 ¥5,000 
※全席指定 /税込 未就学児童 入場不可

■主催:「坂東玉三郎 越路吹雪を歌う 」実行委員会
■協力:岩谷時子音楽文化振興財団 / 株式会社内藤音楽事務所 / ユニバーサル ミュージック
■チケット発売日:2018年1月 28 日(日)10:00発売開始
■お問い合わせ:キョード東京 0570 -550- 799 http://kyodotokyo.com

おおおッ!「妻へ」の映像が!

11月8日発売の玉三郎さんのCD「邂逅~越路吹雪を歌う」
特典DVDの「妻へ」の映像がユニバーサルミュージックのサイトで公開されました。

わぁぁ~~ッ!(やたら雄叫びを上げてしまいます)

日生劇場の越路さんの37回忌コンサートで歌われた時の映像ですね。
玉三郎さんの歌う姿をこうして拝見できるなんて、嬉しい~~!!!
寒さが吹き飛びました~ブラヴォーッ!
CDの発売が待ち遠しいです。

すでにいろいろなサイトで公開されておりますので
恐る恐るこちらでもご紹介させていただきます。



プロフィール

桔梗

Author:桔梗
坂東玉三郎さんの 芝居に舞踊に歌唱に舞台演出に 映画監督に朗読に執筆に 歩く姿も潜る姿も後ろ姿も素ッピンも☆☆ すべてに魂を揺さぶられ〜~ 玉さんブラヴォ----ッッッっ!なエブリデイ!

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