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中村隼人さんの人生の転機。

今朝のラジオ番組「SOUND IN MY PREMIUM LIFE」に
中村隼人さんがゲスト出演されて
ご自分の人生の転機となったプレミアムタイムとして、
17才の時に、玉三郎さんに大抜擢された「重戀雪関扉」をあげて
玉三郎さんに教わったことなどのプレミアムエピソードをお話になりました。

玉三郎さんに「あなたはこの道ですすみなさい」と言われて、
立役をめざそうと決めた時のこと、教わった時に心に残ったこと。
隼人さんのお話を、こちらで聞くことができます。

http://radiko.jp/#!/ts/FMT/20190120083000
(2019年01月21日 11:26までなので急げー。)

2010年6月南座の特別舞踊公演「重戀雪関扉」で演じられた
端整で気品のある隼人さんの宗貞、今も、はっきり覚えています。

その時のポスターです。

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玉三郎さんが上海で「牡丹亭」を上演されるために、
前期と後期に分かれていたのですね、後半の初日に行ったことを思い出しました。
玉三郎さんの墨染の感情のほとばしりが水が溢れ出るように目に映り、
水の精に感じられたのでした。あぁ感動再び。また墨染さんに会いたいなぁ。

こちらにその時の感想がありました。
http://banbanzai777.blog76.fc2.com/blog-date-20100621.html

「玉笑」

いのしし年の新企画としまして、
「猪口っと一杯」シリーズを始めたいと思います。
(注)いのしし料理のご案内ではありません(笑)。

最近は、お蕎麦屋さんで猪口っと一杯が、定番になりつつあります。
おつまみをちょこっと食べて、冬は熱燗、夏は冷やで猪口っと一杯(たまに二杯)。
友達の皆も、おいしいものが大好きなので、「あそこが旨いらしい!」と聞くと、
とにかく行ってみよう、ということになります。

第一回目は、「玉笑(たまわらい」です。

明治神宮前にある人気のお蕎麦屋さん。
なんといっても名前がいいですよね。
玉笑!これは絶対に行かねば、と。

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なかなか予約が取れないお店なのですが、昨年末にやっと念願叶いました。

おつまみメニューは地味で、品数も少ないですが
どの一品も、ひとくち食べて、むむむっ!うううめー!
手間暇かけて丁寧に創りこまれた滋味深い味わいが
じんわり口の中に広がって、ははぁ~んと幸せに。

煮含めた「ぜんまい」は、ひんやり冷たい状態で出てくるのですが
これが美味しいのなんの。歯ごたえもほど良く、旨味がじわ~っ。

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6日間じっくりと炊き上げられている「にしん」(手前)は、
口の中でホロホロと身が溶けていきます。

西京味噌に海老を3日間漬け込んで焼いた「海老の味噌漬け焼き」は、
頭から尻尾まで殻ごといただけるカリカリの香ばしい風味。

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自家製のお豆腐の冷奴は、「あなたお豆腐なの?」と聞きたくなるほど
クリーミーで、そのとろけ具合に思わず目をつぶってしまいました。

ふっくらとしてお出汁がジュワ―ッと出てくる玉子焼きや、ほどよく焦げた焼き味噌、
そして、今まで蕎麦がきは得意ではなかったのですが、「玉笑」の蕎麦がきは
風味が自然そのもので、まろやかで、ふわりと溶けて、これなら好き!と。

おつまみは、ひと品を各々に取り分けて出してくださるので食べやすかったです。

お蕎麦は、「粗挽きせいろ」をいただきました。

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もちもちとした食感は、今も思い出せるほど。生きているような弾力感、
ああいうお蕎麦を食べたことは今までありませんでした。
一本一本に蕎麦の旨味が凝縮されていて、さわやかで、香りが良くて、
何枚でも食べられちゃう感じ。お替わりする方も多いそうです。

店主の浦川さんは畑で蕎麦の自家栽培もされているそうで、予約の電話をした時、
留守番電話に「ただいま畑に出かけておりますので本日はお休みさせていただきます」
というメッセージが入っていて、おやっと思いました。長靴を履いて鍬を持つ蕎麦打ち名人。
玄蕎麦(殻のついた状態の蕎麦)を、ご自分で殻を取り、石臼で引き粉にしてから、
お蕎麦を打っていらっしゃるそうです。おいしいわけですね。

デザートの小豆の冷菓も初体験のなめらかな食感で、夢に出てきそうなおいしさ。
どうやって作っているのか、次回はぜひ聞いてみたいと思います。

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手間暇かけて丹念に創られている味の深さときめ細やかさが、
どのお料理にも感じられました。どの一品も、もう一度食べたくて仕方ありません。
「玉笑」で猪口っと一杯やって笑わない人は、たぶんいないと思います(玉笑)。


特別篇「幽玄」!

