七之助さんのラジオ番組で

玉三郎さん、ラジオでコメント出演があるそうです。

京にんじんさんに教えていただきました!
毎度ありがとうございます。

TOKYO FM、3月8日(日)19:00
サンデースペシャル『ザ・フォールズ 千住博×中村七之助 滝が教えてくれたもの』

玉三郎さんのお部屋に千住博さんの「滝」の絵がかかっているのを
七之助さんは子供の頃から、ご覧になられていたのだそうです。

http://www.yomiuri.co.jp/adv/enterprises/release/detail/00117259.html

どんなお話が飛び出すのでしょうか。
土日は、メディアも玉さん祭りで、大忙しです。

明日は、いよいよ「バラーレ」の初日に行ってきます!

「進藤晶子のBelieve in」 その2

2月16日に放送されたラジオ番組
「進藤晶子のBelieve in」の後半です。

ここからは、ゲストの方が人生で出会い、信じてきた大切な言葉を教えていただきます。
  え~、玉三郎さんの大切な言葉、教えてください~。
はい、これ「方丈記」の言葉なんですけども、「行く河の流れは絶えずして、しかも、もとの水にあらず。
よどみに浮かぶ泡沫(うたかた)は、かつ消え、かつ結びて、久しく止まり(とどまり)たる例(ためし)なし。」
う~ん、聞きごたえがありますね。
あの、年齢のこともあるんでしょうかねぇ。何かいろんな大きな喜びがあっても、
  大きな悲しみがあっても、久しくとどまらないと思うことによって、
  次に行けるっていう思いがありますねぇ。
ふ~ん、久しくとどまらない。
まあだから、とどまらないというか、かつ消え、かつ結びてですから、
  なくなっちゃうこともあるけど、また生まれる。
  で、あのほんとに河が流れているのはずっと永遠に流れている気がするんだけども、
  水はまったく違う。そこに消えるものもあるけども、また生まれるものがある。
  素晴らしいものが生まれても、必ず消える。そのことによってね、あきらめるんではなくて、
  あ、そういうものなんだなって思えることによって明日を迎える方が気持ちが浄化される
  気がするんですね。なんか、あの、幸せが来たとしますよね。
  明日ももっと幸せ、明後日ももっと幸せと思うよりも、いずれは消えるかもしれないな、と思って、
  あ、今日は消えなかった、で、次の時に消えたとしても、消えるものなんだし、
  また生まれるかもしれないからって思うことによって、時間を過ごすことできませんかねぇ。
うーん、それができると、いいですね。
だから、世の中っていうものをこの数行で、そういうものなんだなって思いつつ、
  自分の前後っていうものを静観することはできませんけども、さわさわ心が騒ぎながら
  考えなくて済むっていうことですね。
うーーーーーーーん、幸せでいるコツでもあるんでしょうか。
そうですね、でも、幸せってなんでしょうかね。あの、僕の人生はね押しなべて幸せでした。
  今、考えると。でも、今現在、この時点で考えると、幸せかどうかっていうことを
  そんなに限定して判断できないじゃないですか。こういう考え方からしたら幸せだけど、
  こっから考えたらさみしかったかもしれない、と思うことがあるので、
  そんなに幸せか不幸かっていう言葉で、括れないですね。
そこにこだわりすぎる必要もないのかもしれないですね。
あんまり僕、こだわってことないんですね。だからね僕ね、残念ながら大変みなさんに
  申し訳ないんですけどね、大きく喜んでる姿ってあまり見せたことないと思うんです。
周りの近い方もそうですか?
そうですね、たぶん。そのかわり大きく悲しんでる姿もあまり見せないわけじゃないんですけど、
  たまにしかないと思います。起伏がないと言ったらいいのかな。実際舞台でね、
  喜んだり悲しんだりしてるじゃないですか僕達の仕事って。
  ですから普段、そういう起伏が少ないと思いますね。

ふ~~~~~~ん。あの、玉三郎さんをご存知の近い方、たとえば歌舞伎俳優ですとか
  長唄とかお囃子や舞台美術の方なんかもあのだいたいがおっしゃっているのですが、
  細部にも妥協しない完璧主義な方と。ご自身は、どう思われますか?
完璧も無いと思ってるんです。残念ながら。完璧に近いものも少ないと思っています。
  より良いものは、あるけれど。
うーーーん、追い求めていらっしゃらない?追い求めているけれど?
追い求めなければ、毎日過ごせません。はい。なんか禅問答みたい(笑)
わっはははは。でも、面白い。たとえばじゃ、これも無いって
思うかもしれませんけれど心が焦ったり?
あ、それはあります。
それはどういう時ですか?
うまくできるかしら、とか。みんなと相談して幕を開けたけども、言ってしまったことによって
緊張して、開いてから上手くいかないんじゃないかとか。ですから、緊張しますね。
そういう気持ちとの、上手な付き合い方って何ですか?
あきらめることですね。
あきらめることですか。それは、ここまで来たんだから、もうやっちゃえ。
というか、やっちゃえって随分、こう雑なあきらめですよね(笑)これしかないな、って。
腹をくくる?
それもないですね。
あははは、ことごとく違う(笑)
これ以上は仕方がないんじゃない、だって、最大を尽くしたんだから、ってあきらめ方でしょうか。
ふ~~ん、それを重ねていくと、じゃ、何かが見えてくるんでしょうか。
見えることもあるけども、かつ消え、かつ結びて。