今年のシネマ歌舞伎《月イチ歌舞伎》が、発表になりました。

一昨年、博多座で上演された「幽玄」が、特別篇として新作で登場します。
ということは、玉三郎さんの毛振りもブンブン拝見できるということですね。
うぉ~~~い、うれしい~うれし~うれし~わいなぁ。

さらに、玉三郎さんの監修のもと制作されたサウンドリマスター版の
『鷺娘/日高川入相花王』も登場します。
鏡花作品「天守物語」と「日本橋」もありますね!ヤッター。

さらにさらに、2020年のお正月には、玉三郎さんと仁左衛門さんの
「廓文章 吉田屋」が新作として登場します。
黄金の仁左玉コンビのじゃらじゃらがまた拝見できます。

そして観客の投票によって決める「リクエスト上映」もあるようです。
玉三郎さんの「ナスターシャ」と「外科室」も観たいなぁ。
シネマ歌舞伎ではないのですがね。ぜひとも上映を希望いたします。

2019年4月~2020年1月のスケジュールです。

4月5日(金)~4月25日(木)  ※3週上映 新作『野田版 桜の森の満開の下』
5月17日(金)~5月23日(木)  『スーパー歌舞伎Ⅱ ワンピース』
6月21日(金)~7月4日(木)  ※2週上映 準新作『鷺娘/日高川入相花王』(2本立て)
7月5日(金)~7月11日(木)   『天守物語』
8月23日(金)~8月29日(木)  グランドシネマ『日本橋』
9月27日(金)~10月17日(木) ※3週上映 新作 特別篇『幽玄』

10月18日(金)~10月24日(木)  『スーパー歌舞伎 ヤマトタケル』
11月8日(金)~11月28日(木) ※3週上映 新作『女殺油地獄』
12月6日(金)~12月12日(木)  『人情噺文七元結』
2020年1月3日(金)~1月23日(木) ※3週上映 新作『廓文章 吉田屋』
2020年2月7日(金)~2月13日(木)  リクエスト上映作品

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世界のうた♪

朝一番、あんずさんから嬉しいお知らせが!
5月からスタートする玉三郎さんのコンサート「世界のうた」のポスターです。

ドッカーン!さわやかな玉さん、カッコいい!

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越路さんのリサイタルの聖地、日生劇場で玉三郎さんの歌声を
たっぷりと20曲も聞かせていただけることが楽しみでなりません。

そして5月の八千代座では、蛍も拝めるかなぁ、と
今から初夏に思いを馳せています。

冬はがんばって働いて、コンサートツアーに備えましょう♪
まずは今日一日、ポスターをニマニマながめて
指先のあいた軍手をはめて(ここ大事)
「玉さ~~~~~ん」っておキンばあちゃんの雄叫びをあげまする。

あんずさん、どうもありがとうございました!



玉三郎さんのコンサートが今年も🎵

速報でございます🎵
玉三郎さんが、今年は、八千代座、日生劇場、南座、福井県で
「世界のうた」と題して、コンサートを開催されます。
うわぁ~い!ヤッター!ヤッター!
でございます。

下記、ステージナタリーの記事を抜粋いたします。

公演は5月18・19日に熊本の八千代座、
5月28・29日に東京の日生劇場、
7月3・4日に京都の京都四條南座、
7月14日に福井のフェニックス・プラザにて。
20曲程度が2部構成で披露される予定だ。

歌唱予定楽曲には邦楽をはじめ、
シャンソンやミュージカル楽曲、
さらには井上陽水「つめたい部屋の世界地図」
といった、玉三郎にとって初挑戦になる楽曲も
含まれている。チケット情報など詳細は続報を待とう。

日刊スポーツの記事はこちらです。

坂東玉三郎、5月から
井上陽水などのカバー公演開催

坂東玉三郎(68)のコンサート「世界のうた」の会見が10日、都内で行われた。

今回は5月28、29日に大好きな越路吹雪さんが拠点にした東京・日生劇場でも行うが
「日生は初めてで、不安もあるけれど、心を込めたものを届けたい」。
井上陽水の「冷たい部屋の世界地図」からミュージカル「ウエストサイド物語」の
「サム・ウェア」やシャンソンなど約20曲を歌う予定で「陽水さんは好きで、
いつもそばにあった歌です」。
5月18・19日の熊本・八千代座、7月3・4日に京都・南座でも公演を行う。

坂東玉三郎「世界のうた」
2019年5月18日(土)・19日(日)
熊本県 八千代座
2019年5月28日(火)・29日(水)
東京都 日生劇場
2019年7月3日(水)・4日(木)
京都府 京都四條南座
2019年7月14日(日)
福井県 フェニックス・プラザ