なぜ、歌舞伎の世界に入られることになったんでしょうか。
舞台に上がることが好きだったからだと思いますね。舞台に立つことが
好きだったかどうかはわかりません、当時子供ですから。踊ることが好きだったし
身体を動かすことが好きだった、それからしいて言えば音楽に合わせて動くことが
好きでしたね。それが舞台に立つことになってしまって、実際はね、
そうなったら自分が今やってるかどうかわかりませんけれども、
見ててくれなくても良かったんです、僕の中で。ただ、偶然に人前に出されたってことが、
僕の運命だったと思います。だから、ほんとに苦しい時があるとですね、
人に見せないで踊りたいと思うことがありますね。
違うものですか?
だって、失敗したっていいんですもの。勝手に踊ってれば。
14才で襲名されてから、もう50年近く。
もうちょっとで、誕生日が来れば50年ですね。アッという間でしたけど。

いま、このお仕事をなさっている醍醐味を感じられるときって、どういう時ですか?
やはり、大勢のお客様に観ていただいて、評判が悪くなかった時、ですね。
でも、久しくとどまりたるためしなし、ですから。
おほほほほ、はい。
だから大きな喜びはあっても、次にどうなるかは、わからないですね。ですから、
幕が閉じて、ほんとにみんなでおめでとうって言い合うことを、心から、
思ってるんですけどお、動作に出さないで来ましたね。
出してはならないと思って来たのが習慣になってしまって、そこでいいと思ってしまったら
終わりだから、次があると思っているので、ひょっとしたら冷たく感じるかもしれませんね。
あの悪い気は全然ないんです。だから、打ち上げとかで喜べないんですよね。
それとまたね、連続でお仕事いただいてましたから、打ち上げで身体壊すと
次の稽古が出来ないので、あるところで、消えます。
それがクセになってしまいました。すごくね、聖人君主みたいなすごい生活を
していると思いますでしょうけど、実はあんまり身体が強くなかったので、
そうならざるを得なかったんですね。だから全然、自分としては真面目にやるつもりも
なかったんです。そうしないと、次に支障をきたしたってことが、実際だったと思います。
いやーでも私、一度、玉三郎さんの日常生活をすこーしだけ
鶴の恩返しじゃないですけど覗いてみたい気がします。
あのもし鶴の恩返しだとしたらですね、機を織ってばかりいて
ガチャンガチャンとずっといってて見てて飽きると思います。
あはははは。そうですか、いや、飽きてみたいです。

というわけで、時間にするとこの部分で8分51秒なんですが
またまた長くなっちゃいました。

(わたし)
玉三郎さんの大切にしている「方丈記」の言葉を聞いて
いろんなインスピレーションを刺激されました。

「河が流れているのはずっと永遠に流れている気がするんだけども、
 水はまったく違う。そこに消えるものもあるけども、また生まれるものがある」

まず、水はまったく違う、ということに気づきがありました。
固定観念で見ている自分を、見つめる目を持つのを忘れてはいけないのだな、って。
お花見で桜を見ている時にもこの水のことが浮かんで、桜の花も毎年、
花開いて満開になるけれども、昨年とは全く違う花が咲いているんだよなぁ、って。
花が散ってからの一年間、桜の木は止まっているように見えるけれども、
けっしてそうではなくて、黙って変化を遂げているんですよね。
人間の細胞もかつ消え、かつ結びて、で、あらゆるものは常に変化し続けていて、
人は「永遠」というものに憧れるからこそ、その変化を柔軟に受け止めることで、
心が安らかになるものなのかな、と。心の持ちようが、大切なんですね。

「見ててくれなくても良かったんです、僕の中で。ただ、偶然に人前に出されたってことが、
僕の運命だったと思います」

これは、見せてくれなくちゃ困りました。ひとりで踊っているだけじゃ
もったいない(笑)とういか、人前に出されて、本当に良かったです!