玉三郎さんの写真展@ザ・ギンザ

THE GINZA SPACEにおいて、
「坂東玉三郎 写真展」が開催されています。

メンバーズから、お知らせの葉書が届きました。
会期は、1月3日から2月17日までですから
2月遠征組のみなさんも前半なら間に合いますね。
新春のうれしいイベント、たのしみです。

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ザ・ギンザのサイトより抜粋させていただきます。

会場:THE GINZA SPACE
https://www.company.theginza.co.jp/space/
入場無料

ザ・ギンザは、2012年より和樂誌面において、
女形歌舞伎俳優 坂東玉三郎さんが追求する高い美意や、
凛とした生き方を支持してきました。
この度、ザ・ギンザ初のフラッグシップショップ
「THE GINZA COSMETICS GINZA」オープンを機に、
「坂東玉三郎 写真展 -すべては舞台の美のために-」を
開催するはこびとなりました。
写真家 岡本隆史さんがとらえた玉三郎さんの世界をご堪能ください。

「私たちも、推薦しています!」 庭の水仙が花開きました。

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大当たり!


2019年の開幕です! ザザ――――ッッッ (定式幕が開く音)。
新年あけましておめでとうございます!

今年は、元号まで新しくなってしまうという、ちょっと特別な一年。
玉三郎さんにとって、そして、こちらのお座敷のみなさまにとって
新しいお楽しみ、新しい感動が山盛りで、何より健康増進の年になりますよう、
心よりお祈りいたします。さっそく氏神様にお詣りして参りました。パンパンッ。
本年も、何卒よろしくお願い申し上げる次第にござりまする。

2019年初出しネタとしましては、
昨年、放送されたテレビ番組「がっちりマンデー」の歌舞伎特集で
松竹・迫本社長からのプレゼントコーナーに応募したところ(笑)、
なななんと大当たりしまして、歌舞伎座「壽初春大歌舞伎」の一等席ペアチケットと、
「かぶきにゃんたろう」のぬいぐるみが贈られてきました。もうびっくりです。
ぬいぐるみはあんまり好きじゃないけど(笑)、うれぴー。

玉三郎さんがご指導された七之助さんの「吉田屋」の「夕霧」を
特に超特大に眼を見開いて、初歌舞伎を堪能して参りたいと思います。
松竹さんに初大感謝申し上げます。

「かぶきにゃんたろう」も希望に燃えるお正月です。

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祝!大大千穐楽。

2018年のフィナーレを飾る、平成ラストの師走を飾る
十二月大歌舞伎の大大千穐楽に行って参りました。

歌舞伎座には、いつもと違う特別な空気が流れていました。
AプロBプロの濃厚でスペシャルでバラエティ豊かな25日間を思いながら
何だか緊張してドキドキしながら、幕が開くのを待ちました。

阿古屋が花道に出てくると、ワァ~ッ!毎回、毎回、心が騒ぎます。
何者をも寄せつけないオーラで光り輝いている阿古屋。でも、
重忠との問答で動くたび、シャリン、シャリンと静かに揺れる簪の音がして
その音色が何とも悲しくて、景清を思う阿古屋の心の声のように聞こえました。

そして、大大千穐楽の三曲糸の調べに、大大大…ブラヴォーッ!
琴の音色が澄みきっていて清らかで、景清の居場所を知らないということが
一耳瞭然で、はっきり感じられて。重忠も、きっとお琴の音色を聞いただけで
阿古屋は知らない、ということをわかったのではないか、それでも
阿古屋の演奏をもっと聞きたくて、弾かせたのではなかろうか、なんて思ってしまいました。
三味線を弾く時の阿古屋の左手の動きが、しなやかで美しくて、
音色はもちろんのこと演奏をする姿にも惚れ惚れ。これほど素晴らしい傾城と恋仲になった
景清という人物像が、玉三郎さんの阿古屋の演奏を聞いていると浮かんでくるのです。
胡弓の美しい旋律に、阿古屋の深い深い思慕が滲んで、
うー、たまりませんぜ~っと、こちらの気持ちもクライマックスに。
スカッと爽快!一年をこんなにいい気持ちで締めくくれるなんて!最高!

玉三郎さんがたった一人でずっと演じていらした阿古屋が
梅枝さんと児太郎さんへと受け継がれていく歴史的な瞬間を目の当たりにし、
また玉三郎さんの岩永左衛門という、願ってもない人形振りを拝ませていただけたこと、
そして、雪吉原の傾城に新・銀世界へと誘っていただけたこと、めくるめく師走となり、
一生、忘れることのできない時間をたくさんいただきました。
もぅ~胸いっぱい、感動でお腹いっぱい、感謝の気持ちがいっぱい。
玉三郎さん、みなさま、どうもありがとうございました。

きよしこの夜の部。

聖夜は、玉三郎さん阿古屋のジングルベル♪
じゃなくてジングル三曲♪ を聞いて過ごしたいと思います。

きよらかな音色に耳を澄ませて、心も澄ませてまいります。

丸ビルに、北欧とユーミンがコラボしたツリーが飾られていました。
青いお鼻のトナカイさんが~♪

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              素敵なイブをお過ごしくださいませ♪

京にんじんさん三連チャンの熱々レポ!

我らが遠征クィーンの京にんじんさんが、
歌舞伎座夜の部のレポを送ってくださいました。
どうもありがとうございます。

私も、昨日は、3階席から、堪能いたしました。
オペラグラスで、ジーッと岩永さんの瞼を見つめていたのですが
瞼の眼が大きくなったり小さくなったりするのが不思議でした。
一体、どうなっているのか、ぜひ、八千代座で解説していただきたいなぁと思いました。
玉三郎さんはずーっと目をつぶっていらっしゃるということは
ずーっと闇の中で、あの人形振りをされているわけですよね。
耳で、舞台の情景や空気を読んで、音を聞いて、あのスゴイ動きを
されているのか、ということも驚異です。
見えない中で、ジッとしていたり、全身のバランスを取る
ということが想像を超えています。

雪吉原の冒頭の雪がチラチラ降っている光景は、
雪が銀色に見えたり、ブルーに見えたりして本当に美しくて。
やがて舞台の上に雪が降り積もって、傾城の裾でサーッと
シュプールを描くところは、鷺娘を連想しました。幻想的でした。
恋文の文字が流れるような美しさで書かれているのが見えて、
何て書いてあるのかなぁと。まったく読み取れませんでしたがね。

前置きが長くてすみません。
京にんじんさんのレポをこちらでもご紹介させていただきますね。



行ってきました。

14日夜、15日昼夜、16日昼夜と観てきました。
玉三郎さんの「阿古屋」は見納めかと楽日の遠征も計画していたのですが、
3月南座で上演とのことで計画変更、今回はこれ切りです。

梅枝さん、児太郎さんの「阿古屋」、破綻することもなく、うまく演じておられて、
別に不満はありませんが、やっぱり玉三郎さんは圧倒的と思いました。
梅枝さんは声も合っていて、なんか余裕さえ感じました。児太郎さん
わたしは結構ファンで、出演者一覧に名前を見つけると、お、児太郎さん!
と期待します。直訴が実って「阿古屋」を演じることができて、おめでとうございました。
「二人藤娘」の柔らかい海老反りを観て、児太郎さんの「鷺娘」観てみたいと思いました。

さて、岩永さんです。
もっと大げさに人形を演じられるのかと予想していましたが、
割と抑制の効いた静かな岩永と思いました。その分、大口開いたり、
グーッと伸び上がるところが際立ちます。
動きは桔梗さんの書かれた通り、人間とは思えません。
息もしていないような微動だにしない待機時間の姿勢、スゴイなあと何度も思いました。
左腕を肘のところで曲げて張るところ、人形そのものでした。

人形以上に人形らしく演じるのが人形振りですが、本物の人形は、
もっと滑らかに動いて、簑助さんの使う人形は、息づかいを表現していて、
本当に生きているようです。

人間がどんどん見えなくなるほうが面白い人形振りと、
人形からどんどん離れて人間らしく見えるのを期待する文楽人形、面白いものですね。

雪吉原の傾城、これも、桔梗さんの書かれていることに全面同意です。
「雪」の詞章は、わたしも気がつきました。それと、「鷺娘」、わたしも思いました。
幾つになっても踊れる「鷺娘」を創られたのかと思いました。

雪が舞うところから始まって、半眼伏し目の玉三郎さん、
紗のスクリーンが上がって明るい場面になると、目がパッチリ、歌舞伎座の隅から隅まで、
視線を届けてくださいます。見ているこちらが見られている気になります。
打掛を脱いで、また着るところ、片袖づつ手を通して、優雅な仕草でした。
花道までお出まし、海老反りもしていただいて、サービス満点の1幕でした。

プロフィール

桔梗

Author:桔梗
坂東玉三郎さんの 芝居に舞踊に歌唱に舞台演出に 映画監督に朗読に執筆に 歩く姿も潜る姿も後ろ姿も素ッピンも☆☆ すべてに魂を揺さぶられ〜~ 玉さんブラヴォ----ッッッっ!なエブリデイ!

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