「動作に出さないで来ましたね。 出してはならないと思って来たのが
 習慣になってしまって、そこでいいと思ってしまったら 終わりだから、
次があると思っているので、ひょっとしたら冷たく感じるかもしれませんね」

まったく逆で、そこに人間味を感じてしまいます。冷たくなんて感じないです。
次の舞台のために誠心誠意、勤めていらした玉三郎さんの心を感じます。
ガチャンガチャンと機を織り続ける玉三郎さん、見てみたいです。

もうひとつ写真がありました。
http://www.tbs.co.jp/radio/believe/ps/20140223.html

「進藤晶子のBelieve in」 その1

玉三郎さんが2月にご出演になられたラジオ番組
「進藤晶子のBelieve in」は一部地域の放送でしたので
こちらで、一部を抜粋して紹介させていただきますね。
TBSラジオさん、いいですかね(事後承諾申請)

以下、進藤さん 玉さん 

ラジオにご出演になることは?
ラジオは好きで、けっこう出させていただいているんですよ。
お好きですか?
好きですね、僕たちの頃はラジオですからね、ほとんど。
  5,6歳になってからテレビが出てくるわけですから。
いろいろ聞かれた思い出も?
ありますね~。
玉三郎さんがおっしゃった言葉で、「褒められたら耳をふさいで、その場から逃げます」
  というような言葉をおっしゃった記憶があって。覚えていらっしゃいますか?
覚えはありますけど、ま、逃げはしませんけどね。
  あの~父が、とにかく褒められてその気になったらダメだ、ということを
  ずっと言ってましたから。
じゃあ、ずっとそのようになさっていらしたんですね。
そうですね、やっぱり、慢心は敵だって言ってましたから。
私なんか褒められちゃったら、しばらくその言葉にすがって
  生きて行けるっていうタイプなんですが。
でも基本的に人間ってそうだと思います。ですからもちろんその
  慢心は敵だっていうことで生きてますけどー、あのーほんとに落ち込んだ時は
  そばの人にどんなに良かったか褒めてって言って、今日それだけ聞いて
  ホッとして寝るっていう時はあります。
え~~~っ、玉三郎さんでもそういうことはおありになるんですか?
やっぱりお客さまがね、褒めてくださるってのは、普通さあ、どんなに
 良くないと思っても「けっこうでした」って言うのが、普通あいさつでしょう。
 だったら、あの、身近な人が、ほんとに自分の欠点をよく知ってる人が
 どんなに良かったって、悪くても褒めてくれる…あははは。

ご自身のすべてをかけて究めてこられたお仕事を、
 人間国宝として評価されるということはどういう気持ちでいらっしゃいますか?
人間国宝ってのは通称なんですね。国宝っていうと、大げさですけども
 重要無形文化財の役目というのは今まで自分が会得してきたものを
 後世に伝えるってのが第一の役割なんです。ですから、そのまま国宝としていろ、
 ということではなくて、伝えなさいという責任ある仕事を命じられるという風に
 受け取っていますけど。
現役の女形さんでは唯一でいらして、ほかに藤十郎さん田之助さん菊五郎さん吉右衛門さん
 そして玉三郎さんの5人ということで、人間国宝同志の5人の集まりとか?
いや、ないです。うっはは。ないですね。
後進を育てるという大きなお仕事も担っていらっしゃいますけども
 芸も育てなければならないし、人間の厚みもやっぱりこう深めていかなければ、
 それはついてこないものですか?
でも人間の厚みってね、僕、一緒に暮らしていませんから
 それはできませんのでね。そのやっぱり厚みと言うか、持って生まれた心持ちというものも
 左右しますから、その人の資質によるでしょうね。
はぁ~資質ねえ、厳しいですね。
はい、しょうがないです。その人の資質と、努力する分量というものは
 こちらが植えつけるわけにはいきませんね。
自分を高めていくこと。あきらめないことが大事なんでしょうか。
そうですね、それしかないんじゃないでしょうか。
それが形となって人間となっているのが玉三郎さんのような気がいたしますが。

年間のお仕事のスケジュールは決まっているものなんですか?
そうですね、一年はほぼ決まっていますね。
 それで一年半先をどうするかっていう話し合いになりますね。
この2月はちょっとリラックスされている時期ですか?
はい、そうです。
でもやっぱり、舞踊のお稽古をなさったりするんですか?
でもちょっと去年から忙しかったですので2月は休んでいます。
でも、だらーんとソファにごろんとして、テレビ見たりということでもないですものね。
それも大事ですね。あのやっぱりずっと筋肉を動かしていた後は
 ちょっとゆっくり使わずに休まれることが大事です。はい。
最近、楽しかったことはなんですか?
あの、フランスのフィリッ・プジャンティっていう人がいるんですけども
 その人が「動かぬ旅人」っていうパフォーマンスを持ってきたんですね。
 パルコでやったんですけども、素晴らしかったです。それは楽しかった。
やっぱりそういう観ることで、刺激を受けたり何かご自身のお仕事に
 つながるものですか。
僕、昔から観ることが好きでしたので、観るものが素晴らしいと幸せ感があります。

というわけで、まだ途中なのですが、
時間にするとそんなに長くないのですが、
文字にするとこんなに長くなっちゃいました。

(わたし)
褒められて、耳をふさいで逃げている玉三郎さんを想像してしまいました(笑)
お客たちはお世辞じゃなくって、本気の本気の本気の本気で
褒めているんですがねえ。もちろん、それも伝わっていますよね。
でも、落ち込んだ時に身近な人に褒めてもらいたい、っていう玉三郎さんの
謙虚さと可愛らしさあっての、あの素敵な舞台なのですよね。

人間国宝5人が喫茶店でお茶してる図も想像して(笑)
後進の育成については、声や口調からも厳しさが伝わってきました。
玉三郎さんがラジオにご出演の時は、相手のパーソナリティの方によって
お茶目系になったり、突っ込み系になったり、変化するのが楽しいですが
今回は、あまりふざけないで(当たり前か)真面目系でしたね。

このあと、いつも大切にされている言葉についてお答えになっているので
次は、そちらをご紹介しますね。

収録現場での写真がこちらに。
http://www.tbs.co.jp/radio/believe/ps/20140216.html

いま、発見したのですが
玉三郎さんのホームページの写真が
ニュー桜の木になっていますね!
背景から察しますに、佐渡の桜かな。
淡い色合いに春のそよ風が感じられて、ふわふわ気分に。
玉三郎さんは今、佐渡なのでしょうか。

はたまた訂正。2日じゃなくて3日です!これホント。

先日、NHKのサイトを元に放送日をお知らせした
「カルチャーラジオ・スペシャル 「名舞台〜名優の晴れ姿」」ですが、
NHKのサイトの記事が間違っていたようです。

とリリスさんに、教えていただきました。どひゃー。

正解は、1月3日の放送です。
玉三郎さんのホームページでのお知らせが正しかったのであります。
すみません~ごめんなさい~玉三郎さんとご担当さま。
そして、NHKさん頼みますよー。

カルチャーラジオ・スペシャル

第3回「名舞台〜名優の晴れ姿」(全3回)

戦前から戦後の、放送史に残るような
貴重な放送をセレクトし、3日間連続で放送

1月3日(火)放送
[ラジオ第2]後7:00〜9:00


カルチャーラジオ・スペシャル
http://cgi2.nhk.or.jp/navi/detail/index.cgi?id=11w23120120103

NHK番組表
http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/ch.cgi?area=500&date=2012-01-03&tz=night&ch=06

http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=500&date=2012-01-03&ch=06&eid=84377

混乱してきましたねー。みっか、みっか、3日です。
お見逃し、じゃなくてお聞き逃しなくー。

J-WAVEで歌舞伎座レポ??

運転中にラジオを聴いていたら
「今月最後の歌舞伎座の様子をお伝えします」と。
J=WAVE夜9時からの東京コンシェルジュ
という番組を聴きました。

男性のレポーターが、歌舞伎座の中へと入っていく様子。
時間は、午後3時。ちょうど千代さんの時間ではあ~りませんか。
もしかしてインタビューとか、あるのかな、と期待大。

すると、入ってすぐ左側の売店へとレポーター直行。
めでたい焼きについて歌舞伎座の人に話を聞いています。
「ふだんは薄焼きなんですけど、今だけ、あんこたっぷりの
厚焼きにして売っているんですよ。もう行列になって
幕間に走ってくるお客さんがいっぱい!」

やっぱり!いつもよりなんか分厚いな、と思ったら
あんこ増量だったんですね。

幕間に、客席の中へ。芝居の話になるかなと思うと
「ここには2千人の人が入るんですよ」と。それだけ。

また外に出て、めだたい焼きの話。
幕間になって、走ってきた人がいる、
とか列ができたとか、実況中継です。
そりゃ、私も走ったけど、走ったけどね。
もうちょっと、最後の歌舞伎座ちゃんとレポしてくれい。

めだたい焼きの話が7割くらいでした。
アナウンサーの八木あきこさんまで
「めでたい焼きは、歌舞伎座の中に入らないと買えないんですよね」って。
おいおいっ、歌舞伎座の中に入らないとって~
最後の歌舞伎座のレポじゃなかったのかい??

ま、いっか。
プロフィール

桔梗

Author:桔梗
坂東玉三郎さんの 芝居に舞踊に歌唱に舞台演出に 映画監督に朗読に執筆に 歩く姿も潜る姿も後ろ姿も素ッピンも☆☆ すべてに魂を揺さぶられ〜~ 玉さんブラヴォ----ッッッっ!なエブリデイ!

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